時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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貧打とオサラバしたい(笑)
2009年02月27日 (金) | 編集 |


自慢のオーダーがいきなり魅せた。阪神・真弓明信監督(55)が26日、紅白戦の白組1~3番を、本番モードに設定。実戦初登場の1番・赤星憲広外野手(32)が2安打1打点1盗塁すれば、3番、鳥谷敬内野手(27)も2安打2打点の活躍。課題の得点力アップへ好発進だ。

電光石火の先制だ。真弓野球の神髄を、まざまざと見せつける。1番・赤星、2番・関本、3番・鳥谷。白組に並んだ2009年オーダーが、初回から見事なまでに機能した。

 「ああいう野球を、シーズンでたくさん出来ればいいですね。セキ(関本)がつないで、トリ(鳥谷)が返して…。こういう形が(初戦から)出来てよかったです」

 今季初実戦の赤星が、納得の笑顔を見せた。一回、福原から中前へ先頭打者安打。「走るつもりはなかった」が、すぐさま盗塁のサインが出た。ここが真弓流。2球目にきっちり二盗を決めると、関本が追い込まれながら叩きつけ(遊ゴロ)、一死三塁のおぜん立て。続く鳥谷が右中間へ適時三塁打を放ち、あっという間に1点を奪った。

 「走れるところがあれば、すぐに犠打で一死をあげるのではなく、走ってから送れば、その後は犠飛でもいいし。こういう点の取り方が出来れば、理想ですね」

 真弓監督も満足げに振り返った象徴的シーン。新1~3番は、その後もがっちりとかみ合った。二回二死三塁から赤星が中前適時打を放つと、関本も投手強襲安打で続いた。四回無死二塁では、赤星の進塁打(遊ゴロ)、関本の四球などで一死二、三塁から、鳥谷の中犠飛でまた1点。七回にも中前打を放った新3番は、「きょうは追い込まれてからもきっちり打てたのが、よかったです。これからまだまだ長いんで、がんばります」と、充実感をのぞかせた。

 「本番では、この後にカネさん(金本)、新井が続きますからね」と赤星。近年、虎を苦しめてきた貧打とも、オサラバの予感。確かな兆しに、期待は膨らむばかりだ。




>「走れるところがあれば、すぐに犠打で一死をあげるのではなく、走ってから送れば、その後は犠飛でもいいし。こういう点の取り方が出来れば、理想ですね」




↑ ここ、すご~く大事ですね^^

簡単にランナーがサードに進んで

いとも簡単に点とったり

ホームランであっさり逆転したりして

今年は、ひと味ちがった

阪神タイガースの攻撃

見れるといいな~

って思いま~す











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フェブラリーS(GI)予想^^
2009年02月21日 (土) | 編集 |


多分、カネヒキリが

一番強いと思うんだけど

ちょっと疲れが出てるみたいで

チト 不安ですね^^;


ヴァーミリアンは

調教過程がスムーズにいかなかったみたいで

これも チト 不安です^^;



競馬カレンダーの2月は

安勝さんがアドマイヤドンちゃんとのコンビで

フェブラリーSを制した時の

写真になってます・・・


これは、何かの暗示でしょうか??^^



カジノドライヴの未知なる可能性に

賭けてみようかな~



お馬ちゃん達もスゴイですが

豪華な鞍上のみなさんの手綱捌きも

見所ですよね~


ちなみに占い馬券は

ナンヨーヒルトップ^^;

井崎先生は


カジノくんとバンブーくんを

推奨しています^^






スカーレットちゃんの旦那さまは、チチカステナンゴ(笑)
2009年02月17日 (火) | 編集 |



デビュー戦を快勝したダイワスカーレット




桜花賞を制したダイワスカーレット  




秋華賞を制したダイワスカーレット(左)




エリザベス女王杯を制したダイワスカーレット(手前)  




有馬記念を制したダイワスカーレット(手前)



日本の現役最強馬ダイワスカーレット(栗東・松田国厩舎、牝5歳)の引退が16日、正式に決まった。ウオッカのライバルとして、数々の名勝負を演じてきた世紀の名牝も、脚部不安には勝てなかった。今春から繁殖牝馬として子作りに専念。自身が果たせなかった海外GI制覇の夢は2世に受け継がれる。


苦渋の決断だった。現役続行か、引退か。去就が注目されていた日本最強馬ダイワスカーレットは、ターフに別れを告げることになった。

 11日のフェブラリーS1週前追い切り後に左前浅屈腱炎を発症。フェブラリーSだけではなく、ドバイワールドCや英国有数のビッグレースであるプリンスオブウェールズS挑戦プランもすべて白紙になり、今後について大城敬三オーナーと生産者兼共同オーナーの吉田照哉氏(社台ファーム代表)が16日に会談。カネヒキリのように重度の屈腱炎から奇跡的なカムバックを果たした例はあるが、現役続行のリスクよりも、繁殖牝馬としての将来を重視した結論が下された。

 引退の知らせを聞いた主戦の安藤勝己騎手は「ドバイでも通用すると楽しみにしていただけに非常に残念です。血統、馬格、前向きな気性と走る馬の条件を兼ね備えていた馬なので、きっといい子を出してくれると思います。またスカーレットの子供に乗せて頂ければ幸せです」とコメント。最後のレースとなった有馬記念(08年)では牡馬勢を子供扱い。37年ぶりに牝馬優勝を果たし、その実力をワールドツアーで証明できなかったのは残念だが、安藤騎手が太鼓判を押すように、繁殖牝馬として前途は洋々だ。

 兄ダイワメジャーは天皇賞・秋、皐月賞、安田記念などGI5勝の名馬で、近親にもヴァーミリアンなど一流馬が多く、母系は日本トップクラス。父アグネスタキオン譲りの好馬体も魅力だ。今春から故郷の社台ファーム(北海道千歳市)で母親としての第一歩を踏み出すが、栄誉ある花婿候補はチチカステナンゴ(牡11歳、フランス産、GIパリ大賞典勝ち)が予定されている。

 ウオッカのライバルとして牝馬GIを席巻し、昨秋の天皇賞(2着)はわずか2センチ差という競馬史に残る名勝負を演じた。志半ばでわずか12戦(8勝)で競走生活に幕を閉じることになったスカーレットだが、その偉大な足跡をファンは忘れない。世界制覇の夢は12年夏にもデビューする子供に託される。


大城敬三オーナー

「ファンの皆様から暖かい応援をいただきましたことと、競馬関係者に対し深く感謝しております」


吉田照哉・社台ファーム代表

「牝馬として37年ぶりに有馬記念を勝ってくれたことに大変感謝しています。これだけの馬なので、素晴らしい子どもを出してくれることを期待しています」


松田国英調教師

「非常に残念です。15日に山元トレセンからの連絡で球節は痛くない状態で、ウォーキングマシンの運動を始めるという報告を受けています。痛くない状態で、繁殖として牧場に戻せることになってホッとしています。子供たちが楽しみです」





新種牡馬チチカステナンゴ




チチカステナンゴって(笑)

父はチチカステナンゴ 

母はダイワスカーレット

って紹介されるのね

お子ちゃまは^^

引退式 してほしいけど

無理かなぁ~









ダイワスカーレットちゃんが浅屈腱炎発症(涙)
2009年02月13日 (金) | 編集 |



日本中央競馬会(JRA)は13日、昨年末の有馬記念優勝馬のダイワスカーレット(5歳牝馬)が左前脚の痛みなどのため、3月28日にアラブ首長国連邦で行われるドバイ・ワールドカップ(GI)の出走を回避すると発表した。

 管理する松田国英調教師によると、エコー検査で腱及び靱帯を検査した結果、繋の骨(指骨)につながる浅屈腱の左内側部分に炎症が見られたという。

 同馬は22日に東京競馬場で行われるダートGIのフェブラリーステークスの出走回避も決めている。






最悪の場合

引退もあるそうです・・・

なんとか、軽症で

早く治りますように(祈)










みなさん、キャンプ 観てますか~~??^^
2009年02月04日 (水) | 編集 |


 阪神・上園啓史投手(24)が今キャンプ、チーム最多の143球を投げ込み、第1クールを締めくくった。

 「いい感じで投げられたので、フォームを体に覚えさせたかった。1年目のビデオを見ているので、なるべく近づけようと思っています」

 キャンプでは毎晩、宿舎のビデオ室にこもり、新人王を獲得した2007年の映像を再生。強い腕の振りで、体が捕手やホームベースに向かっていくような躍動感。8勝を挙げたあの感覚を取り戻す。その一心で95、80と重ねてきた球数は3日間で318球に達した。

 「一番、株が上がった選手。07年の勝ったときに近づいている」と、久保コーチは目を細めた。11日の練習試合(対日本ハム、宜野座)の先発は未定。若手の競争の中、数歩リードを奪ったのは間違いない。





林に朗報!2・11は「4番右翼」

 阪神・林威助外野手(30)が4日、休日返上で宜野座ドームを訪れマシン打撃などを行った。真弓明信監督(55)の初陣となる2月11日の日本ハムとの練習試合(宜野座)では「4番・右翼」での出場が確実。スタートダッシュで右翼を争う桜井、メンチに差をつける。

バットマンの本能が球場に足を運ばせた。理想と現実の差を埋めるために、休日返上で打ち続けた。自身に課したわずかな変化。林が新しい打法を模索している。

 「これから実戦に入って、どうなっていくかですね。『これでいける』というのはまだないですから」

 一昨年に痛めた右肩への負担軽減と、構えた際に視界がより広く見えるように秋季キャンプから約20センチほどグリップの位置を下げた。昨年、ビデオで自身のフォームを分析した際に「右肩を高くしてしまうクセがあった」とバランスを崩す原因を発見。この日はティー打撃の後、マシンを相手に30分間打ち続けた。

 「いい感触を保ちたい。できるときには、しっかりやっていきたい」と今後も無休を宣言。改良に手応えを感じながら、打球音を奏でた。新調した『一球撃命』と書かれたTシャツを着て、汗を流した。1球を打つのに、命をかける-。入団以来、自身のテーマにしてきた言葉を身にまとった。

 キャンプ初休日をゴルフで過ごした真弓監督は初実戦となる2月11日の日本ハム戦のオーダーに触れ「右翼は林やね」と明かした。桜井、メンチと争う激戦区のレギュラー候補に一番近いことが判明した形だ。金本、新井は出場しないため、4番抜てきは決定的。この試合にはWBCへの調整のためダルビッシュが登板予定だ。

 指揮官は「ダルビッシュがいるから、少し盛り上げていかないと」と林を刺客に指名した。虎の主砲としてWBC右腕を撃沈すれば、右翼争いで大きくリードするだけでなく、今季の最大目標に掲げるクリーンアップ入りも見えてくる。ライバルを置き去りにするチャンスになる。

 「今年はしっかり練習をできている。シーズンに入っていくのが楽しみです」

競争相手を気にする前に、目指す打撃を追求する。小さな変化から林が進化していく。


スカイA 放送日時





再放送で楽しんでま~す










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