時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ブエナビスタちゃん、残念でした^^;
2009年08月24日 (月) | 編集 |



第45回札幌記念(23日、札幌9R、GII、3歳上オープン国際、定量、芝2000メートル、1着本賞金7000万円=出走16頭)クビ差の明暗-。7番人気のヤマニンキングリーが先行策から早めに抜け出し、断然人気の2冠牝馬ブエナビスタをクビ差抑えて優勝。柴山雄一騎手(31)=美・フリー=は昨夏のクイーンS以来1年ぶりの重賞V。タイム2分0秒7(良)。惜敗したブエナは挑戦を表明していた仏GI凱旋門賞(10月4日)を断念。秋は国内に専念し、秋華賞で牝馬3冠を目指すことになった。

札幌記念でクビ差2着に敗れたブエナビスタは、凱旋門賞挑戦を断念することになった。レース直後、松田博資調教師と生産者のノーザンファーム・吉田勝己代表が協議して決めたもので、秋は国内に専念する。

 「勝ったら行くという条件だった。無事にさえ走ってくれたらいいと思っていたが、(馬主の)会員さんがいるので早めに言わないといけない」。松田博師はレース内容には悲観していなかったが、“前哨戦”を取りこぼした点を重視した。

 もうひとつの理由に馬体重がある。ブエナが調教終了後の19日に計測した体重は460キロだったが、23日に発表されたのは454キロ。札幌に滞在していたというのに、4日間で6キロ減。「桜花賞と同じ目方やった。この調子では(フランスに)輸送したら減りそうだし、体調の維持がどうかと思う。凱旋門賞は来年以降も行くつもりはない」と師はフランスへの輸送にも不安を抱いた。

 圧倒的1番人気に支持されたブエナはメンバー最速タイの上がり3ハロン35秒1で伸びてきたが、ヤマニンキングリーに届かなかった。スタートして1コーナー手前までは、これまでのブエナからは信じられないような引っ掛かる場面も。「返し馬でもカリカリしていたし、雰囲気は春と違っていた。それでも最後は伸びていた」と安藤勝己騎手は休み明けで少しテンションが高かったことを悔やんだ。遠征断念については「残念だけど、まだ若い馬だから無理しない方がいい」と語った。

 このあとは北海道安平町のノーザンファームに放牧に出され、牝馬3冠のかかる秋華賞(10月18日、京都、GI、芝2000メートル)が目標となる。




直線の長さというより



洋芝だったから



いつもの末脚が発揮できなかったのかもしれない・・・



でも、まだ、幼い女の子だし



海外へ行って



体調壊したら大変だし・・・



今回の決断は正しいと思います



秋華賞は応援に行くからね~(^-^*)



※ほんとはダイワスカーレットちゃんみたいな


 タイプのお馬ちゃんが

 凱旋門賞には向いてると思います☆^^








スポンサーサイト

ブエナビスタちゃん、直線届くかな~??^^ 札幌記念
2009年08月22日 (土) | 編集 |



水曜に札幌ダートコースで軽快な動きを見せた2冠牝馬ブエナビスタは、木曜は芝コースで軽めの調整。堂々とした姿で順調な仕上がりをアピールした。今回は古馬の一線級が相手となるが、近年は世界的にみても3歳牝馬が大活躍の傾向。ブエナも年上のライバルを打ち負かし、凱旋門賞(10月4日、仏GI、ロンシャン、芝2400メートル)へ弾みをつける。

極上の切れ味を披露した最終追い切りから一夜明け、ブエナビスタは普段と変わらぬ調整を消化した。先週と同様に、追い切り翌日は芝コースに入れて、約1周の軽いキャンター調整。テンションは上がらず内に闘志を秘め、レースの日を静かに待ち望んでいるような堂々とした雰囲気だ。

 「芝の感触をつかんだほうがいいと思い、先週と同じパターンで芝に入れた。レースはまた違うやろうけどな」と松田博調教師はできる限りブエナにプラスになるよう調整方法を考えている。

 札幌記念は初コース、269メートルの短い直線などの課題があるが、その中でも注目は古馬の牡馬との初対決だ。昨年10月の新馬戦3着で牡馬と対戦(1着アンライバルド、2着リーチザクラウン)したが、それ以降の5連勝はすべて牝馬限定のレース。ここで歴戦の雄を相手にどんな競馬をするのかが焦点になる。それでも、近年は世界的に見ても3歳牝馬の強さが非常に目立っており、52キロと斤量も有利なブエナがここで強さを見せつける可能性は非常に高い。

 07年にウオッカが64年ぶりに牝馬としてダービーを制覇。暮れの有馬記念ではダイワスカーレットが2着に健闘した。同じ年に米国ではラッグストゥリッチーズ(カジノドライヴの半姉)が牝馬として102年ぶりにクラシック第3弾、ベルモントSを制した。08年の凱旋門賞はザルカヴァが圧倒的な強さを見せ、3歳牝馬として26年ぶりにV。そして今年は米国のニューヒロイン、レイチェルアレクサンドラが牝馬として85年ぶりにクラシック第2弾、プリークネスSを快勝している。

 こうした3歳牝馬の強さに続くべく、ブエナが凱旋門賞に堂々と挑戦するため、札幌記念は内容と結果が重視される。松田博師も「最近は凱旋門賞に挑戦することだけでは注目されない。結果が求められるからな。高いお金を出してもらってフランスに行くことになるから、生半可な気持ちでは行ってられんよ」と意欲満々だ。世界最高峰の舞台で今年も3歳牝馬の強さを証明するため、まずは目の前の札幌記念に全力投球。勝利をキッチリと手にして、凱旋門賞Vへの足固めをする。




リンク枠は 3 か 7

4年連続で 4枠が 連対してます☆

ブエナビスタちゃん

頑張れ~~~~(^-^*)








【札幌記念】凱旋門賞目指すブエナはクビ差2着
サンケイスポーツ - 2009/8/23 15:35
 第45回札幌記念(23日、札幌9R、GII、3歳上オープン、定量、芝2000メートル=16頭)7番人気の柴山雄一騎乗、ヤマニンキングリー(牡4、栗東・河内洋厩舎)が2分0秒7タイムで重賞2勝目を飾った。

 圧倒的1番人気に支持された、安藤勝己騎乗の2冠牝馬ブエナビスタ(牝3、栗東・松田博資厩舎)はクビ差の2着に敗れた。3/4馬身差の3着にはサクラオリオン(牡7、栗東・池江泰郎厩舎)が入った。

 ヤマニンキングリーは父アグネスデジタル、母ヤマニンアリーナ、母の父サンデーサイレンスで、馬主は土井肇、生産牧場は新冠・錦岡牧場。戦績は17戦6勝で、重賞は08年中日新聞杯(GIII)に次いで2勝目。柴山騎手、河内洋調教師ともに札幌記念は初勝利。


柴山くん・・・


空気 読もうよネ(^-^;




河内先生・・・

アグネスアークの再現ですね

馬体重 減り過ぎ~~~~






癖になる味・・・すし浅のうなぎの箱寿司
2009年08月17日 (月) | 編集 |




とてもローカルなところにあるお店です。

でも、70年ぐらい前からその場所にあるらしく、その周辺では
老舗の寿司屋で有名です。今は、ご夫婦が切り盛りしている
お店で、写真にある「うなぎの箱寿司」一本で頑張っています。

鰻が苦手な私でしたが、そこのお寿司は大丈夫なんです。
甘辛いチャンが食欲をそそって来ます。リピ確定です(^-^)

屋号:すし浅
住所:大阪市鶴見区浜3-15-16
TEL:06-6911-0659
営業日:毎週、金・土・日(祝日は確認してませんが、多分営業?)
営業時間:AM10:00~売り切りまで
箱寿司の値段:1パック(12切れ)・・・680円

テイクアウト専門店なので、お店では食べれません。
また、配達もしてくれますが、近・中距離までだと思います。
詳細はTELにて。

飛び込みも大丈夫でしょうけど、電話注文した方がいいかも。


sara さんのクチコミ より



詳しい情報は、大阪人8月号 に載ってます^^





一度食べたら、ヤミつきになりそうな味

しかも、安い!!(笑)





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。