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レッドディザイア鮮烈差し、ドバイ前哨戦V! ウオッカは8着
2010年03月05日 (金) | 編集 |



一日で4つの国際GIレースが行われる「ドバイミーティング2010」(現地時間3月27日、メイダン競馬場)へ向けた前哨戦、GIIアル・マクトゥームチャレンジ ラウンド3が同4日にメイダン競馬場2000メートル・オールウェザーで行われ、日本から出走した昨年のGI秋華賞馬レッドディザイア(牝4=松永幹厩舎)が優勝。海外重賞初挑戦で初制覇の快挙を達成した。日本馬が同レースを勝つのは史上初。勝ちタイムは2分2秒62。

 道中は後方2番手に控えながらも、オリビエ・ペリエの手綱に導かれると、直線は大外から一気のごぼう抜き。2着グロリアデカンペオン(牡6、ブラジル)をクビ差かわす鮮烈な末脚を世界のホースマンに見せつけた。
 なお、レッドディザイアは次走、芝2410メートルで行われるGIドバイシーマクラシックへの出走を予定していたが、この勝利で世界一の賞金レース・GIドバイワールドカップ(2000メートル・オールウェザー)に切り替える可能性も出てきそうだ。

 一方、GIドバイワールドカップを引退レースとして目標にしているGI7勝馬ウオッカ(牝6=角居厩舎)も同レースに出走したものの、8着敗戦。劇的勝利を飾った昨年のGIジャパンカップと同じくクリストフ・ルメールとコンビを組み、道中は5番手好位から手応えよく進んだが、最後の直線で失速。本番と同じ舞台で不安を残す結果となった。


ペリエ、ディザイアを絶賛「素晴らしい馬」

マクトゥームチャレンジラウンド3(5日未明、メイダン、GII、AW1600メートル)後方を進んだレッドディザイアは最後の直線で大外から差し切った。一度は手応えが怪しくなった場面もあったようだが、初騎乗のペリエ騎手は「直線を向いて再び伸びてくれた。素晴らしい馬だね」と会心の笑みを浮かベた。
 昨年、宿敵ブエナビスタを退けて秋華賞を制した実力馬が初の海外遠征であらためて能力の高さを示した。管理する松永幹調教師は「メイダンで勝てたのはうれしい。まさか勝てるとは」と照れ笑いしていた。





さすが、ペリエだ・・・

レッドちゃん、戻ってきたら

四位騎手のお手馬じゃあ

なくなってるかも~(^▽^;)



しかし・・・

ウオッカちゃんは

オールウェザーの馬場

苦手なのかなぁ~??




ブエナちゃんは、絶対

GIドバイシーマクラシックで

優勝してほしいです☆





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