時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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天皇賞(秋)(GI) 枠順確定!!^^
2008年10月30日 (木) | 編集 |
馬番1番は、また来るのか??^^




11月2日に東京競馬場で行われる第138回天皇賞・秋(3歳上、GI・芝2000m)の枠順が30日に確定した。

 昨年のダービー馬で毎日王冠(GII)2着からの巻き返しを狙うウオッカは7枠14番、今春、NHKマイルC(GI)と日本ダービー(GI)の変則2冠を達成したディープスカイは1枠2番、大阪杯(GII)を勝って以来約7か月ぶりのレースとなるGI・3勝馬ダイワスカーレットは4枠7番にそれぞれ入った。なお、馬券は31日(金)に新橋、後楽園、難波、梅田の各ウインズにて14時から19時まで前々日発売される。枠順は以下の通り。

( )内は性齢、騎手・厩舎
1-1 アサクサキングス(牡4、藤岡佑介・大久保龍志)
1-2 ディープスカイ(牡3、四位洋文・昆貢)
2-3 エアシェイディ(牡7、後藤浩輝・伊藤正徳)
2-4 アドマイヤモナーク(牡7、岩田康誠・松田博資)
3-5 サクラメガワンダー(牡5、福永祐一・友道康夫)
3-6 エリモハリアー(セン8、吉田豊・田所秀孝)
4-7 ダイワスカーレット(牝4、安藤勝己・松田国英)
4-8 ポップロック(牡7、内田博幸・角居勝彦)
5-9 アドマイヤフジ(牡6、川田将雅・橋田満)
5-10 キングストレイル(牡6、北村宏司・藤沢和雄)
6-11 ハイアーゲーム(牡7、柴田善臣・大久保洋吉)
6-12 タスカータソルテ(牡4、C.ルメール・藤原英昭)
7-13 オースミグラスワン(牡6、蛯名正義・荒川義之)
7-14 ウオッカ(牝4、武豊・角居勝彦)
8-15 トーセンキャプテン(牡4、O.ペリエ・角居勝彦)
8-16 カンパニー(牡7、横山典弘・音無秀孝)
8-17 ドリームジャーニー(牡4、池添謙一・池江泰寿)






ダイワスカーレットちゃんも

ウオッカちゃんも

ちょうどいいところに入ったかな??

リンク枠は 5 か 7

藤岡 佑介に 要注意!!

かも~(笑)












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天皇賞・秋 展望^^
2008年10月28日 (火) | 編集 |



パーフェクト牝馬の復活だ! 今週の天皇賞(秋)を盛り上げる1頭が、約7カ月ぶりに復帰する10戦10連対の4歳牝馬ダイワスカーレット。牡馬の一線級相手にも互角以上の競馬を繰り広げてきた能力は、休み明けでも鈍ることはない。すべてを知り尽くした安藤勝己騎手(48)とのコンビで、豪華メンバーの頂点に立つ!!

デビューから10戦7勝2着3回。完璧な成績を誇るダイワスカーレットがターフに帰ってくる。いきなり、この激戦区への参戦だ。
 「強い相手が集まるところを使いたいと思っていました。少しでも状態に不安があれば、エリザベス女王杯(11月16日、牝馬限定GI)まで待つこともできましたが、その必要もありませんから」
 トレセン全休日の27日朝、厩舎で松田国英調教師は久々の不安を打ち消し、あえて強敵相手に復帰することにも強気な姿勢を貫いた。その不敵な自信には、確固たる裏付けがある。
 「産経大阪杯の強さを見ていただければ、2000メートルでの強さがお分かりいただけるでしょう」

 今季初戦の前走は3/4馬身差の危なげない逃げ切りだが、メンバーを見ればその価値が分かる。メイショウサムソンを筆頭にGI馬が3頭、他にGI2着馬も3頭いた。さらに、2着馬エイシンデピュティはその後に宝塚記念をV。3カ月半ぶりでこの相手に勝つのだから、もはや牝馬の枠を超えた馬と言っていい。

 その産経大阪杯を勝った後に左前脚管骨の骨瘤(こつりゅう=炎症を起こした骨がコブ状に隆起すること)を発症して休養入り。春のGIシリーズを棒に振ったが、放牧を終えて9月5日に帰厩してから十分に調教を消化してきた。毎週追い切りに跨る安藤勝己騎手も楽観的だ。
 「変わりないのがいいところだね。フットワークも前と同じ。追うごとに体も絞れてきたよ」

 この後はジャパンC(11月30日)には向かわず、有馬記念(12月28日、中山、GI、芝2500メートル)一本のローテーションとなっている。松田国師が「対戦成績(3勝1敗)を見てほしい」と強く意識するライバル・ウオッカとの戦いにも、はっきりと決着をつける構えだ。

 勝ち方が派手ではないため、不当に評価は低い。しかし、歴史的名馬シンボリルドルフの主戦だった岡部幸雄・元騎手も「わずかな着差で勝つ先行タイプは能力が伝わりにくいが、こういうタイプこそ強くて、安心して見ていられる」と証言する。ディープスカイやウオッカに人気は譲っても、結果は譲れない。初めて経験する長い直線の東京でも押し切った時、ダイワスカーレットは堂々と現役最強馬の称号を手に入れる。





大好きなダイワスカーレットちゃんが

鬼門 府中に挑みます☆

この輝かしい戦績に

どうか傷がつきませんように(祈)

穴馬で 

Mr. KY 蛯名騎手騎乗の

オースミグラスワン

狙ってます^^







菊花賞(JpnI) 枠順確定^^
2008年10月23日 (木) | 編集 |

菊花賞枠順





リンク枠は 6 か 7

今月のカネになる馬の中に

オウケンブルースリ と

ミッキーチアフル と

ダイシンプラン と

ダイワワイルドボア 

がいます☆^^

日曜は、淀に参戦の予定ですが

菊花賞以外で、

お金 増やせるようがんばりま~す

↑ 超 弱気







あ~あ、終わっちゃいました(^-^;
2008年10月21日 (火) | 編集 |



アニキ、お疲れさまでした・・・

 (クライマックスシリーズ・セ第1ステージ第3戦、阪神0-2中日、中日2勝1敗、20日、京セラドーム)無言でアニキ散る-。阪神・金本知憲外野手(40)の08年シーズンが終わった。第3戦は4打数無安打だった主砲の左ひざがパンク寸前だったことが判明。最悪の場合、昨年同様、メスを入れる可能性が浮上した。終戦を迎えたが「真弓阪神」でも4番を張る男の“闘病生活”が始まる。

九回一死。祈りにも似た大歓声の中、金本の“今季最後”のひと振りは無情にもフェンス手前で失速し、中堅手のグラブに収まった。後はベンチで、終戦を見つめるしかなかった。

 0-0と白熱した投手戦。勝った方が第2ステージ進出を決める大一番。ケリをつけたのは相手の4番・ウッズだった。九回二死三塁。藤川の150キロをとらえた打球が金本の頭上を越えた。痛恨の決勝2ランに、球場は静まりかえった。

 「チームが苦しい時に打ちたい」。常々そう話す主砲にとって、勝敗の全責任は常に4番だ。4打数無安打で終わり、敗因を一身に背負い込むように、言葉を発することなく車に乗り込んだ。

 思うように動かない体。歯を食いしばって、痛みに耐えてきた。巨人に歴史的逆転負けを食らったペナントレース。強烈な追い上げを受ける中、手術した左ひざは悲鳴をあげていた。オフにメスを入れ、覚悟と共にスタートした08年。当然のようにフルイニングで戦いながら、蓄積する疲労に追い打ちをかけたのが、9月9日のヤクルト戦(甲子園)だった。

 八回二死二塁。桧山の左前打でホームへ突入する際、左ひざを強打(憤死)。しばらく、うずくまった。何事もなかったようにプレーを続けたが、これが悪化の決定打。以後は原因不明の痛みとの戦いだった。

 「オフに何らかの動きはあると思います。(内視鏡による)クリーニングとか、簡単な手術もありますから」と球団関係者。近日中に精密検査を受け、痛みの原因を徹底的に究明。本人次第だが、症状によっては、再手術の選択肢も含まれる。

 もちろん、すべては来季のため。万全の体で戦うためだ。96年に続き、巨人のミラクルに屈した。「真弓新監督」を迎える09年こそ、虎の年にする。来年41歳を迎える鉄人の戦いは、敗戦の瞬間から始まる。







ついに、力尽きてしまった阪神・・・

繋ぐ野球の限界なのか・・・

新生・真弓阪神では

個々の選手がパワー&レベルアップし

また、できれば、一発で決めれる外人も

獲得してほしいですー











球児は泣き虫だニャー(^-^;





伝家の宝刀も抜き過ぎては 威力も半減してしまいます

先発投手陣は、依頼心を捨てて

自立していっていただきたいです


悔しく、残念な思いでいっぱいですが

こういう人間的に弱い一面が

ある意味、阪神の阪神たるゆえん

阪神らしさであり、そういうところが

魅力的なのかもしれません・・・

来年はもう始まっているのです

新しい阪神に、いっぱいいっぱい期待しつつ

阪神とともに、生きていきます!! ^^








100円が1098万!に!!^^;
2008年10月20日 (月) | 編集 |






 第13回秋華賞(19日・京都11R、芝2000メートル、18頭、GI)サラブレッド3歳牝馬の3冠レース最終戦は11番人気のブラックエンブレム(岩田康誠騎乗)が1分58秒4で優勝し、賞金8900万円を獲得した。上位人気馬は総崩れで、3連単の配当が1000万円を超える大波乱となった。

 岩田騎手はこのレース初勝利、小島茂之調教師はGI初勝利。

 好位から抜け出したブラックエンブレムが、後方から追い込んだ8番人気のムードインディゴを1/2馬身差で振り切った。3着は16番人気のプロヴィナージュだった。
 払戻金は単勝が2990円、枠連は(1)-(2)で8710円。馬連は(1)-(4)2万3080円、馬単は(4)-(1)で5万2130円。3連複は(1)-(4)-(15)で186万9680円、3連単は(4)-(1)-(15)で1098万2020円。ワイドは(1)-(4)が6330円、(4)-(15)が5万6110円、(1)-(15)が2万8220円だった。(レース結果はJRA発行のものと照合し確認して下さい)


人気上位馬がどこにもいない。桜花賞馬も、オークス馬も姿を消した。淀のターフで凱歌を挙げたのは、11番人気の伏兵ブラックエンブレムだ。

 「最後の直線で伸びたとき、『エッ、勝ってまう』『エッ、勝ってまう』って感じやったわ。ホンマに勝ってしもた」

 無欲の勝利。あまりの激走に岩田康誠騎手は呆気に取られている。道中は内々で辛抱。パワーを温存しながら運んだ。「もう、行くとこ、行くとこ前が開くんやもん」とジョッキー。最内を迷わず突き進み、直線に入りゴーサインが飛んだ。上がり3ハロン34秒6の脚で一気に先頭へ。2着馬ムードインディゴの猛追を1/2馬身差しのぎ、栄光のゴールへ飛び込んだ。
 
「オォー」。ターフビジョンに3連単の配当が映し出された瞬間、場内から大きなどよめきがもれた。歴史に残る大荒れの舞台となった。

 このVで、今年のGI3勝目(天皇賞・春、安田記念)、JRA合計重賞勝利数はトップの12勝目とした岩田康。年間100勝も同時に成し遂げた。14日に「気合を込めるため」と丸坊主になった。意気込みがそのまま、さえわたる手綱さばきとなって表れた。菊花賞でも伏兵のドットコムに騎乗予定。秋華賞同様の混戦だけに軽視できそうにない。

 「素直に勝ててうれしい。小島調教師に初GIをプレゼントできてよかったわ」とほほえんだ。

 ローズSの前から、栗東トレセンに滞在してエンブレムは調整してきた。「施設が使いやすく、馬の体がみるみる変わるんです」と小島茂之調教師。春も同様の調整方法を取って結果を残せなかったが、秋は見事に“答え”が出た。「やることはやって挑みました。スタッフが一生懸命やってくれたおかげ」とトレーナーが目を細めた。

 この後は一度、美浦トレセンに戻り、エリザベス女王杯(11月16日、京都、GI、芝2200メートル)か、放牧にいくか決定される。いずれにせよ、“波乱の女王”はGIホースとして次のステージに上がる。





>14日に「気合を込めるため」と丸坊主になった。

別にいまさら気合い入れなくても、

充分ですヨ~ 岩田さ~ん(^-^;

岩田騎手の場合は、なんかのバツゲームで

丸刈りになったんじゃないでしょうか??(笑)


>「施設が使いやすく、馬の体がみるみる変わるんです」

あのー、厩舎ごと、栗東へ

移られてはいかがでしょうか??(笑)

美浦って、お水が マズイそうですね

その昔、テイエムオーシャンが 美浦のお水を嫌って

オーナーさんが、自前でテイエムオーシャンのために

お水を全部取り寄せたとか・・・(苦笑)


松岡騎手は、ちょっともったいないことしたみたいですが

今後、乗り替わりのオイシイとこもってく岩田騎手には

要注意

ですね













秋華賞(GI)予想^^
2008年10月18日 (土) | 編集 |

第13回秋華賞 確定枠順





リンク枠は 3 か 4

5年連続、2番人気の馬が

勝利しています

3連複の軸は、安定感のある

レジネッタ にしようと思ってます☆

不気味なのは、リトルアマポーラ




わたし、鞍上と相性悪いんですよね

どうか、大人しくしといてください(笑)





ユキチャンの走路には

砂を撒いてあげるか

ダートコース

走らせてあげてくださ~い










CSシリーズ、始まるんですねー^^
2008年10月15日 (水) | 編集 |



特打ちで林はライナー性の打球を連発した

阪神・林威助外野手(29)が14日、甲子園の新室内練習場で始まった中日とのクライマックスシリーズ(CS)第1ステージ(18日から、京セラD)に向けた全体練習に参加。20分間の特打ちを行った。この4日間の調整期間を“CS出場メンバー決定バトル”と位置付けた岡田彰布監督(50)の方針に、さっそく行動で応えた。

甲子園室内練習場の金属屋根に響く雨音をかき消すように、打球音がこだまする。林が志願の居残り特打で汗を流した。
 「レギュラーシーズンが終わって悔しい結果になったけど、次に向けて全力でやるだけ。やり返す気持ちです。まだ3日あるし、時間があるときには打ちます」
 全体練習終了後、鳥谷と並んで約20分間、左右の打撃投手の球を打ち返した。鋭いライナー性“らしい”弾道がネットを揺らし続けた。15日は、救援投手陣がフリー打撃に登板。実戦勘を研ぎ澄ませる。

 辞任の決まった岡田監督にさっそくCS出場をアピールした。指揮官は「この4日間の調整で調子を上げてな。調子ええもんからいくよ」と断言した。4日間の調整をチーム内バトルと位置付けたが、それに行動で応えた。

 昨年のCS(対中日)は右肩を痛めた影響もあって、2戦で3打数1安打、0打点。オフには手術に踏み切り、今季も出遅れた。雪辱にはもってこいの舞台だ。「3戦しかないし、何ができるかを考えてやるだけです」。短期決戦。指揮官への恩返しへ、結果を出すだけだ。



少しずつ、

打球が上がるようになってきた林ちゃん

得意の京セラDで大暴れしてネ^^









 信念は変わらず-。阪神・新井貴浩内野手(31)が14日、甲子園の新室内練習場で全体練習に参加した。「優勝争いがしたい」と望んだ新天地で、初めてのポストシーズンに挑む。

 「やることは一緒。1打席1打席、1球1球に集中してやるだけです」
 ティー打撃とフリー打撃からフルスイングをくり返した。今までは感触を確かめながら、軽く振りながら強度を上げてきた。痛めた腰の「状態は大丈夫です」。最後の3試合は無安打。しかし、12日の中日との最終戦(スカイM)後は「原因がわかった」と復調への階段を上がっている。

 「全部大事。全部、全部大事です」
 一戦必勝。シーズン中、何度も同じフレーズを口にしてきた。そして、今もまた、同じように言葉をつないだ。勝負の行方はFA砲のバットにかかる。




優勝するために

阪神にやってきた新井ちゃん・・・

悔いのないよう、がんばってください!!








でも、実際、どうなんでしょうね、

選手のみなさんのモチベーションは・・・

岡田監督が勇退されることになった今

なんとも複雑というか、燃えないといけないけど

なんか、シーズンに区切りがついちゃった

みたいな・・・

選手のみなさん個々で違うんでしょうけど・・・

でも、まー、ファンとしましては

この時期まで、阪神の野球が見れることに幸せを感じつつ

中日を倒し、ハラ立つ巨人(笑)に

できれば、4 矢報いて

溜飲を下げたいものです^^












とにかく、がんばれ~~~~!!

勝つのダ~~~~~~!!^^





おちちゃんの首は、かすかにつながっていた(笑)
2008年10月10日 (金) | 編集 |

おちちゃん^^










メチャ、若々しいですね、アニキ^^



まだ“死に体”やない!! 世紀の一戦から一夜明け、巨人は横浜に完敗。10日の結果次第で連覇が決まる「M2」に変わりはないが、阪神に一縷の望みが浮上。金本知憲外野手(40)が休日返上で練習するなど、ナインの思いはネバーギブアップ。T○G●で逆に「M2」。神風の予感が漂ってきた-。

男は背中で勝負する。そして語る。無言の休日返上。その数時間後、東京ドームで巨人が完敗…。宴の後の小休止じゃない。そう信じたい。金本の姿勢が勝利の女神をもう一度、振り向かせる。そう思いたい。

 「練習をするとか、せんとか、そういう話ちゃうよ。試合を万全にするためやんか。(調整は自分の)スタイルを貫いたらええんよ」

 スタイル-。岡田監督は、そのフレーズに力を込めた。残酷なまでに敗者が決まった同率決戦から一夜明け、阪神ナインは、10日の横浜戦に備えて敵地で指名練習を行った。野手では主力選手のほとんどが休養に当てるなか、金本だけはグラウンドに飛び出していた。“吉報”が届くことを願って…。

 マスコットバットを手に計20分、86スイングの打撃練習。疲弊した体にムチ打つように、スイングを繰り返した。さらにミラールームに入り、素振りでフォームを徹底チェック。これが金本のスタイルだった。

自力では奇跡は起こせない。しかし、最後まで抗ってみせる。それが意地でありプライド。アニキの本能だった。

 現状を象徴する“秘密兵器”が届いた。契約するファイテン社から『アスタinコラーゲン』というドリンクが届いた。関節をケアするコラーゲンと、逆流のなか、産卵のため川を上がる鮭の体力の源となるアスタキサンチンが含まれており、「ドリンクなので即効性があります。ひざや体に少しでもプラスになってくれれば…」と同社の関係者は祈る思いだ。

 巨人連覇へ立ち向かう。その“逆流”は、巨人が横浜に敗れたことで、少しだけ、緩やかになった。10日、G○T●でV逸。逆にT○G●なら、残り2試合で「M2」が点灯する。可能性がある限り、終戦ではない。仮に、その瞬間が訪れたとしても、18日から中日とのCS第1ステージが待つ。だから戦う。ファイティングポーズを取り続ける。

 「けが人も多いし、みんな万全の態勢でな」
 岡田監督は“有終の美”を誓った。命懸けで川を上る鮭のように、セ界の激流に挑む。まだドラマが起こる余地はある。





他力本願なとこが

なんとも もどかしいですが

0.01% でも 可能性が出てきたわけで






さんとこにも

プロ野球球団としての 意地とプライド

見せていただきたいものです

でも、無理だろね、監督がOBだからねー


奇跡を信じて!!









いよいよ決戦です!! 絶対、勝~~~~~つ!!^^
2008年10月08日 (水) | 編集 |



仲いいなぁ~^^




アニキのオモチャです(笑)
アニキをリラックスさせるために一軍に上がってきました^^




前を見て歩いた。ベンチ裏から続くバスまでの通路。新井は表情を変えなかった。声のトーンも目線も一定だった。

 「やっぱり、幸せなことだと思う。思い切ってやりたい。そういう中で戦える、ということはね。しっかり強い気持ちを持ってやるだけです」

 巨人との運命の一戦を前に淡々と話した。「優勝争いをしたい」。そういって阪神に来た。愛したチームに涙で別れを告げた。夢にまで見たシビれる試合。心の高ぶりと不安。さまざまな感情が交錯する一夜だ。

 一回一死。6日のヤクルト戦(神宮)で左手に死球を受け、退場した赤星が三塁にいた。鮮やかな中前打で迎え入れた。3試合&12打席ぶりの安打は電撃復帰した9月27日の巨人戦(甲子園)以来、6試合ぶりのタイムリーだった。

試合前、屋外で打撃練習はしなかった。志願して室内練習場で約30分の特打。思い切り汗をかいて「やるだけですから」。すぐさまグラウンドで結果を出した。

 チャンスメークしたのはレッドだ。「特に第1打席はアドレナリンが出て気合が入った。いい形で点が入った」。左手に激痛が走った前夜、病院から宿舎へ戻ると部屋でバットを振った。「残り4試合。こんなところで離脱したくない」。スタメン出場で中前打。幻となったが、そんな男を祝うFA砲のタイムリーだった。

 「面倒、見てやってくれ」-。新井が腰のリハビリ中、金本が関係者に“鳴尾浜行き”を命じた。自身が契約するメーカーからコラーゲンなど、関節の痛みを和らげるサプリメントを贈るためだった。赤星の復帰にバットで応えた新井。弟分をサポートした金本…。余計な言葉は要らない。岡田阪神の強味だ。

 「新井がやってくれないとね。クリーンアップがやってくれないと」
 広沢打撃コーチはファンも含めたタイガースに関わる全ての人間の思いを代弁した。負ければ今季初の2位。自力Vが消滅し、巨人に優勝マジック「2」が点灯する。

 「あした、がんばるだけです」

 81勝56敗3分け、勝率.591。どれをとっても同じ数字。まさに天下分け目の頂上バトル。勝った方がセ界の覇者。その称号に最もふさわしいのが『阪神』。それを新井が証明する。そして幸せを虎党に運ぶ。






阪神はずっと首位でした

ここへきて、明け渡すことなんて

絶対できません いや しちゃいけない^^

ほんとなら、余裕のヨッチャンで

もう優勝してたはずなんだけど (^-^;

終わってしまったこと グダグダ言っても

どうなるものではありませんよね

とにかく、今日の大一番

選手のみなさん、すべての力を

集中して出し切ってください!!

『絶対 勝つ!!』

この気持ちを強く強く持ち続けて

戦い抜いてください


勝利の女神は阪神に微笑んでくれるでしょうか??














スプリンターズS(GI)予想^^
2008年10月05日 (日) | 編集 |
杉本師匠の予想が・・・(8時前ですが)
師匠の予想

ない (^-^;

※サムソンの応援でフランスにおられることがわかりました^^








普通でいけば、スリープレスナイトなんだろうけど

中山 走ってないということと

鞍上が G1 で 舞い上がってやしないか

橋口先生のお誕生日で

力 入りすぎてやしないか

が心配です- (^-^;

まだ、軸は 決めかねてますが

スピニングノアール と プレミアムボックス と

シンボリグラン と ジョリーダンス が

気持ち悪いですー



755157-frのコピー



悩むニャ~









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