時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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難解な!? 桜花賞^^
2010年04月07日 (水) | 編集 |
クラシックシーズンといえば、完成度の高さで活躍してきた馬と、伸び盛りの成長力を見せる馬の対比が焦点となる。今回はまさにその点がカギで、完成度のアパパネに対して、成長力のアプリコットフィズがどこまで通用するかが注目の的だろう。
 アパパネは母が典型的な早熟馬だったものの、父にキングカメハメハを迎えたことでバランスが取れた。配合からも芝のマイルはベストだ。逆にアプリコットは、母系がかなりの晩成型。ジャングルポケット産駒が持つ気性面の強さが、早期の活躍を可能にしたと思われる。とはいえ、どちらもこの時期に全幅の信頼を置けるかは微妙だ。
 最高評価はラナンキュラスとした。母が桜花賞馬(他に秋華賞、エリザベス女王杯優勝)というだけでなく、スペシャルウィーク×ブライアンズタイムという大一番向きの配合が光る。バランスの取れたタイプで、完成度も成長力も兼備。血統面では最上位とみた。
 3頭が出走してきたゼンノロブロイ産駒も注目される。産駒全体の傾向として、マイル以上が活躍の場となるだけに、この距離は短い意味でのギリギリの守備範囲だ。その中で高く評価するのはギンザボナンザ。祖母はオークス馬アドラーブルで、母方にトニービン×ノーザンテーストというクラシック向きの配合を持つ。上質で大物感もあり、マークは怠れない。コスモネモシンは母の父シングスピールから底力を受け継ぎ、アニメイトバイオは近年の活躍馬の多い母系が目を引く。どちらも注意は必要だろう。
 他では、祖母がGI11勝の女傑レディズシークレットで近親にビリーヴがいるサウンドバリアー、ゼンノロブロイの姪にあたるタガノエリザベート、ともに母系が一級品のオウケンサクラ、シンメイフジなどに魅力を感じる。血統的にもハイレベルな桜花賞だ。(血統取材班)




枠順確定







日曜日、雨にならなければ


仁川に参戦します!! (≡^∇^≡)


三連複の軸は


アパパネでいいんじゃないかな と思いますが


あとは、どの子にもチャンスがありそう


個人的には


ラナンキュラスに勝ってほしいなぁ~








B級グルメ 炸裂!!(笑)
2010年03月31日 (水) | 編集 |



人気シリーズ続編!「安くてうまい!」だけじゃない!京阪神の「たまらん」店316軒

「ぴあ関西版」、グルメ連載企画「魂のランキングルメ~たまラン」を再編集した続編本が登場!ケンドーコバヤシを
委員長に迎え、ラーメン、カレー、お好み焼きなどの王道メニューから、百貨店のデパ地下、スイーツなどを
メニューやエリアごとに全316店を紹介。ケンコバ&グルメファン必見の1冊です!

【CONTENTS】
●ケンドーコバヤシ×たむらけんじ 「で、B級って何やねん?」
よしもとの中でも 「食」 に関しては他を圧倒する情熱とこだわり&いい店情報を持つ、そんな同期のふたりに
「たまらない店」でいろんな話を語っていただきました。

●ケンコバ委員長公認 厳選たまらない店
実際にケンコバ委員長が取材に訪れたお店の中から、味・雰囲気・コスパの3拍子が揃ったお店を厳選しました!
ふら~っと。カレー家/炭火焼 くにやす/しゅん彩華 なか/ダイワ食堂 etc.

●メニューで選ぶたまらない店
ラーメン/つけ麺/カレー/カレーうどん/お好み焼き/寿司/海鮮丼/焼肉/ホルモン/オムライス/
シチュー/ハンバーグ/鉄板パスタ/中華料理/餃子/鍋/蕎麦/カツサンド/ロールケーキ

●エリアで選ぶたまらない店
【大阪】梅田~堂山/曽根崎~大阪駅前ビル/難波~道頓堀/心斎橋~アメリカ村/京橋/天神橋筋商店街/福島
【神戸】三宮~元町
【京都】祇園~先斗町







前から気になっていたお店が


いっぱい載ってました☆


行ったことあるお店


やっぱり美味しいんだよね


って、納得(笑)



春は、いろいろ 忙しくなりそうダ 





高松宮記念(GI)予想^^
2010年03月26日 (金) | 編集 |

枠順確定




ビービーガルダンくん、8枠かぁ~~~~^^;


う~~~~ん、ただでさえ難しい中京競馬なのに


ハッキシいって、よくわかりません!!(笑)




どちらかというと、


土曜日の毎日杯


がんばるつもりです(笑)


応援してるルーラーシップくんと


安勝さんのダノンシャンティで


流してみよっかな~^^




あと、ドバイSCの ブエナちゃん☆


【UAEドバイ24日=宇恵英志、板津雄志】シーマクラシック出走のブエナビスタ、ゴールデンシャヒーン出走のローレルゲレイロがそれぞれ、オールウェザーコースで追い切りを行った。前日に最終追い切りを行ったレッドディザイアとグロリアスノアは馬場入りしなかった。
 ブエナビスタは、オールウェザーコースでラスト1ハロン11秒7(6ハロン75秒3)と躍動した。
 「タペタ(オールウェザーコースの種類)を走ったのが初めてやから、調教が良かったかどうかは分からんが、しっかりやれたんやから、それでいい。順調が何よりや」
 松田博調教師が力強い口調で答えた。キャンターで1周後、6ハロンからピッチを上げ、1ハロンごとに正確にペースアップ。直線を向いて仕掛けられ、6ハロン75秒3-61秒0-48秒3-35秒6-11秒7。ドバイ出発前は厩舎工事の騒音でカイバ食いが少し落ちたが、「こっちにきてよく食べとるわ。様子を確認して、あした(25日)もうひと回り馬場を走らせたい」とトレーナーが語るほど体調が上向いてきた。前走・京都記念の前から出ていた逆体温(午前よりも午後の体温が低くなる。馬の通常のリズムとは逆で、体質が弱いと出やすくなる)も今は見られない。
 「長距離なんやし、枠はどこでもいい。後入れやったらええかな。力を出して負けたら、仕方ないやろ」とトレーナー。人事を尽くし、あとは天命を待つばかりだ。



絶対、勝ってほしいなぁ~(≡^∇^≡)





最近のお気に入り^^
2010年03月17日 (水) | 編集 |



本町製麺所



定食650円 お得です^^




そして、行ってきました・・・




*2897156s



レストラン艸葉
↑ 情報、御借りしました^^;



カキフライのデッカサにビックリ☆

ハンバーグも煮込みじゃなくて、焼き だったので

なかなか美味でした

もう、ご高齢なので、引退される前に

一度 来店する価値あり☆ です




あと、行ってみたいお店は・・・


中国王宮海鮮料理 遙華
口コミ


オーダーバイキングが3,500円





龍泉堂 播磨屋
菜摘み膳




春になったら、

もっと一杯 探検しに行こう~♪(≡^∇^≡)








ウオッカちゃん、電撃引退(寂)
2010年03月08日 (月) | 編集 |



ドバイ遠征中のGI7勝馬ウオッカ(栗・角居、牝6)の引退が7日、発表された。4日にドバイワールドCの前哨戦に出走(8着)後に鼻出血を発症。関係者は引退レースに予定していたドバイワールドC挑戦を断念した。今後はアイルランドに移動。初年度は昨年の凱旋門賞を制したシーザスターズと種付けを予定。世界制覇の夢は産駒へと託された。

ラストランにドバイワールドカップ(27日、メイダン、GI、オールウェザー2000メートル)を予定していた女傑ウオッカの電撃引退が、正式に決まった。

 中山競馬場で会見した角居調教師は、「これから繁殖という仕事もありますから。もう無理をしてはいけないと思いました。今後はいいお母さんになるから牧場に戻ってきたら会いにきてください」と語った。4日のドバイのマクトゥームチャレンジラウンド3に出走(8着)後に鼻出血を発症。昨年のジャパンCと同じ症状だった。谷水雄三オーナーは「引き際が肝心ですから。ファンのいる馬だし、これ以上走らせるのも…」と苦渋の決断を説明した。

 ウオッカは64年ぶりの牝馬のダービー制覇(07年)、JRA初の7冠牝馬、牝馬史上初の2年連続年度代表馬(08&09年)に輝いた歴史的名馬。今週中にも遠征先のドバイからアイルランドへ移動。世界的オーナーブリーダー・アガカーン殿下所有のギルタウンスタッドで5~6年ほど繁殖馬として滞在。初年度の交配相手は同牧場で今年から繋養(けいよう)されているシーザスターズ。昨年の凱旋門賞などGI6勝を挙げた欧州チャンピオンホースだ。

 「シーザスターズは評判の高い馬で、今年は130頭ほど種付して、そのうち100頭がGIの勝ち馬か、GI馬を出した肌馬(繁殖馬)のようですね。日本の馬ではウオッカだけだと思います。子供は移動が可能になった時点で日本に連れて帰りたい」とオーナーは夢を膨らませる。

 早ければ3年後の2013年にも日本でデビューする“13冠ベビー”。母が成し得なかった世界制覇の夢は、産駒がかなえてくれるに違いない。



こないだの 解せない着順は


鼻出血のせい だったのですね・・・


こんなことになるなら


JC勝った時に、引退させてあげてればよかったのかも・・・


そして、日本で引退式


させてあげたかったなー


5, 6年も 向こうに行ったきり っていうのも


なんだか寂しいですねー



でも、ウオッカちゃんのことは


多くの競馬ファンの記憶から


永遠に消え去ることはないでしょうね


※ダイワスカーレット、初子の牝馬が誕生
 ウオッカの同世代のライバルとして08年の天皇賞・秋で歴史的な接戦(1分57秒2のレコード決着のハナ差2着)を演じ、桜花賞、有馬記念などGI4勝の名牝ダイワスカーレット(6歳)が6日、引退後の繋養先である北海道千歳市の社台ファームで初子の牝馬を生んだ。父のチチカステナンゴはパリ大賞典など仏GI2勝。スカーレットの子を含めて今年生まれたのが日本での初年度産駒となる。




こんどは、


スカーレットちゃんとのお母さん対決


楽しみたいと思います☆










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