時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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いよいよ 秋のG1 が始まります^^
2008年09月30日 (火) | 編集 |



目下4連勝のスリープレスナイトが16戦目にして初のGIに挑戦する。ダートを含めた1200メートルは9戦8勝、2着1回と連対率100%。橋口厩舎のGI6勝(JRAのみ)はすべて1600~3000メートルで、初の電撃GI制覇を目指す。また、重賞2連勝中のカノヤザクラとの2頭出しで同一厩舎のGI競走ワンツーも狙っている。
 ダンスインザダーク(96年菊花賞)、ハーツクライ(05年有馬記念)。橋口厩舎と言えば長丁場での活躍馬が有名だ。しかし、今年は“短距離王国”としてリニューアル。重賞5勝はすべて1200メートル以下。そのうちCBC賞、北九州記念を制したスリープレスナイトがGIの主役を堂々と務める。
 「4連勝が示すように状態は素晴らしい。それに内容も…。前走の北九州記念でGIという気持ちになりました」
 橋口調教師が熱っぽく語る。牝馬ながら稍重馬場でトップハンデの56キロを背負い、後続に2馬身差をつけて押し切り勝ち。これで1200メートル戦は芝、ダートを合わせて9戦8勝、2着1回で連対率100%。願ってもないGIの舞台設定だ。29日朝、馬体をチェックした担当の田崎厩務員は笑顔で現状を語った。
 「先週(24日)の坂路調教で(4ハロン)49秒6という破格の時計が出ましたが、その反動もなく順調にきています。体もいい具合に締まってきたし、言うことはありません」
 デビュー当初、芝を2回使って(2)(3)着。勝ち切れなかったためにダートに矛先を向けると、快進撃を見せて6勝を挙げた。転機は今年6月。適当なダートの番組がなかったことと、4月の京葉S勝ち直後に横山典騎手から「芝でも大丈夫」と言われたこともあり、CBC賞を使ったところ鮮やかに2番手から抜け出した。そして、続く北九州記念も楽勝、芝のGI候補生へと躍り出た。
 「いいスピードがあるからスッと好位につけられる。安心してレースを見ることができるタイプですよ」
 4連勝、そして中間の動きを見る限り、さらに状態は上向いている。「もちろん、厩舎としては(カノヤザクラと)1着同着になればいい」。レース当日の10月5日に63歳の誕生日を迎える橋口調教師。短距離王国の孝行娘が、秋の中山を颯爽と駆け抜ける。




第42回 スプリンターズステークス 出走予定馬




◆GI実績は強み 連対馬20頭中11頭がGIを勝っていた。残り9頭でもGI好走歴があった馬が目立つ。
 ◆前走凡走でもOK 01年トロットスターは前走14着から巻き返した。他5頭が前走で掲示板を外していた。
 ◆セントウルS組優勢
 00年以降の8年で7頭の連対馬を出しているセントウルSがステップとしては最適。前走がGIの場合、休養明けでも狙える。
 ◆5歳が一歩リード
 6歳が3勝で勝ち数はトップだが、連対は5歳が8頭でトップ。7歳以上は割り引きが必要。
 ◆牝馬も互角 性差が少ないスプリント戦らしく、牝馬が2勝、2着4回と活躍。
 ◆人気サイドから 1番人気は【3・4・1・2】で連対率7割。1、2番人気がそろって連対を外したのは01年の1度だけだが、この時も4、3番人気での決着だった。
 ◆決め手は極端 開催時期が移行した00年以降の8年で逃げた馬が3勝、2着1回と活躍している一方、追い込んだ馬も目立つ。
 ◆結論
 今年の高松宮記念馬ファイングレインが中心。5歳、ステップがセントウルSという点がよく、前走着順はそう問われないレースだけに9着に敗れていても度外視できる。以下、スズカフェニックス、キンシャサノキセキ、スリープレスナイト、カノヤザクラ、シンボリグラン、ビービーガルダンと続く。(データ班)




後半戦最初のG1

当てたいなぁ~^^

リンク枠は 5 か 8

キンシャサノキセキ

シンボリグラン

が気になります









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困った時は、クックパッド^^
2008年09月25日 (木) | 編集 |




クックパッド




簡単で、実用的なレシピが満載です!!^^








マッチレースを制するのは、阪神!!^^
2008年09月25日 (木) | 編集 |









阪神は、テンポイントに

なります!! 


みんな、根性で

がんばれ~~~~!!










いよいよ、明日から!! ウサギさん退治が始まります^^
2008年09月18日 (木) | 編集 |







 (セ・リーグ、中日6-11阪神、23回戦、阪神16勝6敗1分、17日、ナゴヤドーム)主砲の一発でとどめを刺した。3点差で迎えたた八回一死一塁。金本のバットが火を噴いた。竜の5番手・小林のカーブを、右翼席へ一直線。8月28日の中日戦(甲子園)以来、17試合ぶりの22号2ランで、勝利を決定づけた。

 「八回は決まりの2ランやったな。まあ、何点差でもエエよ」
 黙して語らなかった金本に代わって、岡田監督が口を開いた。
 六回から4番手・アッチソンが登板。2回を無安打無失点に抑えていた。緊迫した場面が続くリリーフ陣を、さらに援護するアーチ。四回にも右前打で追加点を演出した。
 「記録は個人のこと。それよりも、チームで喜べる優勝の方が大切」
 こう語る鉄人にとっては興味がないかもしれない。だが、これで今季99打点となり、新たな記録に王手をかけた。40歳以上のシーズン100打点まであと1。過去、88年に門田博光(南海、125打点)、08年にローズ(オリックス、106打点)の2人しか達成していない。早ければ19日の巨人戦(東京D)で、また1つ大きな記録に到達するのだ。

肩、腰、ひざ。疲労は全身に蓄積している。試合前にはトレーナーから入念にマッサージを受けた。体調を整えるため、シートノックに加わらなかった。「いつものことです」と常川チーフトレーナー。細心のケアで、終盤を乗り切る構えだ。
 チームの雰囲気にも気を配る。試合前練習で、遊撃の守備に“乱入”。藤本にボールをぶつけて、笑いを巻き起こした。ややもすれば緊迫しがちなムードを和ませる。気合を入れるときも、肩の力を抜くときも、存在感を発揮する。

 「このチームはこんなモン。今までがようやってきたんやから」-。
 優勝マジックが消滅した14日の広島戦(甲子園)。試合後にゲキを飛ばした。カブトの緒を締め直してラストスパートに挑もう、という思いから発した言葉だった。19日からは、天王山の巨人3連戦。背中で語る鉄人がいよいよ決戦に臨む。




ジャイアントヒンダからも

拙攻仮面からも

逃れることができた阪神(笑)

いよいよ 憎たらしい 巨人(笑)を

蹴散らす3連戦が始まります☆^^

今年の阪神らしく

繋ぐ野球で、全員必死のパッチで

がんばってくださいね~














金本兄貴の本^^
2008年09月12日 (金) | 編集 |



阪神を強くした金本の、肉体、精神力、リーダーシップに迫る!

[ 著者 ]
金本知憲


[ 内容 ]
金本は、いかにしてダメ虎を常勝軍団にし、連続フルイニング出場の世界記録を達成したのか。その肉体、精神力、リーダーシップの秘密に迫る。また、阪神移籍の真の理由など、本書でしか読めない本音も満載!

はじめに
 覚悟のすすめ/護摩行と数珠/コンクリートを突き破る雑草

第一章 折れない心
 知らなかった「大記録」/何があっても休まない/不動のレギュラー/ケガと言わなければケガじゃない/練習で五割でも試合で十割できる/無理だと思ってもやってみればできる/ケガは試合で治す/「よし、今日もやってやる」/デッドボールの後こそ踏み込む/真剣勝負だからいえること

第二章 努力する心
 練習するのが当たり前/コンプレックスと屈辱/ビビリだからこそ努力する/よいと思うことは何でも試してみる/油断と慢心が最大の敵/努力が「習慣」になる/満足したら終わり/もっとがむしゃらに

第三章 チームプレー
 低かった評価/星野監督の熱意/自分が果たすべき役割/チームバッティングに徹する/犠牲になれない選手たち/前後を打つ若手の力を引き出す/個人記録よりチームの勝利/苦しい時こそ真価が問われる/打撃改造とホームラン/記録が伸びたのは岡田監督のおかげ/傷をなめあうのがチームワークではない

第四章 強靭な肉体
 プロでは無理だ/今できることを着実にやる/ガリガリだった入団当時/若い頃から三十代後半を見据えて鍛えた/振る力がついてきた/パワーとスピードの両立/パワーは維持しつつも動きを重視/私のトレーニング法/食事もトレーニング/故障とケガは違う/成果は努力によって築く/選手生命

第五章 感謝の心
 信頼に応える/感謝の心を持つ/やらされる練習だってためになる/やらされる練習だってためになる/ファンを喜ばせることが結果や評価につながる/島野さんに捧げるホームラン

第六章 リーダーシップ
 準備=覚悟があれば絶対に心はブレない/チームが苦しい時にどうふるまうか/「全試合出場目指せ」/「緊張感も集中力もない」と鳥谷を叱る/監督で豹変する選手たち/「ああ、タイガースなんだな……」/「もう自分のためだけプレーする」/チームに危機感が甦った/選手も裏方もみんなが誇りを/慢心ではない自信がチームにみなぎっている/「戦う姿勢」を阪神の伝統に/二五〇〇本安打もタイムリーで

おわりに


阪神の次の監督は

金本選手しかいません!!

そう思ってしまう一冊です^^

林ちゃん、広大くん

読みなさい!!(←命令^^)











阪神、大丈夫かな~??^^;
2008年09月09日 (火) | 編集 |




調子が上がらないチーム…主砲・金本のバットが爆発することを祈るばかりだ


阪神・金本知憲外野手(40)と2軍調整中のジェフ・ウィリアムス投手(36)が8日、優勝へ向けた熱い気持ちを互いに確かめ合った。「今年は一番優勝したい」。関係者を通じ、言葉を交わした2人の共通するVへの思い。3カード連続のカード負け越しで波に乗れないチームを、投打の“アニキ”が立て直してみせる。

  ◇  ◇

 復活を目指すウィリアムスは、金本の言葉を新聞紙上で知り、日本語で「アリガトウ。アリガトウゴザイマス」と何度も頭を下げた。「金本さんとは直接会って話がしたい。今年は、これまでで一番優勝したい気持ちが強いんだ。僕は僕のベストを尽くして、(1軍に)戻るよ」。ジェフは金本との対面を心待ちに、混じり気のない熱い気持ちをつづった。

 この日、広島から帰阪した金本は、関係者からジェフの返答を伝え聞くと、足を止め呼応した。「そうか。オレも今年一番優勝したいと思う。なぜか分からないけど、そう思うよ」。

 きっかけは1週間前。金本は、1日に出場選手登録を抹消されたウィリアムスへ、マスコミを通じて激励メッセージを送っていた。「03年からジェフに何度助けられてきたか。ジェフだって調子の悪くなることはあるし、ジェフが打たれても、誰も文句は言わない。この(抹消)期間でリフレッシュして、また一緒に戦いたい。待ってるぞ」。ウィリアムスは、金本の言葉を復帰への活力に変えた。そこには金本とジェフ2人が共有する強い絆(きずな)がある。

 11日のヤクルト戦から復帰予定のウィリアムスをいい形で迎え入れたい。きょう(9日)から始まる9連戦は、優勝へ向けた真の正念場。岡田監督は相手先発を崩し切れない現状打線の奮起を促し、当然、主砲にかかる期待も、これまで以上に大きくなる。

 「ヤマ場というか、この時期の9連戦はきついと思う。でも、今打てば目立つんだし、オレだけじゃなく、皆がそういう気持ちで戦えばいいと思う」。9連戦最初の相手ヤクルトとの対戦打率は・250、1本塁打と今季金本が苦戦する相手だが、眼下の敵巨人が4差で迫る危機的状況が、主砲の闘争心をかき立てる材料になる。

 「オレは毎日、打ちたいと思ってる」。プロ17年間、常に屈辱を反骨心に変えてきた。今季優勝へ、過去最高の熱い思いを傾ける金本。心通うジェフの復活登板を、自らのバットで祝ってみせる。





アニキしか、頼れる人はいません (^-^;

どうか、阪神のピンチを救って下さい!!


選手のみなさん、あとは気持ちだけです!!

強い気持ちをもって

みんなでこの厳しい局面を

乗り切ってください!!









小田和正“史上最年長”ドームツアー^^
2008年09月03日 (水) | 編集 |




シンガー・ソングライターの小田和正(60)が11月26、27日に東京ドーム、12月6日にナゴヤドーム、同20日に京セラドーム大阪で、単独アーティストとしては“史上最年長”となるドームツアーを行うことになった。全国ツアー中の小田が2日、名古屋ガイシホール公演で発表した。

小田は現在、4月5日にスタートした全国29カ所、52公演、33万人を動員する全国ツアー「今日もどこかで」の真っ最中。同ツアーでは、全国各地でチケットの争奪戦が繰り広げられ、追加公演を望む声がイベンターに殺到。日頃から「遠くの客席のお客さんに申し訳ない」と敢えてドーム公演を避けてきた小田だが、この状況にドームでの追加公演を決定した。

 今月20日が誕生日の小田は、開催時の年齢が61歳2カ月。これは、今年6月に還暦での“最年長ドーム公演”(11月京セラドーム大阪、12月東京ドーム)を行うと発表した沢田研二(60)を抜く“大記録”となる。

 ちなみに、バンド、グループの公演では、ローリング・ストーンズ(ミック・ジャガーが当時63歳、チャーリー・ワッツが65歳)、「ホセ・カレーラス、プラシド・ドミンゴ、ルチアーノ・パヴァロッティ3大テノール」(パヴァロッティが当時64歳)という記録がある。





チケットの争奪戦に破れた者です

今度こそ!!

絶対、チケ 獲得したいです!!

でも、これでとれなかったら・・・

弱気は禁物ダ!!











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