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高松宮記念(GI)予想^^
2010年03月26日 (金) | 編集 |

枠順確定




ビービーガルダンくん、8枠かぁ~~~~^^;


う~~~~ん、ただでさえ難しい中京競馬なのに


ハッキシいって、よくわかりません!!(笑)




どちらかというと、


土曜日の毎日杯


がんばるつもりです(笑)


応援してるルーラーシップくんと


安勝さんのダノンシャンティで


流してみよっかな~^^




あと、ドバイSCの ブエナちゃん☆


【UAEドバイ24日=宇恵英志、板津雄志】シーマクラシック出走のブエナビスタ、ゴールデンシャヒーン出走のローレルゲレイロがそれぞれ、オールウェザーコースで追い切りを行った。前日に最終追い切りを行ったレッドディザイアとグロリアスノアは馬場入りしなかった。
 ブエナビスタは、オールウェザーコースでラスト1ハロン11秒7(6ハロン75秒3)と躍動した。
 「タペタ(オールウェザーコースの種類)を走ったのが初めてやから、調教が良かったかどうかは分からんが、しっかりやれたんやから、それでいい。順調が何よりや」
 松田博調教師が力強い口調で答えた。キャンターで1周後、6ハロンからピッチを上げ、1ハロンごとに正確にペースアップ。直線を向いて仕掛けられ、6ハロン75秒3-61秒0-48秒3-35秒6-11秒7。ドバイ出発前は厩舎工事の騒音でカイバ食いが少し落ちたが、「こっちにきてよく食べとるわ。様子を確認して、あした(25日)もうひと回り馬場を走らせたい」とトレーナーが語るほど体調が上向いてきた。前走・京都記念の前から出ていた逆体温(午前よりも午後の体温が低くなる。馬の通常のリズムとは逆で、体質が弱いと出やすくなる)も今は見られない。
 「長距離なんやし、枠はどこでもいい。後入れやったらええかな。力を出して負けたら、仕方ないやろ」とトレーナー。人事を尽くし、あとは天命を待つばかりだ。



絶対、勝ってほしいなぁ~(≡^∇^≡)





ウオッカちゃん、電撃引退(寂)
2010年03月08日 (月) | 編集 |



ドバイ遠征中のGI7勝馬ウオッカ(栗・角居、牝6)の引退が7日、発表された。4日にドバイワールドCの前哨戦に出走(8着)後に鼻出血を発症。関係者は引退レースに予定していたドバイワールドC挑戦を断念した。今後はアイルランドに移動。初年度は昨年の凱旋門賞を制したシーザスターズと種付けを予定。世界制覇の夢は産駒へと託された。

ラストランにドバイワールドカップ(27日、メイダン、GI、オールウェザー2000メートル)を予定していた女傑ウオッカの電撃引退が、正式に決まった。

 中山競馬場で会見した角居調教師は、「これから繁殖という仕事もありますから。もう無理をしてはいけないと思いました。今後はいいお母さんになるから牧場に戻ってきたら会いにきてください」と語った。4日のドバイのマクトゥームチャレンジラウンド3に出走(8着)後に鼻出血を発症。昨年のジャパンCと同じ症状だった。谷水雄三オーナーは「引き際が肝心ですから。ファンのいる馬だし、これ以上走らせるのも…」と苦渋の決断を説明した。

 ウオッカは64年ぶりの牝馬のダービー制覇(07年)、JRA初の7冠牝馬、牝馬史上初の2年連続年度代表馬(08&09年)に輝いた歴史的名馬。今週中にも遠征先のドバイからアイルランドへ移動。世界的オーナーブリーダー・アガカーン殿下所有のギルタウンスタッドで5~6年ほど繁殖馬として滞在。初年度の交配相手は同牧場で今年から繋養(けいよう)されているシーザスターズ。昨年の凱旋門賞などGI6勝を挙げた欧州チャンピオンホースだ。

 「シーザスターズは評判の高い馬で、今年は130頭ほど種付して、そのうち100頭がGIの勝ち馬か、GI馬を出した肌馬(繁殖馬)のようですね。日本の馬ではウオッカだけだと思います。子供は移動が可能になった時点で日本に連れて帰りたい」とオーナーは夢を膨らませる。

 早ければ3年後の2013年にも日本でデビューする“13冠ベビー”。母が成し得なかった世界制覇の夢は、産駒がかなえてくれるに違いない。



こないだの 解せない着順は


鼻出血のせい だったのですね・・・


こんなことになるなら


JC勝った時に、引退させてあげてればよかったのかも・・・


そして、日本で引退式


させてあげたかったなー


5, 6年も 向こうに行ったきり っていうのも


なんだか寂しいですねー



でも、ウオッカちゃんのことは


多くの競馬ファンの記憶から


永遠に消え去ることはないでしょうね


※ダイワスカーレット、初子の牝馬が誕生
 ウオッカの同世代のライバルとして08年の天皇賞・秋で歴史的な接戦(1分57秒2のレコード決着のハナ差2着)を演じ、桜花賞、有馬記念などGI4勝の名牝ダイワスカーレット(6歳)が6日、引退後の繋養先である北海道千歳市の社台ファームで初子の牝馬を生んだ。父のチチカステナンゴはパリ大賞典など仏GI2勝。スカーレットの子を含めて今年生まれたのが日本での初年度産駒となる。




こんどは、


スカーレットちゃんとのお母さん対決


楽しみたいと思います☆










レッドディザイア鮮烈差し、ドバイ前哨戦V! ウオッカは8着
2010年03月05日 (金) | 編集 |



一日で4つの国際GIレースが行われる「ドバイミーティング2010」(現地時間3月27日、メイダン競馬場)へ向けた前哨戦、GIIアル・マクトゥームチャレンジ ラウンド3が同4日にメイダン競馬場2000メートル・オールウェザーで行われ、日本から出走した昨年のGI秋華賞馬レッドディザイア(牝4=松永幹厩舎)が優勝。海外重賞初挑戦で初制覇の快挙を達成した。日本馬が同レースを勝つのは史上初。勝ちタイムは2分2秒62。

 道中は後方2番手に控えながらも、オリビエ・ペリエの手綱に導かれると、直線は大外から一気のごぼう抜き。2着グロリアデカンペオン(牡6、ブラジル)をクビ差かわす鮮烈な末脚を世界のホースマンに見せつけた。
 なお、レッドディザイアは次走、芝2410メートルで行われるGIドバイシーマクラシックへの出走を予定していたが、この勝利で世界一の賞金レース・GIドバイワールドカップ(2000メートル・オールウェザー)に切り替える可能性も出てきそうだ。

 一方、GIドバイワールドカップを引退レースとして目標にしているGI7勝馬ウオッカ(牝6=角居厩舎)も同レースに出走したものの、8着敗戦。劇的勝利を飾った昨年のGIジャパンカップと同じくクリストフ・ルメールとコンビを組み、道中は5番手好位から手応えよく進んだが、最後の直線で失速。本番と同じ舞台で不安を残す結果となった。


ペリエ、ディザイアを絶賛「素晴らしい馬」

マクトゥームチャレンジラウンド3(5日未明、メイダン、GII、AW1600メートル)後方を進んだレッドディザイアは最後の直線で大外から差し切った。一度は手応えが怪しくなった場面もあったようだが、初騎乗のペリエ騎手は「直線を向いて再び伸びてくれた。素晴らしい馬だね」と会心の笑みを浮かベた。
 昨年、宿敵ブエナビスタを退けて秋華賞を制した実力馬が初の海外遠征であらためて能力の高さを示した。管理する松永幹調教師は「メイダンで勝てたのはうれしい。まさか勝てるとは」と照れ笑いしていた。





さすが、ペリエだ・・・

レッドちゃん、戻ってきたら

四位騎手のお手馬じゃあ

なくなってるかも~(^▽^;)



しかし・・・

ウオッカちゃんは

オールウェザーの馬場

苦手なのかなぁ~??




ブエナちゃんは、絶対

GIドバイシーマクラシックで

優勝してほしいです☆







安藤勝己騎手、JRA通算1000勝達成 おめでとうございます^^
2010年01月30日 (土) | 編集 |



安藤勝己騎手(49)=栗東・フリー=は30日、京都3R・3歳未勝利(ダ1400メートル)で2番人気のトウカイレジーナ(牝3歳、栗東・安田隆行厩舎)に騎乗して1着となり、JRA通算1000勝を達成した。JRA史上24人目、現役では11人目。
 勝利ジョッキーインタビューでは、活力となる若さを保つコツ、秘訣は?と聞かれ「別にこれといって何かしているわけでじゃないですけど、ただ次の日のことを考えて競馬に乗っていますから、それがいいんだと思います」とコメント。さらに「声援に応えられるよう、精一杯頑張りますので、これからも声援よろしくお願いします」と、ファンにメッセージを送った。
 安藤勝騎手は76年、笠松競馬場でデビュー。長年、笠松および東海地区でトップジョッキーとして活躍した後、03年にJRAに移籍した。移籍1カ月弱で高松宮記念(ビリーヴ)を制しGI初制覇を成し遂げると、同年秋にはザッツザプレンティで菊花賞を勝ち、クラシック初制覇も達成した。
 このほか、04年にはキングカメハメハでNHKマイルC、日本ダービー、07年にはダイワスカーレットで桜花賞、秋華賞などを制し、JRA・GIは通算20勝。重賞は68勝を挙げている。






今日も、7Rで 3連複

とらせていただきました~(≡^∇^≡)

ゼンノロブロイみたいな安勝さん

これからも

よろしくお願いいたします☆^^







ユーイチが戻ってくる!! 良かった良かった^^
2010年01月12日 (火) | 編集 |




いよいよファン待望の復帰が決まった。昨年12月19日に阪神5Rで騎乗馬オウケンサクラがゲート内で暴れた際に落馬し、右ひじ関節脱臼で戦線離脱しているユーイチが、23日の京都競馬から2010年のスタートを切る。
 「焦らずゆっくりと万全な状態で復帰しようと思っていましたが、予想外に肉体の方が回復しちゃったので、復帰することにしました」
 現在、復帰に向けてリハビリ中のユーイチの声も明るい。珍しくおどけたように“しちゃった”という言葉を使うところに、想像以上の回復だったことがうかがえる。
 全治1カ月の診断だったが、復帰の時期を定めず、完治するまで絶対に無理をしないと決めていた。靭帯(じんたい)を損傷した右腕を固定していたギプスを6日に外し、本格的なリハビリを開始。都内にある東芝病院の高気圧酸素治療、直江医院の電気治療に、タレントのヒロミが経営する加圧スタジオ「515」で加圧トレーニングを行うと、劇的な効果を見せた。
 「病院では(復帰が)16日でも間に合うという診断でしたが、万全を期して(1週間後の)23日にしました。おかげさまで、かなりのレベルまで回復しています」
 復帰週には栗東トレセンで調教に騎乗し、最終チェックを行う予定。
 「いろんな人に迷惑をかけましたし、取り返したい気持ちが強いですね。中途半端な復帰ではなく、万全の状態で戻れそうです。僕を応援してくださっているファンのみなさん、もう少しで復帰しますので、待っていてください」
 23日の京都競馬場では、ユーイチが以前と変わらない手綱さばきで魅了してくれるはずだ。



どこか頼りないユーイチですが


みなさま、よろしくお願いいたします☆(笑)


>タレントのヒロミが経営する加圧スタジオ「515」

最近、あんまし見ないと思ったら
こんなことしてたんだ^^










一方、

皇成がきっかけ…JRA史上最多9頭が落馬





JRA史上最悪の落馬事故で、昨年の全国リーディング、内田博幸騎手が骨折した。
 事故が起きたのは、11日の中山4R新馬戦(ダート1800メートル)で16頭が出走。(10)番ノボプロジェクトがスタートを決めると、先頭に立ってレースを進めた。4コーナーから直線の入り口に差しかかった瞬間、中山競馬場のファンの歓声が悲鳴に変わった。(10)番が左後肢を外に振る仕草を見せると、2番手から進出を図った(12)番の右前肢と接触。(12)番が大きく躓いてジョッキーが落馬。その直後、真後ろにいた馬たちが(12)番をよけようとして(9)番と(4)番が横向きに落馬。後続も影響を受けて中央競馬史上最多の9頭が落馬、競走を中止した。
 この事故で6人の騎手が負傷のため乗り替わりとなり、(4)番ライラックパンチに騎乗していた内田博騎手は左腕の尺骨近位骨幹部骨折と診断された。落馬直後に頭部を守ろうとしたそうで、「頭を抱えている左腕に蹄が当たったようです。腕じゃなかったら、頭に当たっていたはず」と恐怖の瞬間を口にした。
 内田博は公営・南関東所属時代から中央でも活躍し、08年に移籍。09年はJRA146勝を挙げて、7年連続18度の全国リーディングに君臨した武豊騎手を抑えてトップ。地方と中央の両方で史上初の全国首位の快挙を成し遂げた。新年を迎えても手綱は冴え、中央競馬初日の5日には4勝の固め勝ち。この日も1Rで1着となり、5R以降の8鞍は全て乗り替わりとなったが、8勝は11日終了時点でトップだ。負傷の全治は不明で、今週は騎乗をキャンセルするが、「大丈夫。すぐ戻ります」と気丈に語り、競馬場を後にした。
 事故の原因となった(10)番に騎乗していたのは三浦皇成騎手。大差の1位で入線したが、他馬への進路妨害が大きな落馬事故を招いたとして、馬は失格、三浦騎手は4日間の騎乗停止処分を受けた。レースの合間には、負傷した騎手たちが乗る予定だった馬の調教師ら関係者にひたすら頭を下げて謝罪していた。昨年12月19日に20歳になった青年には、悪夢の成人の日となってしまった。




>負傷の全治は不明で、今週は騎乗をキャンセルするが、
「大丈夫。すぐ戻ります」と気丈に語り、競馬場を後にした。



内博さん、やっぱ、根性が違うわ~(感心)


軸として頼りにしてますので


早く戻ってきてくださいね~^^


(でも、大事にいたらずに、ほんとによかった・・・)



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