時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


フサイチホウオーで、決まりかな??^^
2007年03月23日 (金) | 編集 |
070323ke20070323041_MDE0034.jpg



《栗東》5戦5勝での皐月賞制覇を狙うフサイチホウオー(栗・松田国、牡)=写真右=が、共同通信杯後初めて、主戦の安藤勝騎手を乗せて追い切った。坂路で感触を確かめるように4ハロン54秒9-40秒1-12秒7(馬なり)。安藤勝は「先週の落馬(調教時に鮫島騎手がホウオーから落馬)の影響はないです。共同通信杯の前に初めて乗ったときよりもいい調子ですね」と好感触。松田国調教師も「来週から一杯に追います。今日はそのための調整。前走後も痛いところはないし、筋肉が盛り上がってきた。叩いて良くなっています」と順調な調整ができていることを強調した。

 きさらぎ賞馬アサクサキングス(栗・大久保龍、牡)は坂路でエーシンダードマン(牡3未勝利)と併せて52秒4-38秒3-13秒1で馬なり同入した。「先週、短期放牧から帰厩。きさらぎ賞時と同じパターンで皐月賞に向かいます。けさは攻め走る相手にいい動きだったね」と大久保龍調教師は満足げ。

 なお弥生賞3着の朝日杯FS馬ドリームジャーニー(栗・池江寿、牡)は27日にグリーンウッドから帰厩する予定で「牧場でも緩めずに乗り込んだ。前走で馬体が接触する不利があったが痛いところはない」と吉村調教助手。1週前追い切りには、栗東でピンクカメオの桜花賞最終追いに騎乗する蛯名騎手が乗るプランも浮上している。

 《美浦》弥生賞2着ココナッツパンチ(大久保洋、牡)は坂路4ハロン57秒1-39秒7-13秒0(馬なり)。「レースまで時間があるし、まだ7~8分の追い切りですね。折り合えれば、もっと終いの良さが生きるはずです」と大久保洋調教師。4着メイショウレガーロ(小島太、牡3)も坂路で追われ4ハロン57秒1-41秒8-14秒1(馬なり)。「短期放牧明けですが順調。どんな競馬でも伸びてくるし、上位争いが期待できる」と小島勝調教助手。




無敗馬トーセンキャプテンが故障…クラシック絶望

 デビューから無敗の3連勝でアーリントンCを制し、皐月賞で有力視されていたトーセンキャプテン(栗・角居、牡3)は、22日の午後になって右第3足根骨板状骨折を発症していることが判明、春のクラシックへの出走は絶望的となった。

 トーセンキャプテンは21日に放牧先から栗東トレセンに帰厩。22日朝は坂路を4ハロン60秒7で駆け上がり、皐月賞に向けての本格的な調教を開始したが、その矢先に不運に見舞われた。現時点では全治などは不明だが、昨秋に同じ骨折を発症した「4億9000万円馬」ザサンデーフサイチは、全治9カ月の診断を受けている。複雑な骨折ではないものの、手術ができない場所で自然治癒を待つしかないため、長期間の戦線離脱は確実な状況だ。






四位さん、ショックだろうな~

でも、予想するほうとしては

選択肢が 減ったわけで

助かったんですが・・・






ウオッカは 絶対 故障しないで

欲しいニャ


スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
3月も残り10日。チームは開幕の最終布陣を固めつつある。マイナー契約からの昇格を目指すパイレーツの桑田にとって、1球1球が生命線になる。
2007/03/23(金) 11:32:30 | お得な情報多数掲載!!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。