時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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アンライバルドは大外枠^^;&ダービー予想^^
2009年05月28日 (木) | 編集 |
ダービー枠順確定


リンク枠は 1 か 7

ロジ君の逆襲は

あるでしょうか??









5/31

アンライバルド を 3連複の軸に

します☆

あと、アンライバルド君とワンダー君から

いろいろ流そうかなぁ~^^


※東京はどしゃぶりだそうです・・・
  
 ワンダー君軸もありかも~~??^^








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ブエナビスタちゃんが勝ててよかった~~~^^
2009年05月25日 (月) | 編集 |







第70回オークス(24日、東京11R、GI、3歳牝馬オープン、定量、芝2400メートル、1着本賞金9700万円=出走17頭)飛んだ! 2冠だ! 凱旋門賞だ! 牝馬クラシック第2弾オークスは、1番人気の桜花賞馬ブエナビスタが後方から大外一気に突き抜けて2冠を達成した。2分26秒1。陣営は世界最高峰レースの仏GI凱旋門賞(10月4日、芝2400メートル)挑戦を明言。3歳馬、さらに牝馬の挑戦は日本調教馬では初めて。早くもGI3勝した“女ディープ”は、世界制覇の夢に挑む。

弾丸娘が東京でも豪快に飛んだ。ブエナビスタが最速の上がり3ハロン33秒6を発揮し、史上11頭目となる桜花賞&オークスの2冠を達成した。
 未明からの雨も午後には上がり、時折晴れ間ものぞく東京競馬場。昨年より多い7万6000人超の観衆は、衝撃の場面を目撃する。桜花賞2着の雪辱を期すレッドディザイアが好位から直線で早めに抜け出した。ブエナの主戦・安藤勝騎手が桜花賞後、もっとも警戒していたライバルだ。
 その時、ブエナは後方2番手。しかも、アンカツが内に進路を取ろうとして、再び外に持ち出すロス。ずっと前方にいるレッドを捕まえられるのか。場内からは歓声、悲鳴、絶叫…。来た! 来た! 単勝140円。青い帽子の7番の馬が大外からグングンと迫る。驚異的な末脚でゴール直前、馬体が並ぶ。写真判定の結果、ハナ差の勝利。「間に合ってくれ」-。ジョッキーも救われた思いだった。
 「見てて疲れたわ。暑くてびっしょりや」。汗をぬぐう松田博資調教師は念願だったオークス3勝目(88年コスモドリーム、93年ベガ)に安堵と喜びの表情だ。スタートは五分に出たが、いつも通りに道中じっと脚をタメる作戦で後方2番手。「真ん中より前に行くと思っていたので、あの位置は“大丈夫なんか”と思った。前走よりも距離が長くなっているので、今までと同じ瞬発力が使えるかなと心配したわ。これならダービーでもいい勝負できるのと違うかな」と改めて世代トップの能力を実感した。
 2冠達成でいよいよ凱旋門賞(10月4日、仏ロンシャン、GI、芝2400メートル)挑戦プランが現実味を帯びてきた。「(遠征は)馬主が決めることだけど、状態さえ良ければフランスへ。斤量(54.5キロ)が軽いのは魅力だし、今年じゃないとダメだろう」と海外遠征経験のあるトレーナーは意欲を見せる。
 440~450キロ台と小柄な体に強烈な末脚から、無敗3冠馬ディープインパクトの牝馬版と呼ばれるブエナビスタ。そのディープは06年に凱旋門賞に挑戦し、無念の結果に終わった。でも、ブエナビスタなら、その雪辱をきっと果たしてくれる。日本中のファンはそう信じている。(片岡良典)



凱旋門賞

 毎年10月の第1日曜日に、パリのロンシャン競馬場で行われる芝2400メートルのGIレース。1920年に創設され、欧州競馬の最高峰と呼ばれる伝統のレースで、日本調教馬は8頭が挑戦。最高着順は99年エルコンドルパサーの2着。06年ディープインパクトは3位に入線したが、レース後に禁止薬物が検出されたため後日、失格になった。8頭とも牡馬で、ブエナビスタが挑戦すれば牝馬初。3歳馬としても初挑戦となる。
 過去20年で3歳馬が14勝。古馬(牡59.5キロ、牝58キロ)より3.5キロ軽い斤量設定は有利とされる。昨年は54.5キロの3歳牝馬ザルカヴァが優勝。ブエナビスタには日本競馬史上初の快挙達成の可能性も十分ある。

凱旋門賞への“正しい歩き方”

凱旋門賞はコース経験がモノを言うとは昨年、ディープインパクトが出走した際に盛んに言われたことだ。今年のレースも、初コースながら単勝2倍の圧倒的1番人気に支持された英国ダービー馬オーソライズドが期待を裏切り、10着と大敗。このレースを勝つにはコース経験が不可欠であることを、あらためて痛感させられる結果となった。

 凱旋門賞は、パドックの雰囲気からして独特である。パドック内に関係者が入るのが習慣となっている欧米だが、これほど多くの人間であふれかえり、騒々しくなるのはここだけだ。しかも1頭だけ遅れてパドックに入ってきたオーソライズドは、係員の指示で人込みのど真ん中を通って他馬の隊列に追いつくことを強要され、この時点で、すでに平常心を失っていたように見えた。スタート後も終始後方に位置し、折り合いを欠いていたわけではないのだが、道中全くフォームが安定せずに、レースに集中できていないことは明らかだった。鞍上の名手フランキー・デットーリをして、手の打ちようがない状態だったと思う。

 来年以降、日本から凱旋門賞に挑む馬が必ず出てくると思うが、3歳馬ならニエユ賞、古馬ならフォワ賞という前哨戦を使い、本番に臨むローテーションを組むことを切に望みたい。(競馬評論家)


ノーザンF・吉田代表が明言「チャンスある」

 第70回オークス(24日、東京11R、GI、3歳牝馬オープン、定量、芝2400メートル、1着本賞金9700万円=出走17頭)飛んだ! 2冠だ! 凱旋門賞だ! 牝馬クラシック第2弾オークスは、1番人気の桜花賞馬ブエナビスタが後方から大外一気に突き抜けて2冠を達成した。2分26秒1。陣営は世界最高峰レースの仏GI凱旋門賞(10月4日、芝2400メートル)挑戦を明言。3歳馬、さらに牝馬の挑戦は日本調教馬では初めて。早くもGI3勝した“女ディープ”は、世界制覇の夢に挑む。
 生産者ノーザンファームの吉田勝己代表はレース後、凱旋門賞挑戦を明言した。「勝ったら行くつもりでいた。やはりチャンスがあるのは3歳牝馬。54.5キロだからね」と、負担重量面のアドバンテージを強調した。ステップレースを使うかどうかは「いったん(放牧に)出してから相談して決める」と話した。





吉田勝己代表も

日本のお馬ちゃんを勝たせたかったら

フランスとかイギリスの厩舎

買収でもして

お馬ちゃんが安心して調整できる受け皿

作ってほしいですよね







ブエナビスタちゃん、がんばって!!^^ & オークス予想^^
2009年05月20日 (水) | 編集 |
◆桜花賞6着以下に要注意 桜花賞組が16頭連対と他を圧倒。しかも10年で7回ワンツーを決めている。昨年は1~5着を占めたほどで、着順に関係なく評価したい。特に、桜6着以下から連対したケースは03年チューニー(クイーンC勝ち、桜(12)→樫(2))や、06年フサイチパンドラ(阪神JF3着、フラワーC2着、(14)→(2))のような大幅な巻き返し例も含めて7頭。そのうち5頭が重賞馬だったことから、実績のある敗戦馬には注意したい。他の路線からでは前走3着以内が必須。
 
◆距離実績も重要 長距離レースが少ないため、2400メートルを経験していれば、それだけでアドバンテージになる。少なくとも、20頭全頭がクリアしている1600メートル以上(芝・ダ不問)でのVはほしい。コース経験は、あるにこしたことはないが、特にこだわらなくていい。

◆大敗は割り引き GI以外での大敗経験もマイナス材料だ。05年7着の阪神JF馬ショウナンパントル(クイーンC12着)や08年3着の桜花賞馬レジネッタ(新馬戦10着)のようなGI馬ですら連対を逃している。

◆結論
 中心は阪神JF、桜花賞とGI2勝のブエナビスタだ。これを、桜花賞2着のレッドディザイアと、サンスポ賞フローラS馬ディアジーナが追いかける。以下ジェルミナル、ハシッテホシーノ。桜花賞8着のダノンベルベールは、阪神JF、クイーンCとも2着の実績があり、巻き返しが怖い。(データ室)



血統診断

過去10年、サンデーサイレンス産駒、またはその系列種牡馬の産駒による勝ち馬は3頭しかいないが、2着馬は8頭もいる。やはり、SS系を抜きにクラシックのチャンピオンディスタンスを語ることはできない。

 ブエナビスタの父スペシャルウィークは、オークスで強い勝ち方を演じたシーザリオの父でもある。母ビワハイジは早熟のイメージもあったが、兄のアドマイヤジャパンやアドマイヤオーラもクラシックでは活躍。古馬になっての成長力に疑問符は残っても、それは現段階での取捨には関係ない。父がスペシャルウィークなら2400メートルに不安はなく、ここでは満点の評価を与えていい。

 わずか2世代の産駒を擁するのみでリーディング争いを繰り広げている注目の種牡馬がマンハッタンカフェだ。このオークスにも2頭がスタンバイしているが、注目されるのはレッドディザイアだろう。タレント・やしきたかじん氏の持ち馬として話題になった母は新馬勝ちの1勝のみに終わったが、カーリアン×サドラーズウェルズ×トップヴィルという本格派の配合。桜花賞2着が信じられないほど、ステイヤーとしての資質を持っている。母系のインパクトはブエナに劣るが、距離が味方するのは確実だ。

 異系で高く評価したいのはデリキットピース。父ホワイトマズルはオークス馬スマイルトゥモローを出しており、さらに本馬の伯母アドラーブルもオークス馬で、適性では最右翼と言える。キャリア不足でも魅力十分。こちらも満点とする。

 メジロマックイーン産駒でオークス向きと見られるディアジーナだが、母系がややパンチ不足の感。アグネスタキオン産駒3頭を送り込む藤原英厩舎勢の中では、奥の深さでジェルミナルがやや上位か。同じアグネスタキオン産駒で、距離延長に適性を感じさせる配合を持つハシッテホシーノも高評価。伏兵としては、シンボリクリスエス産駒ダイアナバローズの配合が面白い。ぜひマークしたい存在だ。ヴィーヴァヴォドカは、母は短距離馬だったが、父ダンスインザダークはダービー2着、母の父トウカイテイオーはダービー、JCを勝っており、配合自体は東京2400メートル向きだ。(血統取材班)




リンク枠は   4 か 6 

よほどのことがない限り

ブエナビスタちゃんが

勝利すると思います☆^^

今、気になっているお馬ちゃんは

ヴィーヴァヴォドカちゃん

あとは、内枠の馬

買うつもりです





オークス枠順確定


5/24

占い馬券は ワイドサファイア

3頭出しの人気薄

狙ってみよっかなぁ~^^












ヴィクトリアマイル(GI)予想^^
2009年05月15日 (金) | 編集 |
枠順確定




リンク枠は 5 か 7

当日、雨はどれくらい降るでしょうか??

ウオッカちゃんが、トンだら

美味しい馬券になるんだけどなぁ~
 



ムードインディゴと

リトルアマポーラと

カワカミプリンセス

この三頭に ウオッカ ちゃんを混ぜて

あと 穴で マイネレーツェルを入れて

いろいろ考えてみることにしま~す^^

















NHKマイルC予想^^
2009年05月10日 (日) | 編集 |




ブレイクランアウト を 

3連複の軸に

5、8、11 

なんかも混ぜて

流してみたりして~ ^^








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