時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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フェブラリーステークス(GI)予想^^
2010年02月19日 (金) | 編集 |







枠順確定


リーチザクラウンが出ると

必ず、ハイペースになるそうな・・・


ウチパクさん、1鞍限定で

ブロッケン君に騎乗するそうです

ウチパクさんの根性に期待して

ブロッケン君とエスポワール君

2頭軸にします☆

↑ 普通ですみません(笑)


スーニの川田騎手が

3着に来そうな予感^^ 



土曜日は、ブエナちゃんとホワイトピルグリム君を

応援しに、淀に参戦の予定です^^







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大橋トリオ
2009年11月04日 (水) | 編集 |


最近のお気に入りです


大橋トリオ


なんだか、ホッコリします~~~~^^










小田和正“史上最年長”ドームツアー^^
2008年09月03日 (水) | 編集 |




シンガー・ソングライターの小田和正(60)が11月26、27日に東京ドーム、12月6日にナゴヤドーム、同20日に京セラドーム大阪で、単独アーティストとしては“史上最年長”となるドームツアーを行うことになった。全国ツアー中の小田が2日、名古屋ガイシホール公演で発表した。

小田は現在、4月5日にスタートした全国29カ所、52公演、33万人を動員する全国ツアー「今日もどこかで」の真っ最中。同ツアーでは、全国各地でチケットの争奪戦が繰り広げられ、追加公演を望む声がイベンターに殺到。日頃から「遠くの客席のお客さんに申し訳ない」と敢えてドーム公演を避けてきた小田だが、この状況にドームでの追加公演を決定した。

 今月20日が誕生日の小田は、開催時の年齢が61歳2カ月。これは、今年6月に還暦での“最年長ドーム公演”(11月京セラドーム大阪、12月東京ドーム)を行うと発表した沢田研二(60)を抜く“大記録”となる。

 ちなみに、バンド、グループの公演では、ローリング・ストーンズ(ミック・ジャガーが当時63歳、チャーリー・ワッツが65歳)、「ホセ・カレーラス、プラシド・ドミンゴ、ルチアーノ・パヴァロッティ3大テノール」(パヴァロッティが当時64歳)という記録がある。





チケットの争奪戦に破れた者です

今度こそ!!

絶対、チケ 獲得したいです!!

でも、これでとれなかったら・・・

弱気は禁物ダ!!











今夜、クリスマスの約束 2007^^
2007年12月26日 (水) | 編集 |


豪華ゲスト陣と共にお届けする!小田和正とTBS、7回目のクリスマス・・・

今年の特色は、番組史上最多となる5組のゲストアーティスト陣。それぞれのアーティストとの貴重な演奏はもちろん、さだまさし、矢井田瞳それぞれ番組のためのコラボレーション曲を書き下ろし、放送で初披露する。他、お馴染みの名曲カバーも充実の内容。

そして2007年・・・還暦を迎えた小田和正は、今年も「こころ」(CX 月9主題歌)、「ダイジョウブ」(NHK 朝の連ドラ主題歌)を発表し、音楽業界における圧倒的な存在感を示しました。さらに、11月28日には、2002年に200万枚以上のセールスを記録したアルバム「自己ベスト」の第二弾をリリースするなど精力的な活動は衰えを知りません。

この6年間、番組を通して綿々と紡ぎ続けた「音楽の力」を、今回も余すこと無く視聴者の皆様へお届けいたします。


◎主な演奏曲目
※小田和正楽曲 「こころ」TV初披露
「ダイジョウブ」 TV初披露

※カバー曲 「秋桜」 (さだまさし) ほか

※ゲスト共演曲 「SOMEDAY」 (佐野元春)

「風になりたい」(THE BOOM/宮沢和史) 他
…さらに、
ゲスト・アーティストとのコラボレーション書き下ろしの新曲や、早稲田グリークラブ100周年へ書き下ろし合唱曲も披露される予定です。


▼出演者
出演:
小田和正

ゲスト:
くるり
さだまさし
佐野元春
宮沢和史
矢井田瞳
(五十音順)

大阪は、12月26日(水) 24:09より

ON AIR です^^








清志郎、復活だぜベイベー!^^
2007年12月09日 (日) | 編集 |





喉頭(こうとう)がんで闘病生活を続けていたロック歌手、忌野清志郎(56)が8日、東京・北の丸の日本武道館で行われたチャリティー公演「ジョン・レノン スーパーライヴ」に出演し、1年半ぶりに活動を再開させた。敬愛する元ビートルズのジョン・レノン(享年40)の命日に合わせ表舞台に登場。ジョンの未亡人、オノ・ヨーコ(74)との競演で完全復活をアピールした。

 腹の底から響き渡るシャウト。確かに聴こえてきた。武道館を揺らした。「完全復活、忌野清志郎!」。オープニングの舞台に立つ奥田民生(42)の掛け声で、清志郎の登場を迎えた。

 ジョンのビートルズナンバー「ドント・レット・ミー・ダウン」を熱唱。金のマントを脱ぎ捨てると、オレンジのスーツ、黄緑のシューズは、ともに蛍光色。とんがりヘアに、目の周りのメークも変わらない。「Oh、Yeah イエーって言え! ごきげんだぜ、ベイベー!!」。おなじみのセリフで決めた。

 喉頭がんの治療のため、昨年7月から音楽活動を中止した。抗がん剤や漢方薬による治療、趣味の自転車を使ってのリハビリに耐えて復帰を目指してきた。その期間中に、清志郎のもとへ届いた1枚の手紙。早くよくなって一緒にステージに立ちましょう-。送り主はヨーコだった。

 「ジョンとヨーコのヨーコさんから手紙が来たんだぜ、すげえだろ」。感謝の気持ちを伝えるべく、この「ジョン・レノン スーパーライヴ」を復活の場に選んだ。

 終盤には金ラメのスーツに衣装替えし、RCサクセション時代からの盟友、ギターの仲井戸麗市(57)とコンビを再結成。日本語訳の「マザー」「イマジン」など、中1から親しんできたジョンの作った3曲を歌い上げ、得意のマントパフォーマンスも披露だ。

 今後は大みそかのカウントダウンイベントなどに出演し、来年2月10日には武道館で単独ライブ「完全復活祭」を開催する。「復活しちゃったからには、またハードステージが始まることになるというわけだ」と、満面の笑みで絶叫した。

 この日のライブの締めめくりは、出演者全員によるセッション。“恩人”のヨーコとマイクを合わせ、清志郎も「イマジン」を再び熱唱。最後まで声量は落ちなかった。




心配してましたが

ほんとに

よかった かわいいねこ








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