時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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みんなで打って、がんばろ~~♪^^
2007年07月29日 (日) | 編集 |
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 (セ・リーグ、阪神9-4横浜、13回戦、阪神8勝5敗、29日、甲子園)1番・鳥谷、2番・赤星。これまで57通りと打線を組み替えてきた阪神打線で最も多いのがこの形だ。2試合連続で複数安打をマークした1、2番の存在が、チームの調子を上げている。
 三回の攻撃が阪神に流れを引き寄せた。1点を追う二死一塁から鳥谷、赤星が出塁。満塁と好機を広げ、3番・シーツが走者一掃の二塁打を放った。「あれだけ出ると、シーツにチャンスが回ってくる」と岡田監督が話したように1、2、3番で逆転劇を演出した。
 「2人が勢いをつくれば形になる」と赤星。「積極的にいっていい結果が出ていた」と鳥谷は五、六回の打席でも初球から打ちにいった。結果は打点付きの三塁打と2点本塁打。試合後お立ち台に立ったのはシーツだったが「鳥谷がやるべきだ」と最初は拒否したほどの背番号1の活躍だった。
 球宴前までは金本と林威助がチームを引っ張ってきた。中軸に負けじと、先頭打者から打線につながりができてきた。後半戦に入って5勝1敗。3位の横浜にも1ゲーム差に迫り、Aクラスがはっきり視界に入ってきた。






シーツ選手、瀬戸際タイムリー

よかったです うさぎ

鳥谷くんも、初回のエラー

どうなることかと思いましたが

終わってみれば あわやサイクルヒット

しかし、久しぶりですね

鳥谷くんのあんなイイ当たりみるの

これからも 今日みたいに

思い切りよく振り抜いて

文句ないヒット

打っていってほしいです






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なんか、ご機嫌なこんな夜は・・・
2007年07月26日 (木) | 編集 |







ナゴドで3タテ☆

ほんとに、気持ちいいな~~~~






奇跡の3タテ!! 阪神 絶好調^^
2007年07月26日 (木) | 編集 |
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(セ・リーグ、中日2-3阪神、13回戦、阪神8勝4敗1分、26日、ナゴヤドーム)中日のエース・川上の前に、阪神のゼロ行進が続く。六回まで二塁すら踏めない。好投する相手に負けじとボーグルソンも頑張っていた。落としたくない試合で遠かった1点の壁を、4番の金本が打ち破った。
 0-1の七回。先頭のシーツがこの日2本目の安打で出た直後だ。川上の初球は低めに来た。「打ったのはシュートか真っすぐ」という。主砲のバットが完ぺきにとらえた。打球は右翼席に一直線。この逆転弾で勢いづき、5番の林も三塁打で続いた。一死からは矢野に左犠飛。一気に3点を奪った。
 金本は2打席目まで連続三振だった。それも大振り。「前の打席で振り過ぎていたので、コンパクトにいった」という。ベンチ裏で桧山に助言を求めるなど、微調整を加えた打席で放った22号は、川上からの2年ぶりの一発でもあった。
 「投手が頑張っているから、守りでも助けないと」と九回二死から李炳圭のファウル飛球をフェンスにぶつかりながら好捕し、文字通り試合を締めくくった。チームは今季初の5連勝。敵地での中日戦3連勝は実に21年ぶりのこと。岡田監督は「また1つひとつ」と手綱を締めたが、3カ月ぶりに勝率5割に復帰を果たした。





今日は、負けても仕方ないな

って思ってたんですよ

あの強い中日さんが このまま大人しく

3タテされてくれるはずないヨ ってかんじでネ

でも、信じられないようなことが

目の前で起きるんですね

それもこれも、すべては 

金本選手のあの 喝 から始まった

と言っていいと思うのです

岡田監督は ほんとに部下に恵まれた監督ですよね

ま、それも、うるさいこといわずに

選手に任せた結果の恩賞ともいえますが(苦笑)

とにかく、この3連戦 非常に興奮し

おもしろい試合でした

ステーキ食べて、串カツ食べて、ラーメンでしめた

みたいなー 






後半戦、好スタートが切れますように☆^^
2007年07月24日 (火) | 編集 |
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阪神・桜井広大外野手(24)が22日、甲子園球場で全体練習に参加。後半戦開幕の24日(ナゴヤD)、中日先発予定の川上に向けて一撃必殺打法を宣言した。初対決で2安打した若武者が、次も竜のエースを一刀両断にする。





 1週間たっても、悔しさが消えない。桜井が竜のエースとの再戦に、闘志をむき出しにした。

 「追いこまれたら打てないと思うので、ファースト・ストライクから振りたい。ストライクゾーンにきたら積極的に振っていく。いい投手を打ってナンボやと思うんで」

 体はもう、前のめり。目はギラギラと光った。24日、後半戦開幕カードの中日戦。相手先発は川上が濃厚。首位・中日とは6.5ゲーム差。ペナントレースを占う重要な一戦。願ってもないお返しの舞台がやってくる。

 15日(甲子園)の初対決では4打数2安打2三振。「まっすぐ一本に絞って、甘い球がきたらラッキーという感じで打ってました」と1、2打席目に連続安打。この2本が剛腕のプライドに火をつけた。第3打席はオール直球で空振り三振。七回二死一、三塁でもバットに空を切らされた。


 「シュート、カットボールの見極めに集中していたら、忘れたときにカーブがきた」

 緩急自在の技に屈した。同点機での凡退に、2安打の喜びは吹き飛んだ。その分、一軍で生き抜く教訓も学んだ。

 「甘い球を打ち損じたら、絶対アカンと分かった」

 一流投手でも1打席に1球は打てる球がくる。それを逃さず仕留める。好球必打、一撃必殺こそが桜井流の憲伸対策だ。

 球宴休み中の練習は、打席での集中力を課題にした。この日はフリー打撃で岩田と対戦。岩田が制球に苦しんでも気持ちを切らずに待ち続け、最深部の左中間スタンドにアーチをかけた。

 「(制球難は)気にならなかった。(打撃時間の)10分間は(長くて)難しかったけど、けっこうできますね」

 阪神はナゴヤDで川上に3勝14敗(通算16勝25敗)と分が悪い。だが、その牙城を崩せば猛虎のばく進ロードが見えてくる。4差で追う3位・横浜も、すぐそこだ。

 「結果がすべてですから。(目標)数字とかは考えずに1打席、1球に集中していきますよ」

 6番でスタメンか、それとも1番か。出番はいつでもOK。神経を研ぎすました背番号51の一撃が、逆転Vへのファンファーレになる。

(川端亮平)



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目指せ、アニキに続く“夏男”! 林が勝負の夏場へ向け、『快食快眠』を誓った。

 「いろいろ考えてしまって眠れないことが多いし…。でも、とにかく体を休めないと。8時間は眠りたい。長袖長ズボン、クーラーはタイマーにしておきます」。さらに食にも「食欲がなくなる方なんで、我慢しても食べないと」と“意欲”。夏の暑さは最大の敵だが、夏に調子がいい金本がいいお手本。その背中を見続ける林も夏男を目指す。

(甲子園)



★金本、憲伸濃すぎる!?

 後半戦もおれが引っ張る!! 金本は竜倒に腕をぶした。「いきなり首位の中日で、(初戦先発は川上)憲伸か。濃いなあ。薄いおれには濃すぎるわ。(気合が入るのは)まだ、当日やな」とアニキ節ではぐらかしたが、準備万端だ。球宴休み中は半月板損傷を負う左ひざの治療に専念。鹿児島・最福寺の池口法主から気の注入も受けた。

 甲子園での練習では、感覚を確かめるようにバットを振った。「次は大型連勝やな」と意気込む主砲が、憲伸撃ちで再発進だ。







相手が強いことは、わかっています

でも、みんなで力を合わせて

がんばって闘ってください

打ちましょう~♪

そして、勝ちましょう~♪







前半戦、総括!!
2007年07月18日 (水) | 編集 |

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前半戦 最終試合 勝てて終われてよかったです


しかし、シーズン前は 2位以上しかない

と思っていただけに

今の成績は 多いに不満です

何故 このようなことになってしまったのか

そして 後半戦 どのように戦っていってほしいのか

ちょっと 言わせてください





1. 調子の出ない選手をしつこく使いすぎた

2. 投手陣の整備が 未だにできずじまい

3. 選手を信じて、選手の失敗は監督自らがかぶって、育てていってほしい

4. 中継ぎ&抑えの投手陣を大切に使ってほしい

5. 疲れの見えてる選手は休ませ、やりくり上手になってほしい








ほとんど、岡田監督への要望みたいになってしまいましたが

選手達は、まだまだこれからだと思っています

どうか、選手達が、力を発揮しやすいシチュエーションを

演出してあげてください

岡田監督、頼みましたヨ~~





40億ですよー
2007年07月18日 (水) | 編集 |
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今年のドバイデューティフリー、宝塚記念を制したアドマイヤムーン(栗・松田博、牡4)に、世界最強の競馬軍団「ゴドルフィン」=顔写真上=から海外移籍のオファーが届いていることが17日、明らかになった。移籍金は40億円。近藤利一オーナー=同下=は「光栄なこと」と前向きで、早ければ今週末にも正式発表される。

 日本の現役最強馬アドマイヤムーンに、海外への移籍が急浮上した。ドバイのシェイク・モハメド率いるゴドルフィンが40億円で“買い”のシグナルを送ってきたのだ。
 「セレクトセールがあった10日に、現地(北海道苫小牧)で正式に話を聞いた。日本の馬がこれだけの評価を受けることは光栄な限りだし、前向きに話を進めたいと思っている」
 近藤利一オーナーが、トレードが進行していることを示唆する。ゴドルフィンに所属して現役を続けて、引退後は種牡馬として繋養するというプランだ。昨年5月、栗東・橋口厩舎に所属していたユートピア(06年GIIゴドルフィンマイル優勝、牡7)がゴドルフィンにトレードされたが、その額は400万ドル(当時のレートで約4億5500万円)。それに比べると破格の大金で、「価値を認めてくれたこと」に近藤オーナーの心は揺り動かされた。
 「日本の生産界がエンドスウィープの後継として期待しているので、少し複雑なところもある。ただ、話を長引かせるのも悪いし、週末にははっきりさせたい」と近藤オーナー。現在は宮城県・山元トレセンで放牧中で、次走には札幌記念(8月19日、札幌、GII、芝2000メートル)がプランに上がっていたが、トントン拍子で話が進めば、すぐにも移籍。秋には「ゴドルフィン」のエースとして新たな一歩を踏み出すことになる。

★種牡馬としての価値見込み
 ゴドルフィンがアドマイヤムーンに対して提示した40億円という金額は当然、種牡馬としての権利込みだ。世界の歴代賞金王テイエムオペラオー(96年生まれ)でさえ各種手当て、報奨金を加えて獲得額は22億9381万9000円円。外国のトップのシガー(米国、90年生まれ)で999万9815ドル(現在のレートで約12億1998万円)。レースの賞金だけではとてもペイできないが、1970年代から種牡馬ビジネスは大きく成長し、ビッグマネーが動くようになった。
 関口房朗氏が所有していた’00ケンタッキーダービー馬フサイチペガサスは、クールモアグループが種牡馬として購入した時、その額は世界最高の6000万ドル(当時のレートで約72億円)~7000万ドル(同84億円)といわれる。昨年、凱旋門賞前に英国メディアが『ディープインパクトは凱旋門賞を勝てば、種牡馬として少なく見積もっても1億ドル(現レートで約112億円)の価値が出る』と報じた。3位失格となったディープは結局そこまで届かず51億円(8500万円×60株)で日本でシンジケートされたが、それでも日本最高額。アドマイヤムーンの40億円も世界の競馬史上に残る額なのは確かだ。


■アドマイヤムーン
 父エンドスウィープ、母マイケイティーズ、母の父サンデーサイレンス。鹿毛の牡4歳。栗東・松田博資厩舎所属。北海道安平町(旧早来町)・ノーザンファームの生産馬。通算戦績は15戦9勝(中央12戦8勝、海外3戦1勝)。総獲得賞金は9億3394万7000円(中央4億8668万2000円、海外4億4726万5000円)。重賞は05年GIII札幌2歳S、06年GIII共同通信杯、GII弥生賞、GII札幌記念、07年GII京都記念、GIドバイデューティフリー、GI宝塚記念の7勝。

■ゴドルフィン
 アラブ首長国連邦ドバイの首長、シェイク・モハメドが率いる競走馬チームで、ドバイと英国ニューマーケットが拠点。94年に設けられ、現在のメーン調教師はサイード・ビン・スルール、主戦騎手は日本でも有名なランフランコ・デットーリ。’00ドバイワールドCをレコードで圧勝したドバイミレニアムなど名馬を多数送り出し、アイルランドを拠点にするクールモアグループと並ぶ世界最強軍団になっている。だが、ここ数年不振で、日本のユートピアを4億5500万円で買ったように、トレードで一流馬を手に入れるケースが目立つ。サラブレッドの三大始祖の1頭、アラブ種のゴドルフィンバルブから名付けられた。【ダーレージャパンファーム】 シェイク・モハメドが率いるダーレーグループの傘下に入っている日本法人。JRAの馬主審査にパスする可能性が高くなっていることで、大きな反響を呼んでいる。

■近藤利一氏(こんどう・りいち)
 1942年9月1日生まれの64歳。合建株式会社代表取締役会長。「アドマイヤ」の冠号で知られる日本を代表する有力オーナーで、社団法人阪神馬主協会会長、日本馬主協会連合会の労務・預託委員長などの要職を務めている。代表所有馬はアドマイヤベガ(99年ダービー)、アドマイヤドン(01年朝日杯FS、04年フェブラリーSなどGI7勝)、アドマイヤコジーン(98年朝日杯3歳S、02年安田記念)、アドマイヤグルーヴ(03、04年エリザベス女王杯)、アドマイヤマックス(05年高松宮記念)など。夫人の英子さんも馬主で、今年の皐月賞をヴィクトリーで優勝した。





今朝、新聞読んで

メチャ びっくりしましたー

サンデーの子と相性のいい

エンドスウィープの後継馬として

ムーンには日本に残っててもらいたいですが

でも、もし、わたしがオーナーなら・・・

やっぱ、申し出に

応じるだろーなー

これで、秋天は 

メジャーの連覇が

濃厚になったかも??










マコドン 不発に終わる(^_^;
2007年07月17日 (火) | 編集 |

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いったい、いつ 爆発してくれるのでしょうか??

阪神が、早く

波に乗れますように

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この3人は 阪神の宝です^^
2007年07月11日 (水) | 編集 |
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(セ・リーグ、巨人1-2阪神、10回戦、巨人6勝4敗、10日、東京ドーム)ミットに右腕の闘志が伝わった。頼れる女房役は、その左手にためこんだ熱を力に変えた。矢野が値千金の一発で福原を強力援護した。

 「ピッチャーの頑張りは、キャッチャーが一番分かるからね。福原はいい投球をしていたし、先制して何とかチームに弾みをつけたかった」

 嫌な流れをひと振りで断ち切った。0-0で迎えた六回だ。それまでわずか1安打に抑えられていた内海の失投を逃さなかった。内寄りに甘く入ってきた初球のスライダー。こん身のスイングで虎党が待つ左翼席に鮮やかな放物線を描いた。

 04年以来となる2戦連発の2号ソロ。「追い込まれたら、チェンジアップ、シンカーと低めに決まる球がある。タイミングが合えば、初球からいこうと思った」と決めていた。追い込まれたら勝ち目はない。待望の先制パンチは捕手特有の嗅覚がモノをいった。

 さらに「あれ(矢野の本塁打)で盛り上がったんじゃないかな」と語る金本のアーチを誘発。05年9月18日のヤクルト戦(甲子園)以来、11度目アベック弾で勝利をグッと引き寄せた。

 最年長としてチームをけん引する2人だが、そのプロセスは異なる。動の金本、静の矢野-。リーグ戦再開前もそうだった。首位巨人と12ゲーム差。アニキが「十分、十分。そこで縮まるんとちゃうか」と力強い言葉でDG12番勝負での巻き返しを宣言したとき、背番号39は甲子園の新室内練習場で黙々とマシンに向かっていた。

 練習を終えた他の選手が引き揚げる中、たったひとりの特打。上園、若竹の先発時には、野口に先発マスクを譲る。試合勘を鈍らせるため、だから人一倍汗を流す。多くを語らず背中で示すのが矢野流だ。

 「しんどいところだけど、チームも僕もこのままで終われない」。球宴前の9連戦は始まったばかり。今こそベテランの腕の見せどころだ。




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 (セ・リーグ、巨人1-2阪神、10回戦、巨人6勝4敗、10日、東京ドーム)併殺でチャンスがつぶれた直後だけに大きかった。1-0で迎えた七回二死無走者。流れが相手へ傾きかける中、金本が好投の内海に痛烈な一撃を見舞った。

 「うまいことバットが抜けた。変化球が頭にあったから、少し遅れたけどその分、体の近くで(とらえられた)な」。カウント1-1からの外角低めの137キロ直球だった。差し込まれて叩きつぶした白球は、低い弾道で虎党で埋まる左中間席へと飛び込んだ。

 「まさか入るとは思わなかった」と驚く5試合ぶりの19号ソロ。今季ここまで7打数無安打(3四球)だったGの左腕エースを粉砕した。今季初めて左方向への本塁打。引きつけて強く弾き返す-。19発に終わった03年オフから取り組んでいる技術で、納得の放物線となったはずだ。

 左ひざ痛などでいまだアップも別メニュー。それでも、闘争心をナインに植えつけ続ける。8日の中日戦(ナゴヤD)では、二塁から単打で本塁生還できなかった鳥谷の走塁を厳しく指摘。チーム全体へカツを入れた。前半戦での借金6完済を掲げて挑む9連戦。まず初戦は自らのバットで気迫を示したが、まだ『いい勝ち方』ではないと話す。

 「もうちょっと点を取れるようにせんと。いくら球宴前といってもな。野手は1戦1戦、(JFKの)3人のうち、1人は休ませるようにせんと…」。少しでも酷使の続く3人を休ませる。そこまで考えるのが4番。巨人はまだ8.5ゲーム差で前を行く。ほしいのは宣戦布告となるような爆勝だ。




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いつか現役を引退しても

いつまでも

阪神の指導者として

阪神にいててくださいネ~~~ girl08.gif




しかし、いつになったら

3番と6番は 本調子に

なってくれるのだろうか??


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勝ち越しましたねー^^
2007年07月08日 (日) | 編集 |
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(セ・リーグ、中日3-6阪神、9回戦、阪神5勝3敗1分、8日、ナゴヤドーム)一発で勝ち越し、足で追加点を奪う。前日(7日)のゼロ敗とは打って変わり、この日の阪神は多彩な攻撃を見せた。
 3-3と追いつかれた直後の六回。先頭打者の矢野が、真ん中の直球を高々と左中間席に運んだ。野口との併用が続き、出場機会が減る中での待望の今季1号に「もう打たれへんかと思っていたよ」。ホッとした表情とともに「そんなことより、ジャンに勝ちがついてよかった。嫌なムードやったからね」とさわやかに笑った。
 お次は赤星の足だ。一死から代打で登場し、左前打。犠打で二進後、鳥谷の一塁への内野安打の間に、一気に本塁へ。クロスプレーとなったが、うまくタッチをかいくぐった。
 「投手が(一塁の)カバーに入ったら反対を向くのが分かっていたし。最初から狙うつもりやった」
 昨季1勝10敗と鬼門だったナゴヤドームで3連戦の勝ち越しは、2005年8月以来。赤星は「こういうので、勢いをつけていかないとね」と力を込める。深刻な貧打に苦しむ打線。これが浮上のきっかけとできるか!?


★林威助が攻守でチームの白星に貢献
 林威助が打っては2安打&2打点、守ってもピンチを救うビッグプレーを見せた。0-2の四回無死一塁では130キロの高め真っすぐを逃さず、強振。豪快な右翼席への13号2ランに「思い切りいった。自分のスイングができた結果」と喜んだ。四回二死一、三塁の守備では打者の山本昌の右中間への浅い飛球を好捕。事前に守る位置を変えたのが奏功し「吉竹コーチから寄れといわれて。打球がきたときはうれしかった」とほおを緩めていた。
◆ジャン(5月18日以来の4勝目)
 「ちょっと長くかかりすぎたね。内容的には不満だけど、チームの勝利に貢献できた」
◆金本(五回一死満塁で右前打し)
 「あのヒットで、1人しかかえってこれないなんて…。もったいない。緊張感とか、集中力がないのかと思う」




3タテも覚悟してただけに

終わってみれば 勝ち越せて

なんだか、得した気分です



しかし、金本アニキの

「あのヒットで、1人しかかえってこれないなんて…。もったいない。緊張感とか、集中力がないのかと思う」

このコメント・・・

選手のみんなに伝わるといいけど・・・





恐怖のナゴド(^.^ ;
2007年07月06日 (金) | 編集 |
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(セ・リーグ、阪神1-4ヤクルト、11回戦、阪神8勝3敗、5日、甲子園)打線が19歳・若竹を見殺しにする1敗で、不安いっぱいの旅立ちだ。6日から球宴まで、D→G→D→Gの濃厚12連戦が幕を開ける。特に最初の6試合は敵地開催の正念場。景気づけどころか、再発した貧打症に頭を抱えて出陣する。
 「まあ相手とかよりも、打たんとな。それはどこのチームでも同じ。(相手)ピッチャーは毎試合変わるけど、ヒットが出んと点は取れん。ナンボ言うても、野球は点取りゲームやから」
 2位・中日、首位・巨人を論ずるまでもなく、岡田監督は打てない打線に嘆き節だ。ヤクルト先発・松岡はプロ3年目、通算2勝の無印右腕。その実績は横に置き、迎撃には万全を尽くしたはずだった。不振のシーツを外し、スタメン表には左の庄田、坂を書き入れた。ミーティングでは得意球のフォークについて徹底した。それが6回でたったの3安打…。
 セ・リーグ再開後、横浜2連戦(横浜)ではいずれも2ケタ安打を放ったが、その勢いも長続きしない。5戦全勝で名古屋に乗り込み、さらに東京へ討ち入りするはずが…。3連勝後の2連敗では気勢も上がらない。
 「若いピッチャー(松岡)が投げるからって、ミーティングでナンボ言うても、実行できんのやから、しゃあない。口で言うても打席でできなしゃあない」
 松岡を打てずして、川上が、山本昌が打てるのか。二軍からのカンフル剤も尽きており、入れ替えなしで試練のロードに出発だ。3連勝で「5」まで減らした借金は再び「7」に戻った。今季ワーストは「9」。まずはビジター6連戦でどこまで耐えられるか。無事に帰って来い。甲子園の悲痛な声さえ聞こえてきそうだ。






もう、神だのみしかないかも~~



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誰か、勝利の女神を

さらってきてくださ~~い (^.^ ;





なんば こめじるし
2007年07月05日 (木) | 編集 |
http://nam-come.com/





手始めに、

天ぷら 大吉

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堺ラーメン 塩専門 龍旗信

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チャレンジ してみます







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