時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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もういい加減、乗っていこうよ(笑)
2009年06月29日 (月) | 編集 |




できるだけ、相手チームの

裏ローテに当たりますように☆(笑)

なんでもいいから、

ラッキーが一杯

ありますように☆^^

新井選手が(ケリ入れられて)

目覚めますように☆(笑)













とにかく

元気出して行こうゼイ!!^^









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宝塚記念(GI)予想^^
2009年06月26日 (金) | 編集 |



ディープ一番時計!弔いVだ!

GI宝塚記念(28日、阪神)の追い切りが24日に行われ、ディープスカイが栗東坂路で4ハロン51秒9の破格の一番時計をマークした。ファン投票1位のウオッカが回避し、1番人気確実だが、四位洋文騎手は「最高のデキ」とVを確信する。ファンの期待、秋の凱旋門賞挑戦の夢、そして22日に急死した父アグネスタキオンの弔い…。様々な思いを担いディープは堂々と頂点を獲りに行く。

急性心不全のため22日に11歳の若さで急死した名種牡馬アグネスタキオン。その遺伝子を受け継いだディープスカイが、弔いVを捧げるとばかりの豪快デモで、“究極の仕上げ”をアピールした。

 水曜未明から降り続いた雨は、調教開始の午前6時になっても勢いは衰えない。モニター越しにも雨粒が見え、水分もたっぷり含んだ重い馬場。それもディープには関係なかった。滞在先の札幌から滋賀・栗東まで駆けつけた四位洋文騎手を背に、坂路コースの外ラチ沿いをスイスイと加速。鞍上のアクションにも即座に反応し、4ハロン51秒9-37秒9-12秒7の一番時計だ。手応えは一杯だが、ムチは一発も入っておらず、見た目以上に楽な印象さえ受けた。

 昆貢調教師は「一番乗りで走りやすい馬場状態だったとはいえ、本当にいい動きだった。前走より間違いなくいい状態」と高く評価。“八分でも勝てる”と踏んだ前走の安田記念(2着)は、524キロと14キロも馬体が増えていたが、「体重は520キロを切りそうです。そうなるように仕上げてきましたから」とピークの仕上げで臨む。
 51秒9の時計は、24日の坂路で追い切った延べ754頭(1頭で2回登坂する例もある)でダントツ。2番目の52秒5(ウォーターバロン)を0秒6も突き放す“超速”ぶり。ラスト1ハロンが12秒台だった馬も22頭しかいない。


枠順確定






リンク枠は 4 か 5

仕事が超コミコミのため

仁川参戦は断念しました(悲)

でも、ウオッカちゃんが回避してくれたのが

逆にちょっと救いになりました


マイネルキッツ

また、穴 開けるかな~~~??













6/28

エイトの最強数字は『8』

占い馬券の最強運勢は 『マイネルキッツ』

ディープスカイ軸で 3連複ながしにするつもりですが

追加で、サクラメガワンダーと2頭軸で

人気薄に流してみよっかな~^^








エ~~~~、ウッソ~~~、ビックリ~~~
2009年06月23日 (火) | 編集 |





アグネスタキオン急死…死因は確認中

今週の宝塚記念の最有力候補ディープスカイや女傑ダイワスカーレットなどの父として知られる01年の皐月賞馬アグネスタキオンが22日夕、繋養(けいよう)先の北海道勇払郡安平町早来の社台スタリオンステーションで急死した。11歳の若さだった。詳しい死因などは確認中だが、サンデーサイレンスの後継人気種牡馬の急死は馬産地に衝撃を与えている。

超光速の貴公子が、何の前触れもなくこの世を去った。グランプリ牝馬ダイワスカーレットや、今週のGI宝塚記念の最有力馬ディープスカイを出すなど、種牡馬として絶大な人気を誇っていたアグネスタキオンが22日夕、繋養先の社台SSで急死。詳しい死因は調査中だが、前日の21日に牧場見学ツアーで元気な姿を見せていたばかりか、この日も午後までは変わった様子もなかったという。人間にたとえると40歳くらいで、遺した産駒は8世代。名馬の早すぎる死は、馬産地に大きな衝撃を与えた。

 アグネスタキオンは父が大種牡馬サンデーサイレンス、祖母アグネスレディーが79年のオークス馬、母アグネスフローラが90年の桜花賞馬、兄アグネスフライトが00年のダービー馬という超良血馬。この一族をすべて管理してきた長浜博之調教師が、新馬勝ち後に「3冠を狙える馬」と発言したことでも知られる。

 その新馬戦の後、ジャングルポケットやクロフネら後のGI馬が顔をそろえたラジオたんぱ杯3歳S(現ラジオNIKKEI杯2歳S)を快勝。クラシックの最有力候補に名乗りをあげ、3歳初戦の弥生賞でも5馬身差の圧勝劇を演じた。断然の1番人気で迎えた皐月賞も危なげなく制して無傷の4連勝を飾ったが、皐月賞の半月後に一族の宿命とも言うべき左前脚の屈腱炎が判明。引退を余儀なくされた。今でも近年最強という評判があるほどの世代のトップだけに、その強さは伝説になっている。

 種牡馬としては18億円(3000万円×60口)という高額シンジケートが組まれ、初年度産駒から早くも06年NHKマイルC優勝馬ロジックが登場。その後もGI4勝のダイワスカーレット、変則2冠馬ディープスカイなどを送り出し、昨年はリーディングサイアーにも輝き、サンデーサイレンス後継種牡馬の中でも最良という評価を得て、今年の種付け料も1000万円とトップクラスだった。今年度の種付けシーズンは終盤を迎えており、受胎を確認された繁殖牝馬も少なくない。父の弔い合戦に臨む宝塚記念のディープスカイなど、遺された産駒たちの活躍が期待される。

 タキオンとは、超光速の素粒子のこと。現役時代もわずか4戦でターフを去った貴公子は、その名の通りの速さで、あまりにもあっけなく天へと駆け抜けていった。







>昨年はリーディングサイアーにも輝き、
サンデーサイレンス後継種牡馬の中でも最良という評価

エンドスウィープが死んじゃった時以来の

ショック&もったいなさですー

こういう時って、産駒が活躍するんですよね

宝塚記念は、きっとディープスカイが

勝利するんだろーな










元気がないよ、阪神タイガース^^;
2009年06月15日 (月) | 編集 |
「今は我慢。それしかないやろ」
 初めて指揮官の座に就いたのが中日時代の1987年。40歳だった。2年連続5位だったチームは2位に躍進し、88年にはリーグ制覇を達成した。若さが武器で、それが未熟さになる危険性も秘めていた。年齢は関係ない。真弓監督の心中は手に取るようにわかる。
 「今、何をすべきなのか」-。闘将は自問自答を重ねた。打つ手はある。同点で迎えた八回の攻防。無死一塁から赤星がバントを失敗して併殺。その裏、ウィリアムスが先頭打者にあたえた四球をきっかけに、3点を失った。ミスをしない。不用意な四球を与えない。それだけでも流れは変わる。そう言いたかった。
 「やるべきことをしっかりやる」
 チームは16日から京セラドームで日本ハムと2連戦。本拠地で迎える20日からの楽天2連戦で交流戦を終える。雨期でも太陽が顔をのぞかせることがある。晴れ間が続けば「夏」が来る。とにかく、これ以上の失態は「甲子園」とファンが許さない。それだけは間違いない。



星野SD




ベンチ、暗いですよね・・・

負けてる時は仕方ないんだけど

みんな、下向いて、悩んでる・・・

何をやっても、なんか噛み合わなくて

裏目裏目に出てる・・・

今、選手たちは、

好きな野球をしてるのに

苦しんでいるように見えます

どうか、一人で一人で何もかも背負い込まないでください

チーム全員で戦っているんだ・・・

前向きな気持ちを忘れず

そして、ある意味気を楽にして

試合に臨んでほしいです☆


浮上するきっかけになるような

劇的な事、起きないっすかね~

















安田記念(GI)予想^^
2009年06月05日 (金) | 編集 |
枠順確定

*過去10年が対象
 《日本馬》
 ◆重賞未勝利馬割引 連対16頭中15頭は重賞Vの実績があった。最低限の条件であり、重賞未勝利馬は大幅に減点。
 ◆GI経験重要 同じく16頭中14頭はGIの舞台を経験済み。未経験馬は減点せざるを得ない。
 ◆コース実績大事 東京芝の重賞で連対していた馬が、連対16頭中14頭もいる。これも重要なデータとして採用したい。
 ◆8歳以上不振 これまで4頭が参戦して、すべて6着以下。サンプルは少ないが、極端な不振の傾向だけに、データとしては重視したい。
 ◆前走は5着以内 連対16頭中14頭は前走5着以内。残る2頭はともに前走が年明け初戦だった。順調に使われて前走大敗した馬は割り引きだ。
 ◆前走は二千未満 前走が2000メートル以上だった馬は15頭が参戦して【1・0・0・14】。2ハロン以上の距離短縮は、微妙な材料だ。
 ◆5歳以上牝馬不振 過去13頭で【0・0・2・11】と不振。2番人気15着のスティンガー(01年)、3番人気13着のファインモーション(04年)などの人気馬も敗れた。
 ◆高松宮記念馬不利 01年トロットスターは4番人気14着、07年スズカフェニックスは1番人気5着。間隔が開く点と、距離延長の影響か、人気を裏切っている。
 《外国馬》
 ◆前走着順注目 外国馬で連対した4頭のうち、前走で6着以下に敗れたのはディクタットだけ。しかし、これは叩き台の色合いが濃かった京王杯スプリングCで、前走が地元戦だった場合は連対していることが不可欠だ。
 ◆結論
 昨年の覇者ウオッカは牡馬一線級との戦いになる今回、年齢がネック。ディープスカイも久々のマイル戦には不安を残す。日本馬でデータを完璧にクリアしたのはスーパーホーネット1頭だけだ。外国馬では昨年2着のアルマダよりも、過去の好走傾向(香港の6~7歳せん馬)に合致するサイトウィナーが上位。鞍上もV歴(06年ブリッシュラック)があり、信頼できる。こちらも満点評価だ。(データ室





リンク枠は 5 か 8

こないだみたいに馬場が悪化する以外

ウオッカちゃんに

死角は見当たりませんよねー^^;


穴を狙うか、

当たり前堅実馬券を狙うか・・・


両方、チャレンジ

してみよっかな~



占い馬券は 

ウオッカちゃんとスマイルジャックが

強運でした

わたしのカレンダーは

08年の安田記念のフォトが

使用されてて、

ウオッカ×岩田康誠の文字が右側に

意味深に配置されています

これは、何かのサイン??

まさに、サスペンス馬券かも~(笑)










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