時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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春天予想^^
2010年04月29日 (木) | 編集 |



天皇賞・春(5月2日、京都)の追い切りが28日、東西トレセンで行われた。悲願のGI制覇に挑むフォゲッタブルは、滋賀・栗東トレセンのポリトラックコースで追われ、6ハロン80秒2、3ハロン38秒1-11秒6で余裕の先着。美浦から駆けつけた内田博幸騎手(39)は初騎乗で状態の良さを感じ取った。池江泰郎調教師(69)はラストチャンスで、春の盾最多タイの4勝に挑む。

メジロマックイーン、ディープインパクトなど数々の名馬を育て上げた池江泰郎調教師は、来年2月で定年(JRAは70歳)。残り10カ月に心血を注ぐトレーナーの“親心”を察したかのように、フォゲッタブルが絶好の追い切りを見せた。

 武豊騎手の落馬負傷により、今回は内田博幸騎手が代打騎乗。茨城県の美浦から滋賀県の栗東トレセンに駆けつけ、初コンビの感触を確かめた。坂路コースを軽いキャンターで1本駆け上がり、ポリコースへ。僚馬リアルプリンス(牡4、1000万下)を6馬身ほど追走する形で加速する。
 圧巻だったのが直線だ。外に持ち出されると馬なりのまま並びかけ、鞍上の気合に瞬時に反応して1馬身先着。6ハロン80秒2、3ハロン38秒1-11秒6(ゴール前仕掛け)と理想的な時計をマーク。1週前追い切りで感じられた重苦しさはなく、大一番に向けて究極の仕上がりを誇示した。

 「すごく乗りやすかったし、反応も良かった。この馬の持っている能力を引き出せれば、十分結果はついてくると思います」。内田博は、父ダンスインザダーク、母エアグルーヴという超良血馬が秘めた一流馬の能力を体感した。08年GI宝塚記念(エイシンデピュティ)など初騎乗でJRA重賞を7勝(15勝中)している実績の持ち主。昨年はJRA146勝を挙げ、史上初めて地方と中央で騎手リーディングを獲得した頼れる男だ。

 最後の春の盾挑戦となる池江泰郎師は、「もう次はないわけですから、レースまでにきっちり仕上げていきます」。前日の暴風から一転、晴れ渡った栗東の空と同じく爽やかに意気込みを語った。フォゲッタブルは調教師、調教パートナーの池江敏行調教助手、担当の市川明彦厩務員、金子真人オーナーとディープと同じチーム。「ここで結果を残してから、秋は海外へと言えればいいですね」と7冠馬ディープインパクトでも達成できなかった仏GI凱旋門賞制覇の夢を描く。

 “忘れがちな”を意味するフォゲッタブル。トレーナーに歴代最多タイとなる4つ目の春の盾を贈り、海外挑戦を実現させれば、絶対に“忘れ得ぬ”名馬になる。




枠順確定


馬情報^^



淀に行くか、


ラララ 奈良にするか


現在、思案中です(笑)


フォゲッタブルに


勝ってほしいなぁ~





宇治に藤の花 見に行った帰りに


満開には、もう少し



淀に行く事にしました~(≡^∇^≡)








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難解な!? 桜花賞^^
2010年04月07日 (水) | 編集 |
クラシックシーズンといえば、完成度の高さで活躍してきた馬と、伸び盛りの成長力を見せる馬の対比が焦点となる。今回はまさにその点がカギで、完成度のアパパネに対して、成長力のアプリコットフィズがどこまで通用するかが注目の的だろう。
 アパパネは母が典型的な早熟馬だったものの、父にキングカメハメハを迎えたことでバランスが取れた。配合からも芝のマイルはベストだ。逆にアプリコットは、母系がかなりの晩成型。ジャングルポケット産駒が持つ気性面の強さが、早期の活躍を可能にしたと思われる。とはいえ、どちらもこの時期に全幅の信頼を置けるかは微妙だ。
 最高評価はラナンキュラスとした。母が桜花賞馬(他に秋華賞、エリザベス女王杯優勝)というだけでなく、スペシャルウィーク×ブライアンズタイムという大一番向きの配合が光る。バランスの取れたタイプで、完成度も成長力も兼備。血統面では最上位とみた。
 3頭が出走してきたゼンノロブロイ産駒も注目される。産駒全体の傾向として、マイル以上が活躍の場となるだけに、この距離は短い意味でのギリギリの守備範囲だ。その中で高く評価するのはギンザボナンザ。祖母はオークス馬アドラーブルで、母方にトニービン×ノーザンテーストというクラシック向きの配合を持つ。上質で大物感もあり、マークは怠れない。コスモネモシンは母の父シングスピールから底力を受け継ぎ、アニメイトバイオは近年の活躍馬の多い母系が目を引く。どちらも注意は必要だろう。
 他では、祖母がGI11勝の女傑レディズシークレットで近親にビリーヴがいるサウンドバリアー、ゼンノロブロイの姪にあたるタガノエリザベート、ともに母系が一級品のオウケンサクラ、シンメイフジなどに魅力を感じる。血統的にもハイレベルな桜花賞だ。(血統取材班)




枠順確定







日曜日、雨にならなければ


仁川に参戦します!! (≡^∇^≡)


三連複の軸は


アパパネでいいんじゃないかな と思いますが


あとは、どの子にもチャンスがありそう


個人的には


ラナンキュラスに勝ってほしいなぁ~








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