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不吉なレース?? NHKマイルC(^_^;
2007年05月01日 (火) | 編集 |

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トーホウレーサーGI仕様! 真の実力魅せる

前走がフロックでなかったことを証明して見せる。トライアルのニュージーランドTを11番人気で快勝したトーホウレーサーが、GI獲りへ闘志満々。皐月賞組も蹴散らして、目指すは97年シーキングザパール、98年エルコンドルパサーの名馬2頭に続く、TR→本番の完全制覇だ。

NZTを勝ったのに、トーホウレーサーの評価は高くない。能力を天下に知らしめるにはGIでの勝利あるのみだ。

 「前走は出走権(3着以内)が獲れたら程度の軽い気持ち。ところが3番手につけて堂々と抜け出してくれた。でも、また人気はないんでしょ。ダートで連勝してオープンに上がってきた馬だから、(展開に)恵まれたと思われてるのかなぁ。本当の力が試される府中のマイルで、もう一度ライバルをギャフンといわせたいね」

 全休日のレーサーは静かな馬房で、激動のウイークへ向けて骨休め。黄金色に輝く柔らかなボディーを眺めながら、溝橋調教助手が熱く語った。

 デビューは昨年11月の芝2000メートルで8着。その後ダートに転戦し、初勝利までに6戦を要した“遅咲き”だった。しかし、この馬への期待が萎えたことはなかった。

 「まだ緩いけど、体が丈夫になれば、きっと走ると。筋肉もツナギ(脚部と蹄をつなぐ腱)も柔らかいし、しなやかなフォームからも芝向き」と信じ、鍛え上げてきた。NZTの勝利は、その成果。フロックではない。

 4月26日にはCWコースで6ハロン77秒7と破格のタイムをマーク。「1週前追いを見ると、動きが以前とは全然違う」と溝橋助手が胸を張れば、初めて手綱をとった四位騎手も「背中(を収縮させる動き)が非常にいい。素直でクセもないし、これなら楽しみですよ」と好走のお墨付きを与えた。

 過去11回でNZTの覇者は本番で2勝、2着2回(連対率.364)。その伝統を紡いでいくのはトーホウレーサー。栄光のチェッカーフラッグを目指し、府中のサーキットを爆走する。



★スピードに自信、マイネルフォーグ

 NZTで2着に食い込んだマイネルフォーグは東京でも、京王杯2歳Sで2着と好走している。「ブランク明けの連闘だったのに、よく2着に突っ込んでくれた。やっぱりこの馬のスピードはたいしたもんだね」と宮調教師。ただ「今回はメンバーが骨っぽい。皐月賞組が強いんじゃないの」と慎重に構える。






過去の優勝馬を見てみると

早死にしたり

故障→引退に追い込まれたり

伸び悩んだり

してるお馬ちゃんが多いですよね~

このレース、勝ったほうがいいのかどうか

ちょっと考えてしまいますね~



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