時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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有終の美を飾れました~♪^^
2008年07月30日 (水) | 編集 |




 (セ・リーグ、ヤクルト3-4阪神=八回表無死降雨コールド、16回戦、8勝8敗、29日、神宮)名付けて、「行ってらっしゃい弾」-。阪神がヤクルトとの前半戦最終戦で八回途中、降雨コールド勝ちを収め、両リーグ最速の60勝に到達。ヒーローは五回に勝ち越し2号ソロを放った高橋光信内野手(33)。矢野、新井、球児の3選手が抜ける五輪期間。でも、この男がいれば大丈夫だ。

この“別れ”には涙はない。あるのは希望のみ。高橋光の『餞別弾』が呼び込んだ降雨コールド勝利。岡田監督は大粒の雨に打たれたが、笑顔までは流れなかった。

 「こっちに神風が吹いたからな。ピンチをしのいだあとにな」
 頬を撫で、背中を強く押してくれる。それを“神風”と称した。七回二死二、三塁の窮地をしのいだ直後、雨脚が強まった。1点リードながら、流れは相手に傾いていた。落雷による影響で山手線が止まった。隣の国立競技場で行われたサッカーの五輪代表チームの壮行試合も打ち切りとなった。それほどの豪雨が、恵みの雨となった。

 そんな風を起こしたのは高橋光だった。同点で迎えた五回二死。カウント0-2から5球連続ファウルで粘った8球目、外角一辺倒の攻めを読み切った。外に逃げるシュートに踏み込んで右翼席最前列に運んだ。ナインの出迎えに力強く両こぶしを合わせ、日焼け顔がほころんだ。「気持ちです。なんとかいい形で(前半戦を)終わりたかった」と振り返った9戦ぶりの2号ソロ。値千金の決勝アーチは、代打屋らしい準備のたまものだ。

 常に実戦を想定した打撃練習。使い回しの球のため、意図しない変化球がきても動じない。打撃投手が謝りにくると「いい球だった。試合と同じ練習ができて助かったよ」と感謝を伝える。

 出番が少ない分、1球たりとも無駄にしない。日々の鍛錬が石川のクセ球攻略に生きた。「ミツさんらしい気配りに救われているよ」と裏方は声をそろえる。だからこそ活躍すれば、ベンチは盛り上がる。

 疲労性腰痛でスタメンを外れた新井の代役を務めあげ、五輪期間中の5番に名乗りをあげた。「球宴後はまた日替わりになるかもしれんけどな」と岡田監督。相手が左腕なら『3番関本、5番高橋光』、右腕なら『3番鳥谷、5番葛城』。北京で戦うFA砲の穴を埋めるシミュレーションは完了した。

 今季の強さを象徴する30回目の逆転勝ちで、両リーグ最速の60勝に到達。03年の星野阪神に次ぐセ・リーグ歴代2位のスピードだ。消滅の危機だったマジックを「41」に減らし、05年以来のセ5球団に負け越しなしの首位ターンを決めた。

 「少しでもチームに貢献したい。与えられたところでしっかりがんばります」
 新井、球児に矢野サン…。あとはオレたちに任せろ! 金メダル獲りに全力を尽くせ!! 熱いメッセージのこもった壮行弾で日の丸戦士を送り出した仕事人が、8月戦線をけん引する。(川端亮平)

五輪組、復帰は中日戦!?
 降雨コールド勝ちを見届けた阪神・沼沢球団本部長は五輪組の“復帰”について「まだ決まっていない。これから考えます」と語った。五輪組の帰国は8月24日で、当日は神宮でのヤクルト戦。そのまま合流する可能性もあるが「家族の顔を見るのが一番の休養かもしれないし…」とも話した。26日の甲子園での中日戦から合流となれば、不在は15試合となる。



つば九郎

はカワイイけど

チームのする野球

ツルンとした顔でイロイロやってくる高田監督

は ヤラシイですね~(^-^;



昨日は 絶対絶対 負けたくなかったから

天候にもアシストしてもらって

勝つことができて

ほんとによかったです

明日は、チケット獲れなくて残念だった

オールスターゲーム

楽しむことにしま~す







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暑いです(^-^; ←夏やもん、当たり前~(笑)
2008年07月24日 (木) | 編集 |









南国白くま


かき氷の練乳かけ

ここがポイントです☆^^


今日と明日は

天神祭

家から、花火は見えるのですが

やっぱ、圧巻は 船渡御

久しぶりに 見にいってみよっかな~

でも、やっぱ、暑いなぁ~






3タテも覚悟←超弱気(笑)
2008年07月18日 (金) | 編集 |












手負いの虎です

最後の最後で 牙をむいて

竜を倒してほしいです

ちょっと弱気に

がんばれ~~~~ 



上様は、「今時の若い子」(笑)
2008年07月17日 (木) | 編集 |




 (セ・リーグ、阪神2-0ヤクルト、13回戦、阪神7勝6敗、16日、甲子園)今季初めて聖地のお立ち台の球児は一緒に上がった上園を大絶賛。「細かいことを考えない今時の若者という感じ。でも、あれだけ大きな態度で投げられるのは、今時の若い子にはいない。マネしてほしいですね」。称賛の言葉を並べられた上園は思わず照れ笑い。「(球児さんは)やさしいです!」と絶叫し、虎党の笑いを誘っていた。









 (セ・リーグ、阪神2-0ヤクルト、13回戦、阪神7勝6敗、16日、甲子園)上園が連敗を阻止。一回こそ二死三塁のピンチを招いたが、畠山を中飛に打ち取ると、直球主体の強気の投球で6回2/3を5安打無失点。今季自己最長イニングを投げて、無傷の4勝目をあげた。「(リリーフ陣が)終盤に苦しいところで投げているので、負担を少しでも減らしたかった」と、次回はさらに長いイニングの投球を誓った。








『あれだけ大きな態度で投げられるのは、今時の若い子にはいない。』

誰が見ても、態度デカイのね

ゾノちゃんは(笑)

でも、カワユイから許しま~す^^

下さんは、暑いの苦手だから、

夏場はゾノちゃんが 勝ち頭になって

がんばるんだよ~~~







7月9日は、ジャパンダートダービー
2008年07月07日 (月) | 編集 |
ゆきちゃん














枠順決定、ユキチャンは1枠2番

 9日に大井競馬場で行われる交流GI、第10回ジャパンダートダービーの枠順が6日に決定。交流GII関東オークスを快勝し、白毛馬初のGI奪取に挑むユキチャン(美・後藤、牝3、父クロフネ、母シラユキヒメ、母の父サンデーサイレンス)は1枠2番に決まった。純白の馬体に白い帽子をまとって、内枠から偉業達成を狙う。

後藤由之調教師は「2番ねえ。スタートして1コーナーまで距離があるので、外から来られなければ、自然と位置取りが決まるだろう」と感想を話した。この枠からならば、スムーズにスタートを切れば自然と前に位置できるはず。関東オークスのように前々から早め先頭の競馬ができそうだ。状態は前走以上。以前はトモに弱さを抱えていたが、力を付けてきた今はすっかり解消。世界の競馬の歴史を塗り替える瞬間が近づいてきた。

 ユキチャンの強敵はダート4戦全勝のサクセスブロッケン(栗・藤原英、牡3)だ。6枠11番に「真ん中よりも少し外めならいいんじゃないかな。前走(日本ダービー18着)の疲れは抜けていい状態だし、ダートなら負けられない気持ち」と荻野調教助手。陣営はリベンジに燃えている。


ユキチャンのお母さんはシラユキヒメ



大井競馬場に行きたいナ^^




近ければ、絶対 観に行ってると思います^^

ユキチャンが走る姿

綺麗だろーな~





7月の格言^^ 
2008年07月03日 (木) | 編集 |




函館の 裏番長は アンカツだ


7月の函館で帝王・藤田を上回る勝率なのがアンカツさん
2回に1回は 馬券に絡みます^^






故郷捨て 覚悟の遠征 石坂正


福島・新潟で3番人気以内なら、パーフェクト






小倉芝 タイキシャトルは お早めに


7月の小倉芝では勝率22% 単勝回収率169%
馬場が荒れる8月までに稼いでおきましょう








みなさん、夏競馬も

楽しみましょうね~♪








道悪G1は 内博に御任せ^^
2008年07月01日 (火) | 編集 |

























第49回宝塚記念(29日、阪神10R、GI、3歳上オープン国際、定量、芝・内2200メートル、1着本賞金1億3200万円=出走14頭)ウチパクが決めた! 内田博幸騎乗、5番人気のエイシンデピュテイが、果敢なスタートからマイペースの逃走劇を見せ、ゴール前で猛追してきた1番人気メイショウサムソンをアタマ差退けGI初制覇を飾った。2分15秒3(重)。内田博は今年3月にJRAに移籍してから、初めてのGI勝利。大井時代に不滅の年間最多勝利記録(06年・524勝)を樹立した名手が、中央でも輝いた。

ハナだけは、何が何でも譲らない。迷いのない内田博幸騎手の心が、ビッグタイトルを呼び込んだ。5番人気エイシンデピュティが、直線で粘りに粘って逃げ切り勝ち。GII金鯱賞を制した勢いに乗って、サマーグランプリも制した。
 今年3月にJRAに移籍してから初めてのGI制覇に「いつかは勝てると思っていたけど、勝ててうれしい」とウチパクは笑顔いっぱい。小学生の時に続けていた体操の特技を生かし、「GIを勝ったらやろうと思っていた」と、決めた“バック宙”。ヒーロー・インタビューの前後に1回ずつ、お立ち台で華麗に舞ってファンを沸かせた。
 「行くしかないと思っていた。最後の200メートルが課題だった」という決意通りにスタートから押して出て、1コーナーまでに先手を取り切った。「余力を残しておきたかったのでリラックスして走らせたかった」と、1000メートル・60秒6のマイペース。ロックドゥカンブが3コーナーで接近してもあわてることなく、自分のリズムを保ち続けていった。

ゴール前では外からメイショウサムソンが迫ってきたが、「ギリギリ残ってくれ」という願いが届いた。重馬場で後続が苦しくなることを計算に入れて逃げ、GI4勝馬をアタマ差封じ込めたのはさすが名手の技だ。宝塚記念は、昨年の岩田康誠(アドマイヤムーン)に続いて地方出身ジョッキーがV。安藤勝己、小牧太…。地方出身ジョッキーたちの、その席巻ぶりも凄まじい。
 もちろん、エイシンデピュティも輝いていた。サムソンが制した昨秋の天皇賞は、直線で他馬が斜行したことに驚き、大きくヨレて8位入線から14着に降着。それほど繊細な面のあった馬が、今年重賞3勝目で頂点へ。サムソンを逆転するまでに進化した。「以前のように疲労が残らなくなった。産経大阪杯でダイワスカーレットの2着に来たとき、GIを獲れると確信した」。91年エリザベス女王杯(リンデンリリー)以来のGI制覇に野元昭調教師は満面の笑み。テン乗りとなるウチパクにはオーナーサイドが騎乗を依頼。「追い切りに跨って感触をつかんでもらったのがよかった。よく乗ってくれた」と野元師は活躍を称えた。

 暑さに弱いタイプのため今後は放牧に出し、秋の大目標は天皇賞(11月2日、東京、GI、芝2000メートル)。苦い経験を味わった舞台に、今年は堂々の主役としてエイシンデピュティは向かう。(下村静史)
エイシンデピュティ 父フレンチデピュティ、母エイシンマッカレン、母の父ウッドマン。栗毛の牡6歳。栗東・野元昭厩舎所属。北海道浦河郡・栄進牧場の生産馬で、馬主は平井豊光氏。戦績27戦10勝。獲得賞金4億4104万5000円。重賞はGIIIエプソムC(07年)、GIII京都金杯、GII金鯱賞(ともに08年)に次いで4勝目。GI宝塚記念は野元昭調教師、内田博幸騎手ともに初勝利。




内田博幸騎手、JRAに移籍後の

初めてのGI制覇

おめでとうございます



しかし、今年の武豊さんは

アドマイヤのお馬ちゃんが出るレースは

何故か勝てないんですよねー



秋も、確実に アドマイヤのお馬ちゃんたちは

G1に出走してきますが

いつ、武豊さんは その壁を

打ち破ることができるでしょうか?? (^-^;



最近、ちょっと思うこと・・・

オーナーさんは 絶対 なんだけど

でも、ちょっと 調教師の先生や 一流騎手に

注文つけすぎなんじゃないかな~

もう少し、尊敬&信頼 していただきたいですー (^-^;








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