時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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ジャパンカップ(GI)予想
2008年11月30日 (日) | 編集 |




競馬エイトの最強数字は 1

占い馬券の最強運勢は

なんと!!

『メイショウサムソン』



(以下、
 バルク、ネヴァ、オースミ、ディープ)


井崎さんの予想は

ペイパルブル と ウオッカ


ナナちゃんは マツリダゴッホ

↑ やったぁ~


岩田騎手が、落馬しちゃったのは

ちょっとヤな感じですね~


1 2 4 9 14 15

のBOXにしよっかな~







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ジャパンC 枠順確定!!^^
2008年11月28日 (金) | 編集 |

30日に東京競馬場で行われる国際GI競走「第28回ジャパンC」(芝2400メートル、1着賞金2億5000万円)の枠順が確定した。

枠順

 歴史的な秋の天皇賞を制した昨年のダービー馬ウオッカは2枠4番、今年のダービー馬ディープスカイは5枠9番、一昨年のダービー馬で、凱旋門賞から帰国初戦になるメイショウサムソンは1枠2番、昨年のグランプリ馬マツリダゴッホは7枠13番、菊花賞馬オウケンブルースリは1枠1番、英国GIのセントレジャーを優勝しているシックスティーズアイコンは6枠11番にそれぞれ決まった。




1年5カ月ぶりに再コンビを組むメイショウサムソンを見つめる石橋守騎手(中央)

--騎乗依頼を受けて
 「指名していただいたときは驚きました。松本オーナーや、先生(高橋成調教師)に感謝しています」

 --久々にサムソンに騎乗して
 「以前より、かなり落ち着いている印象を受けた。肉体的にはシャープになった感じがする」

 --追い切りは
 「ある程度、やってくれとの指示。月並みですが、ここまで順調にきている感じを受けた」

 --“空白”の期間は
 「これまでもレースは見ていたし、厩舎関係者に具合とかは聞いていた。あれだけの馬だし、急激な成長はないと思うけど、違った意味で楽しみにしている」

 --武豊騎手からは
 「頑張ってくださいといわれた。ユタカがケガをして、こんな形で騎乗することになったけど、もう1度サムソンに乗りたい気持ちはあった」

 --どんなレースを
 「まだ、何とも言えないが、サムソンのリズムを重視することだけを考えて乗りたい」





天皇賞・秋を制したウオッカは余裕十分に登坂。GI5勝目へムードは高まっている

27日午後、ジャパンCの枠順が確定。ウオッカは2枠4番、ディープスカイは5枠9番を引き当てた。また、変則開催のためこの日は関西馬が栗東で最終追い切りを行い、ウオッカが坂路で終い重点に1ハロン12秒5をマーク。今年のダービー馬ディープスカイ、菊花賞馬のオウケンブルースリ、アサクサキングスも坂路で軽快な動きを披露した。ジャパンCは28日、一部ウインズで前売りされる。

【岩田トーク】

 --今週の動きを見て
 「追い切りには跨らなかったが、凄く落ち着いていてリラックスして走っていたし、いい動きでしたね」

 --今回の課題は折り合い
 「そうですね。今回は2400メートルになるのでその点に気をつけて乗りたい。1~2コーナーまでスムーズに走れればいい結果が出るでしょう」

 --JC連覇がかかりますが
 「去年も(アドマイヤムーンで)勝たせてもらった大レースなので、できれば今年も勝ちたいですね」

 --最後に抱負を
 「これだけの馬にまた乗せてもらえるのは光栄だし、もうひとつ(GIの)タイトルを獲らせてあげたいので応援して下さい」


【四位トーク】

 --追い切りの感触は
 「先週ビッシリやっているので、今週はおつりを残す感じ。秋3戦目で上積みはあるし、期待していますよ」
 --作戦は

 「GIなので小細工は利かない。相手のことは考えず、自分のリズムを守って、ディープの競馬をするだけ」

 --レース当日は36歳の誕生日ですね
 「バレちゃった(笑)。でも、馬が先で人は二の次だよ。ディープはここを勝てばタイトル(年度代表馬)が見えてくるし、来年(海外遠征)のこともある。それが自分の誕生日の日なら最高だね」

 --四位さんにとってディープとは
 「夢のある走りをするし、可能性のある馬。こんな馬と戦えるのはうれしいよ」





リンク枠は、4 か 8



ウオッカ を 3連複の軸にします☆

もしも、ウオッカが負けるとすれば

サムソン君に勝たせてあげたいなぁ~^^

でも、ここに立ちはだかるのは

Mr. KY 蛯名騎手 & マツリダゴッホかも~~~(笑)










カジノドライヴはアンカツさんに決まる!!^^
2008年11月26日 (水) | 編集 |



ジャパンCダート(12月7日、阪神、GI、ダ1800メートル)に登録しているカジノドライヴ(美・藤沢和、牡3)が、レーティングによる順位付けで出走できることが決まった。113ポンドで4位タイ(他にフリオーソ、ボンネビルレコード、アドマイヤフジ)だったカジノは、「近走成績や距離実績等を総合的に勘案して決める順位」に基づいて、堂々4位にランク。賞金順位は登録41頭中最下位だったが、JRAの試みによる初めての“逆転出走”のケースとなった。

 藤沢和調教師は「レーティングによる出走馬決定という新しい試みで選ばれたことによって、代わりに出られなくなる馬の関係者もおられます。その方々に恥じない仕上げで臨みたいですね。オールウェザーコースの前走は残念でしたが、ダートでは負けていない馬。ここでもヒケは取らないと思っています」と意欲を語った。また、鞍上には安藤勝騎手が決定。26日、阪神競馬場で北村宏騎手を背に1週前追い切りを行う。

 ヴァーミリアンやサクセスブロッケンといった国内の強豪に加えて、外国馬も粒ぞろいのメンバー構成。阪神で行われる新生JCダートは、カジノドライヴの参戦によってかつてない盛り上がりを見せそうだ。




ヴァーミリアンの鞍上は

岩田騎手に決まりましたが

カジノドライヴが安勝さんになるんて

最高~~~~


仕事 忙しくなかったら

絶対、阪神競馬場に

行くんだけどなぁ~ ^^;










マイルチャンピオンS(GI) 予想^^
2008年11月22日 (土) | 編集 |


占い馬券は サイレントプライド

競馬エイト最強の数字は 6

井崎さんの推奨馬は

ファイングレイン と スズカフェニックス

ローレルゲレイロ ねらってみようと思ってます^^

あとは、ナナちゃん次第かな(笑)









本日、5Rで 武豊騎手が落馬して

以降のレースがすべて乗り替わりとなりました

そして、メインのG1 11Rは

なんと!!

安勝さんになりました^^;

スゲー 豪華な乗り替わりだ~(笑)




マイルチャンピオンシップ(GI)枠順確定^^
2008年11月21日 (金) | 編集 |
マイルチャンピオンシップ(GI)枠順






リンク枠は 3 か 6

いまのところ

ローレルゲレイロ

ブルーメンブラット

マルカシェンク

キストゥヘヴン

が 気になります^^


典ちゃんは、また

2着でしょうか??(笑)







エリザベス女王杯(GI)予想^^
2008年11月15日 (土) | 編集 |




明日の 競馬エイト最強数字は 『4』



占い馬券の最強の運勢は

リトルアマポーラ



サンスポの ブラッド&マネーは

ムードインディゴ 


明日のお天気 どうなんでしょうか??


今回は 3連複6頭BOX馬券にしようかな

と思ってます


※豊さんがまた、三浦騎手の行く手に

 フタをするのかどうかも

 見所です(笑)











ポルトフィーノ

1着や~ん (笑)

やっぱ、強いワ








エリザベス女王杯は、やっぱカワカミプリンセスでしょ^^
2008年11月11日 (火) | 編集 |


勢いは3歳勢に譲っても、キャリアが違う。’06オークス&秋華賞の2冠馬カワカミプリンセスが、復権を目指して出陣する。一昨年のエリザベス女王杯で1位から12着降着処分を受けてから悲運に泣かされてきた女傑が悪夢を振り払って、再びヒロインの座を奪い取ってみせる。

女王の座を取り戻すステップとして、これ以上の舞台設定はない。カワカミプリンセスは2年前のエリザベス女王杯では1位で入線しながらも、直線で他馬の進路を妨害して12着に降着。因縁のレースを勝つことで完全復活をアピールする。

 「久々の前走(府中牝馬S2着)を使った後、素軽さが出てきました。500キロを超える馬ですが、馬体に張りがあって、締まりもある。背も高くなったし、大人になった感じがします」

 全休日の10日朝、担当の深川調教助手から笑みがこぼれた。前日9日もDWコースで4ハロン57秒6-41秒0-13秒4。馬なりで軽快に駆け、デキに関して心配点はない。

 「ここまでは順調そのもの。先生(西浦調教師)も“何がなんでも取り返す”と気合が入っています」と深川助手の口調も熱がこもる。

 3歳の2月にデビューするや新馬、500万下・君子蘭賞、オークスTRスイートピーSと3連勝を飾る。さらにはオークス、夏をはさんで秋華賞とGI2勝を含む5戦無敗で“牝馬版ディープインパクト”のイメージさえできあがった。ところが降着でリズムは暗転。骨折、体調不安にも見舞われ、2年1カ月も白星から見放されている。

 それでも、ここにきて光は見えてきた。11カ月ぶりだった5月の金鯱賞で3着、それ以来4カ月半ぶりだった府中牝馬Sで2着。久々に順調にきているのが今回だ。

 「基本的にどこからでもいけるタイプ。それに、前の馬を抜き去るまで走り続けるような根性も兼ね備えている。一生懸命に走る馬なんですよ」。復調を印象づける雰囲気があり、深川助手の期待もふくらんできた。2度目のコンビとなる横山典騎手も「何も心配はない。順調にいってくれれば、負けない」と自信満々だ。

 現在の“牝馬番付”では、天皇賞(秋)で1、2着になったウオッカ、ダイワスカーレットが東西の横綱。その“2強”がいない一戦なら、生きのいい3歳馬がいようとも、カワカミプリンセスにとって勝利は絶対に譲れない。


【エリザベス女王杯】GI2勝カワカミ中心

*古馬混合となった96年以降が対象
 ◆順当 1番人気【3・3・1・6】、2番人気【5・3・1・3】、3番人気【2・2・0・8】。1~3番人気で連対18頭と3/4を占める。2ケタ人気の連対はなく順当な傾向。1、2番人気が揃って連対を外したことはない。

 ◆4歳優勢 3歳【4・3・1・58】連対率.106、4歳【5・6・5・45】同.180、5歳【3・3・5・38】同.122、6歳上【0・0・1・11】。4歳が連対数、連対率ともやや優勢。6歳上は不振。

 ◆前走重賞は最低条件 連対馬すべて前走は重賞。掲示板を外していたのは3頭で、すべて牡馬混合の重賞に出走しており、牝馬限定重賞ならば5着以内が必要だ。

 ◆久々は不利 9月以降に実戦を使っていない馬の連対は2頭。00年1着ファレノプシス(GI2勝)、01年1着トゥザヴィクトリー(ドバイWC2着)と実績上位馬でないと厳しい。

 ◆GI実績重要 連対馬24頭でGI3着以内がなかったのは3頭。98年2着ランフォザドリーム(重賞2勝)、02年2着ダイヤモンドビコー(同3勝)はGI初出走。04年2着オースミハルカはGIで不振も、重賞4勝を挙げていた。GI3着以内、もしくは重賞2勝以上が条件。

 ◆京都で連対 連対馬24頭すべてに京都芝で連対実績があった。

 ◆二千以上で好走 芝2000メートル以上で連対がなかったのは04年2着オースミハルカだけ。距離実績は欲しい。

 ◆外国馬 4頭出走で03年タイガーテイルの3着が最高。苦戦傾向だ。

★結論
 GI2勝馬で、上位人気が予想されるカワカミプリンセスが中心だ。昨年のオークス2着馬ベッラレイアが差なく続く。3歳勢では秋華賞で掲示板確保のムードインディゴ、エフティマイアが優勢。(データ班)




リンク枠は 3 か 5


カワカミプリンセスが降着になったレースは

梅田のウインズで見てました^^

わたしは、3連複BOX買いしてたので

幸い馬券はとれましたが

長い審議の間、ウインズ内は

不安が渦巻き

降着が決まった瞬間、

なんとも言えない落胆のムードが漂いました・・・

カワカミプリンセスちゃんが

自身でリベンジするにあたっては

イチローにも口出しされることもないですし(笑)

イチローはコワイ

是非とも、女王に座をとりもどしてほしいです☆

でも、一番強いのは

ダイワスカーレットちゃんですが^^














メスが入りまくりの鳥谷くん^^;
2008年11月10日 (月) | 編集 |



出たァ! 鉄拳被弾第1号!! 阪神・鳥谷敬内野手(27)が第2クール初日の8日、盗塁練習でミスを犯し、岡義朗野手チーフコーチ(54)からグーでポカリ。「つまらん失敗はするな」と新鬼軍曹が言えば、真弓明信監督(55)は走塁の意識に関し「まったく物足りない」。走らない若大将に首脳陣からメスが入った。

ポカリ! 安芸ドームにゲンコツ音が響いた!? 岡コーチも真弓監督も笑っていたが緊張感を漂わせるには十分。ミスをした鳥谷に“鉄拳制裁”だ。
 「つまらん失敗はするなよ、ということ。『強い意識を徹底的に植えつけてほしい』と監督にもいわれているしね」

 華麗な右腕? を披露した新鬼軍曹はミスの撲滅を強調。広島時代から厳しい練習で定評があるだけに、ついに本領発揮。“被ゲンコツ第1号”が鳥谷だった。

 投手役の岡コーチのフォームに合わせて、スタートか帰塁を判断する練習だった。投球ポーズに合わせて平野、浅井、藤原がスタート。鳥谷だけは取り残され、見守っていた真弓監督も「逆だよ」。バツが悪そうに立ちつくす若大将に岡コーチが歩み寄ってゴツン。脚力を期待しているからこそ、集中力を欠いたミスは許さなかった。それは指揮官も同じだった。
 「もっと走れる選手は鳥谷。まったく物足りないでしょう。20個くらいは走ってもらわんと」

 ファン同様、走らない鳥谷に不満を持っていた。盗塁数は5年間で「23」(今季は4)。2007年7月8日の中日戦(ナゴヤD)では一死満塁で二走にもかかわらず、金本の適時打で三塁止まり。「足の速い若い選手が緊張感とか集中力がないのかなと思う」とアニキを激怒させたように、走に関しては脱皮できない状態が続いている。

 「技術ではなく、完全に意識の問題。ベンチにいるときから意識して投手を見て、クセの出方、スタートを切るタイミングを考えておかないと」

 真弓監督は岡田監督時代から問題視されていた鳥谷の走塁部分に岡コーチとの二人三脚でメスを入れる方針だ。

 「(盗塁数が)少ないとか多いとかは、どんどん走っているわけじゃないんで(分からない)。1つでも多く、ベストを尽くして走るだけです」

 名指しされては、やるしかない。鳥谷も、険しい表情で「走塁の充実」を誓った。

 今季のチーム盗塁数「62」はリーグ4位。本塁打数「83」でワーストタイのヤクルトが148盗塁をマークするなど、機動力でカバーしたことを考えると、対照的だった。

 「1人が5盗塁ずつ増やせば。10くらい増やせる選手もいるし。鳥谷とかね。(今季との)差は絶対にあると思う」

 持論を展開した真弓監督の思いを代弁した岡コーチによる“ゲンコツ指導”が本格的に始まった。ダイヤモンドを疾走するトラへ。鳥谷が、その象徴となる。



 新任の久慈守備走塁コーチが鳥谷らに、二塁へ滑り込んでくる走者に強くタッチする練習を指示。「以前から気になっていた。勢いよくタッチすることで、審判もアウトをコールする可能性もある。二塁への送球だって、いつもストライクとは限らないんだから」。鳥谷以外にも坂や大和に特訓を課していた。




じっくりと、ためて、ためて-。阪神・鳥谷敬内野手(27)が10日、和田豊打撃コーチ(46)の指導で“一本足打法”に取り組んだ。
 
「直すために、ああいう形で打っている。自分への意識づけですね」
 上体が突っ込むクセを矯正するための特打。投手役の和田コーチがモーションをとると、鳥谷も右足を上げる。しかし、なかなか投げ出さない。球がくるまで、その姿勢でひたすら待ち続けた。

 「タイミングが合ったら素晴らしいが、ズレたらみじめなバッティングになる。下(半身)からというのを意識させるため」と和田コーチ。長い時間、軸を保つことが、どんな球にも柔軟に対応できる秘訣というわけ。真弓監督が「3割20本塁打」をノルマに課す若大将が、さらに進化を遂げる。



アニキに怒られてから

ずいぶん、一生懸命走れるようになりましたが

走塁の意識や技術は

まだまだレベルアップしないといけないようです ^^;


あと、走者に強くタッチすることは

解説の福本さんが いつも

『やさしいねー、もっとパシ~ンていかなー』

っておっしゃってました(^-^;


何故、いままで 手つかずだったのか

よくわかりませんが

鳥谷君、期待が大きい証拠ですから

がんばってね!!







ファンタジーSは、ワイドサファイアで決まり??^^
2008年11月06日 (木) | 編集 |




日米オークス馬“シーザリオ級”と評判のワイドサファイア(手前)が重賞制覇を狙う

阪神の新馬戦(芝1600メートル)を好タイムで快勝したワイドサファイアに、早くもクラシック候補の声が上がっている。5日の栗東坂路の追い切りでは4ハロン53秒4をマークし、古馬に楽々3馬身先着した。騎乗した福永騎手も「シーザリオくらいの気配はあります」と、そのGI級の素質にぞっこんの様子だ。

11月に入って肌寒さを感じる栗東でも、この馬が坂路に現れた瞬間だけは、グンとヒートアップした。キャリア一戦で、重賞の本命を背負うワイドサファイアだ。僚馬との併せ馬で楽々と先着。騎乗した福永騎手も、余裕の表情で語り始めた。
 「追ったのは1ハロンだけです。前回と劇的に変わったわけじゃないけど、十分動ける態勢ですよ」

 追い切りは決して目立つものではなかった。前にトレノジュビリー(牡5、1000万下)を置いて、残り2ハロン地点で内から馬体を併せる内容。スムーズな反応を見せて抜け出すと、残り1ハロンを切ったところで左ムチが一発飛ぶ。ゆうゆうと3馬身先着して、4ハロン53秒4、39秒8-13秒1。時計は水準級という程度だが、動きは上々だった。

 「不安なく臨めるのが何より。前回も使おうと思えば(終い3ハロン)33秒台の脚は使えましたが、まだ無理はできない。そこは調整しないとね」

 好位のインから一瞬で突き抜けての圧勝。衝撃の新馬戦でさえ、まだ余力十分だと明かした。それもそのはず、ユーイチの評価を聞けば納得だ。

 「ピースオブワールドやラインクラフトより、もっと上を行ける可能性がありますよ。シーザリオのクラス。そのくらいの気配はありますね」

 キャリア一戦で、自らが騎乗してきたGI馬と互角かそれ以上の比較ができる素材。並大抵の期待ではない。前回は馬場入り時に振り落とされたが、これも「やると思っていたこと」と織り込み済み。「競馬に行けば大丈夫」と不安はない。

 「うまく経験を積ませたいですね。一戦一戦を無事に消化することが一番大事ですが、ここもクリアできるでしょう」

 自信は全く揺るがない。ここも単なる通過点。まばゆいばかりの輝きを放つワイドサファイアが、すべてを知り尽くしたユーイチとのコンビで、GIロードへと大きく羽ばたいていく。




おそらく一番人気になるであろう

ワイドサファイア

一番人気でよく コケる 祐一くんですが(笑)

2歳のレースでは わりとちゃんと結果出してくれてます^^

ワイドサファイア

いま、最も勢いのあるアグネスタキオン産駒ですし

どんな勝ち方してくれるのか

とても楽しみです









僅か2cmの差 惜しかったダイワスカーレットちゃん
2008年11月02日 (日) | 編集 |

最強牝馬ワンツー!

2日、東京競馬場で行われた古馬頂上決戦の「第138回天皇賞(秋)」は、1番人気の関西牝馬ウオッカが、ゴール前で逃げ粘るダイワスカーレットを差し切り、1分57秒2のレコードタイムで優勝。1着賞金1億3200万円を獲得し、古馬最強馬の座に就いた。
 2着は2番人気のダイワスカーレット、3着に3番人気のディープスカイが入り、3連単は3250円の本命サイドで決着した。
武豊騎手

「長い写真判定の間は生きた心地がしなかった。4コーナーでは抜群の手応えだったので、直線は伸び伸び走らせることに専念した。こんな素晴らしいレースに勝てて心底うれしい」

安田記念V後、4カ月ぶりとなった前走の毎日王冠(GII)では、果敢な逃げを打ち、場内を沸かせた。ゴール前でスーパーホーネットの強襲に遭い2着に惜敗したが、角居調教師は「天皇賞に向け、いいレースをしてくれた」と悲観していなかった。

 今回は、7番手でライバル・ダイワスカーレットを見る形でレースを進め、直線に入り残り300メートルからディープスカイとともにダイワスカーレットに並びかける。ゴール前は壮絶な叩き合いとなり、ほぼ同時にゴールイン。写真判定の結果、ハナ差でウオッカが制した。

 ダイワスカーレットにはこれまで1勝3敗と分が悪かったが、得意の府中(5戦2勝、2着2回)で見事に雪辱を果たした。

 ウオッカは、父タニノギムレット、母タニノシスター、母の父ルション、牝4歳。栗東・角居厩舎所属で、通算戦績は17戦7勝(JRA16戦7勝、海外1戦0勝)。GIは阪神ジュべナイルフィリーズ、日本ダービー、安田記念に続き4勝目。

 払戻金は単勝が270円、枠連は(4)-(7)で520円。馬連は(7)-(14)で550円、馬単は(14)-(7)で1050円。3連複は(2)-(7)-(14)で710円、3連単は(14)-(7)-(2)で3250円。ワイドは(7)-(14)が220円、(2)-(14)が280円、(2)-(7)が360円だった。(レース結果は主催者発行のものと照合し確認してください)




ダイワスカーレットちゃんは

負けてつよしの競馬を見せてくれましたね

有馬記念 絶対 勝ってほしいです!!^^

打倒!! マツリダ!! (笑)




天皇賞 予想^^
2008年11月01日 (土) | 編集 |
競馬エイト 最強の数字は 9

占い馬券は エアシェイディ

あたしが密かに狙っているお馬ちゃんは

オースミグラスワンです(*^-^)b


そして…

サタうま! の 奈々ちゃんの◎が なんと!

ダイワスカーレットちゃん

↑ やめてよ~(^_^;)


今日 来なかったら 天皇賞は有馬のタタキだったんだ

と思うことにしよう(笑)


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