時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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スプリンターズステークス(GI)予想
2007年09月30日 (日) | 編集 |


はじまりましたねー、秋のG1

そして、いきなり雨(^.^ ;

お約束のデビル(最近、よく当ててるよね^^;)

杉本さんは

◎ 16.キングストレイル
◯ 11.ペールギュント
▲ 6.サンアディユ
△ 1.アイルラヴァゲイン
△ 8.エムオーウイナー
△ 15.スズカフェニックス
△ 3.アグネスラズベリ


現在、思案中ですが

いまのところ

スズカフェニックスを軸にしようと思ってます

杉本さんの3と8 は やめて

プリサイス、ボーラー、アストン

の中から、どれかを選ぶつもりです






全然、自信がないニャ~~~


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やっぱり林ちゃんでした^^
2007年09月28日 (金) | 編集 |
阪神が連敗を8で止めた。4回に1点先取されたが、その裏林の15号2ランで逆転。上園が強気の投球で5回まで1失点で7勝目。以降は久保田、ウィリアムス、藤川で逃げ切った。中日は好投の中田が1球に泣き、優勝マジックが消えた。 









おかえり~~~~~♪^^

やっぱ、決めたのは 林ちゃんでしたねー

林ちゃんが 途中リタイアしてなかったら

きっとこんなに苦労はしてなかったと思うけど

もう、すんでしまったことを 


クドクドいっても

仕方ありません

とにかく、残り4試合

阪神らしい試合を 

われわれファンに見せてくださいねー^^





ゾノさまは

たいしたものだニャー






林ちゃんしか いない
2007年09月24日 (月) | 編集 |
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(セ・リーグ、ヤクルト3-0阪神、23回戦、阪神15勝8敗、23日、神宮)3日前、虎はVへの最短距離にいたはずだ。だが、まさかの4連敗で大暗転。首位に躍り出た巨人に2.5ゲーム差をつけられ、自力優勝の灯が消えた。さらに2連敗し、G3連勝ならV逸決定のがけっ縁。起爆剤はないのか…。もはや林に頼るしかない。
 「(完全復活には)もうちょっとですね。(25日は)出るつもりで頑張ります」
 神宮で苦戦する一軍からは遠く離れ、鳴尾浜球場でキバを磨いだ。今季一軍で先発経験も積んだ右腕・若竹らを相手に30スイング。外野フェンスを越え、防球ネットをたたいた打球は12発だ。
 8月29日に「右肩肩峰下滑液胞炎」で一軍から姿を消した。5月中に走者として帰塁した際に痛め、それ以後は痛み止めの注射を打ちながら耐えてきたという。しかし痛みは限界点を超え、首脳陣に「バットが振れない」と申し出た。チームは翌30日から10連勝。葛城、高橋光ら日替わりヒーローが登場し、喪失の穴を感じさせなかった。
 残り9試合。状況は変わった。シーズン佳境で約4カ月ぶりの4連敗。3番・シーツが下降線をたどり、スタメン表から名前を消した。林の離脱後、5番を任された桜井もカベにぶち当たっている。この日は3番・野口、5番・高橋光を据えたが実らず、チーム2安打の完封負け。正田打撃コーチは「調子エエもんをということで出したんやけど…」。
 林は18日にフリー打撃を再開。首位に座り、残り試合数を含めて優位に立っていた20日、岡田監督は「間に合わんやろ」とまったくアテにはしていなかった。その後に3連敗。失速の原因が貧打にあることははっきりした。背番号31はこの日、抹消後初めてシートノックに挑み、右翼守備でも試運転を完了。25日の練習試合・サーパス戦(鳴尾浜)で実戦に復帰する。一軍が甲子園に戻る26日の横浜戦で復活へ…。それが青写真だ。
 「25日の試合は大丈夫じゃないか。(一軍復帰について)あとは上の判断を待つだけ。そのために準備している」
 平田二軍監督も状態のよさを認めた。もちろん一軍にも報告済みだ。準備は整った。チームトップの打率.301に、14本塁打&56打点は金本に次ぐ。これが最後のカンフル剤。本来の5番に頼るしかない。




困った時の

林ちゃん頼み (^.^ ;

でも、今の澱んだ空気を払拭できるのは

林ちゃんしかいません!!

早く帰ってきて

打線に喝

入れてくださ~い






こんな大詰めで

4連敗するかニャー(苦笑)

ほんまに阪神は

摩訶不思議なチームだニャ~~~









頂点を目指して!!☆^^
2007年09月14日 (金) | 編集 |
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残り試合も だんだん少なくなり

いよいよ 頂点へ向けて

最後の追い込み態勢に突入しました

選手のみなさん、

ひとつひとつのプレーを大切に

集中して悔いのない試合をしてください

わたしたちファンも

精一杯 応援いたします


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実りの秋を迎えられますように h01.gif





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今夜は 気合いを入れて

応援するゾォ~~~~








大満足みかん やったー^^
2007年09月09日 (日) | 編集 |
20070909111013.jpg






最近のお気に入りです^^

http://www.lisa.co.jp/citywave/present/07g.html



そして 昨日 ついに

阪神が首位にたちました☆

まさに

大満足阪神 やったー

の試合でした






今夜も高橋尚を

KOするゾ~~~~~






いつまで続くの?? ダンゴ状態 しか~~~し、阪神 ただいま 絶好調!!^^
2007年09月06日 (木) | 編集 |
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セ・リーグは6日、2位・阪神が1-0で4位・横浜にサヨナラ勝ちし、プレーオフにあたるクライマックスシリーズ進出へのマジックナンバー『19』を点灯させた。阪神は83勝を挙げると、横浜以下の3チームが残り試合に全勝した場合の勝率を上回るため、3位以内が確定する。

六回まで0-0。阪神・岡田監督は七回から迷わず久保田を投入する。九回は藤川。「K」と「F」が横浜の攻撃の芽をつみ、シーツのサヨナラ打を導いた。
 久保田は2回を投げた。75試合目の登板、さらにうだるような残暑。それでも「休みはいらない」と鉄腕。変化球は数えるほどで、150キロを超える真っすぐを小気味よく投げ込む。八回は二死から藤田に二塁打を浴びたが、続く金城への攻めが圧巻だった。カウント2-1からこの日最速156キロでファウル。続く141キロのスライダーで一ゴロに打ち取った。
 藤川もわずか7球、3人で片付けた。「先発ががんばってくれた。ボクらはサポートするだけ」と粋なコメントを残した。この日登板がなかった「J」ウィリアムスも合わせ、3人がそろって登板した試合は引き分けを挟んで19連勝中だ。勝負どころの9月。岡田監督は「後ろのピッチャーへの信頼。3人が投げる展開になればいい」と気負いはない。
 今季初の7連勝。クライマックスシリーズ進出へのマジックナンバー『19』を点灯させた。4位・横浜をけ落とし、7日からは巨人と3連戦(東京ドーム)。「思い切って暴れてきたい」と岡田監督。声が弾んでいた。

★シーツが決めた! 守備も光った!
 0-0の九回無死満塁。阪神・シーツがしぶとく三遊間を破り、試合を決めた。チームメートからもみくちゃにされ「子どものころのフットボールみたい」と笑みが広がった。4打席目までは、いずれも走者を置いた場面で凡退を続けていただけに「ホッとした」と続けた。守っても三回二死三塁で、村田の三塁線を襲った打球を好捕し、先制点を与えなかった。岡田監督も「大きいプレー」と手放しで褒めた。

◆阪神・杉山(6回無失点)
「ヒットは打たれたけど、粘って低めに投げ続けられたのはよかった」





前半戦の不幸&不調&不運が嘘だったかのような

いまの阪神の好調ぶりぶり(笑)

勝負事は 勢い&流れ が 大事です

このまま シーズン終了まで 

突っ走っていってほしいです(^-^)/

全部 勝ったら どうしましょう~~~??




林ちゃん、早くもどってきてほしいニャ~~






人間ディープインパクト、アリソン・フェリックス^^
2007年09月02日 (日) | 編集 |
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身長:168センチ
体重:57キロ
生年月日:1985年11月18日(21歳)
出身地:米国
※年齢は2007年8月24日時点のもの

6月末の全米選手権で100m4位、200mで優勝を果たしたアリソン・フェリックス(米国)。目指すのは、大阪で100m、200m、400mリレー、マイルリレー(4×400mリレー)の4冠だ。
 21歳の若さで全米優勝3度、ヘルシンキ世界陸上金メダル、アテネ五輪銀メダルなどの実績を持つ彼女だが、初めてのシニアの世界大会では苦い経験を味わった。2003年、17歳の時の全米選手権200mで、22秒59で3位に入ったものの、パリ世界陸上では23秒33で予選落ち。世界ユースや世界ジュニアなどジュニアレベルの経験とはちょっと勝手が違ったようだ。
 しかし、その悔しい経験をバネに04年のアテネ五輪で銀メダル、そして05年の世界陸上で金メダルをとったのは立派。夏の大阪世界陸上では連覇がかかるが、プレッシャーはない様子。今季は専門の200mの強化のために、100mや400mにも積極的に出場し、すでに自己ベストを大幅更新。練習では800mで2分を切って走っているというから、そのスタミナもあなどれない。100mの優勝は現状では厳しいが、メダルは手が届く範囲内だ。200m1本で勝負するサンヤ・リチャーズ(米国)との女の戦いにも注目が集まる。(文:及川彩子) ※編集部注:来日後、100mは出場回避の方針を発表


世界陸上2007大阪 | 選手紹介 | アリソン・フェリックス より



アリソン3冠!
米国が勝利…女子千六百メートルリレー決勝【世陸】

◆世界陸上最終日 女子千六百メートルリレー決勝(2日、長居陸上競技場) 米国(トロッター、フェリックス、ワインバーグ、リチャーズ)が3分18秒55で圧勝した。2走目のアリソン・フェリックス(21)が大きくリードを広げると、続くワインバーグ、リチャーズがトップを守った。

 フェリックスは女子二百メートル、女子四百メートルリレーと合わせ3冠を達成。「千六百メートルリレーを走るのは初めて。楽しかった。素晴らしいレースをすることができた」と喜んでいた。





小柄だし、脚 細いし

なのに、なんなんでしょうか??

あの速さは (感嘆!!)

その走りは まるでディープインパクトを

彷彿とさせます^^

彼女の走りがまた見れるであろう

北京五輪がとても楽しみになりました

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土佐さんも 

根性でよくがんばってくれたニャ~~






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