時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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第77回 東京優駿(GI)予想^^
2010年05月27日 (木) | 編集 |
30日(日)に東京競馬場で行われる第77回日本ダービー(3歳牡牝、GI・芝2400m)の枠順が、27日にJRAより発表された。

 皐月賞(GI)を制しクラシック二冠を目指すヴィクトワールピサは4枠7番、トライアルの青葉賞(GII)を圧勝したペルーサは5枠9番、NHKマイルC(GI)との変則二冠を狙うダノンシャンティは8枠18番にそれぞれ入った。枠順は以下の通り。

( )内は性齢、騎手、所属・厩舎
1-1 エイシンフラッシュ(牡3、内田博幸、栗・藤原英昭)
1-2 レーヴドリアン(牡3、藤岡佑介、栗・松田博資)
2-3 ルーラーシップ(牡3、四位洋文、栗・角居勝彦)
2-4 サンディエゴシチー(牡3、浜中俊、栗・作田誠二)
3-5 コスモファントム(牡3、松岡正海、栗・宮徹)
3-6 アリゼオ(牡3、C.ウィリアムズ、美・堀宣行)
4-7 ヴィクトワールピサ(牡3、岩田康誠、栗・角居勝彦)
4-8 ローズキングダム(牡3、後藤浩輝、栗・橋口弘次郎)
5-9 ペルーサ(牡3、横山典弘、美・藤沢和雄)
5-10 トーセンアレス(牡3、江田照男、美・鈴木康弘)
6-11 ハンソデバンド(牡3、蛯名正義、美・尾形充弘)
6-12 ヒルノダムール(牡3、藤田伸二、栗・昆貢)
7-13 ゲシュタルト(牡3、池添謙一、栗・長浜博之)
7-14 リルダヴァル(牡3、福永祐一、栗・池江泰郎)
7-15 メイショウウズシオ(牡3、飯田祐史、栗・飯田明弘)
8-16 シャイン(牡3、和田竜二、栗・川村禎彦)
8-17 トゥザグローリー(牡3、戸崎圭太、栗・池江泰郎)
8-18 ダノンシャンティ(牡3、安藤勝己、栗・松田国英)



リンク枠は 2 か 3


ダノンシャンティ 大外枠かぁ~~~~(^▽^;)


でも、過去に安勝さんは

ザッツザプレンティで3着になってるし

ジャンポケも 18番で 1着に なってますからね^^;



ウィリアムズ騎手騎乗のアリゼオの逃げが

不気味だ~~~(笑)






シャンティ君が、骨折・・・

ウ~~~~~~ン、残念です~(^-^;


今夜から、明日のお昼くらいまで

関東地方は雨らしい・・・

もしも、馬場が悪くなってたら

トーセンアレスなんか、混ぜちゃいましょうかね~(笑)


これで、多分、

ヴィクトワールピサ と ペルーサ の 一騎打ちになりそう・・・

できれば、ヴィクトワールピサに

勝ってほしいな・・・^^




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オークス研究&予想^^
2010年05月19日 (水) | 編集 |
ジャングルポケットはトニービンのサイアーラインで、産駒は東京コースを得意としている。天皇賞・春を勝ったジャガーメイル、菊花賞馬オウケンブルースリ、エリザベス女王杯馬クィーンスプマンテなどがいて、長距離にも不安はない。アプリコットフィズは東京2戦2勝。母の父サンデーサイレンスは08年オークス馬トールポピーと同じ配合。東京の二千以上が合うし、GIを勝てる底力も十分にある。

 対照的に、桜花賞馬アパパネは距離の不安がある。父キングカメハメハ自身はダービー馬だが、産駒はマイル前後が得意。また、母ソルティビッドがスプリンターで、その父ソルトレイクはノーザンダンサー系でも、スプリント色が非常に濃い種牡馬。血統面からは、2冠達成を後押しできない。同じキンカメ産駒でも、ショウリュウムーンは母の父が長距離適性の高いダンスインザダーク。母系にはスタミナ豊富な種牡馬が配合されているので、距離をこなす余地はある。エーシンリターンズの母の父も凱旋門賞馬キャロルハウスで、スタミナは豊富。母エイシンサンサンがエリザベス女王杯3着など中長距離に対応していたので、距離克服の可能性は十分にある。

 ゼンノロブロイ産駒は6頭が出走。ロブロイ自身は2400メートル以上でもこなしたが、母の父がミスタープロスペクター系のマイニングで、血統的にはマイラー寄りだ。サンテミリオンの母の父もマイラーのラストタイクーンで、距離延長は微妙。アニメイトバイオは母の父がフレンチデピュティ。母系は重さがあるので、スタミナ比べになれば浮上するが、時計勝負になると厳しいか。母の父がジャパンC馬シングスピールのコスモネモシン、東京得意のトニービンを母の父に持つギンザボナンザは中距離向き。2400メートルはギリギリか。

 桜花賞2着のオウケンサクラは父が凱旋門賞馬バゴで、母の父がリアルシャダイ。桜花賞で2着になったことが不思議なぐらいの長距離血統で、2400メートルは歓迎だろう。(血統取材班)



 桜花賞を制したアパパネが人気を集めるが、同じ父を持つ関西馬2頭が虎視眈々と下克上を狙っている。桜花賞3、4着のエーシンリターンズとショウリュウムーンだ。

 血統的には、2頭ともアパパネ以上の距離適性を感じさせる。エーシンリターンズの母エイシンサンサンは芝2200、2400メートルで勝ち星を挙げ、エリザベス女王杯でも3着に好走。母の父キャロルハウスは凱旋門賞馬というスタミナの背景がある。一方のショウリュウムーンも、母の父はダンスインザダーク。菊花賞を勝ち、産駒は昨年の菊花賞でワンツー(スリーロールス&フォゲッタブル)という筋金入りのステイヤーだ。ともに前走からの800メートル延長は歓迎材料と言える。

 エーシンの坂口則調教師にとっては、半兄エーシンディーエスが先週の京都ハイジャンプを制したばかり。「母さんも距離はもった馬だからね」と兄妹での2週連続重賞Vを意識する。「問題は競馬の当日にカイバを食べないこと。馬体重がカギです」と課題は残しているが、「問題はそこだけ。馬体はもう戻っているからね」と色気十分だ。

 ショウリュウムーンの佐々木晶調教師も「血統的にも競馬っぷりを見ても、距離が延びた方がいいだろうね」とスタミナに自信を見せる。「調教でも左回りの方がスムーズなので、東京に替わるのはプラス。バテる馬じゃないから、ある程度の位置で競馬ができればチャンスはある」とこちらも桜花賞での0秒2差逆転に意欲満々だ。

 父キングカメハメハは変則2冠馬で幅広い距離適性を見せた。それだけに、母系の血統がカギを握る。2世代目の産駒が大ブレーク中のキンカメだが、走る子供はアパパネだけではない。確かなスタミナを感じさせる2頭の関西馬が、距離を味方に一発を狙っている。


16日の競馬終了現在でJRA重賞66勝の四位洋文騎手(37)=栗東・フリー。そのうちの15勝がテン乗り(初騎乗)でのVだった。GIこそテン乗りで勝っていないが、ダンスパートナー(96年京阪杯)、トゥザヴィクトリー(00年府中牝馬S)、ジョリーダンス(09年サンスポ杯阪神牝馬S)など、牝馬での勝利は多い。アプリコットフィズで勝てば、98年エリモエクセルの的場均騎手(現調教師)以来、12年ぶりのテン乗り騎手のオークス制覇となる。






枠順確定






アグネスワルツ いい枠に入りましたよね~

ヨシトミさんじゃなかったら、即買いなんだけど(笑)

アパパネ と サンテミリオン

なんとまー、極端な枠(^▽^;)







5/23 予想^^

三連複の軸は、ショウリュウムーン

穴で、ニーマルオトメ とか トレノエンジェル が

来てくれると 嬉しいなぁ~(≡^∇^≡)






仙人騎乗な安勝さん(笑)
2010年05月10日 (月) | 編集 |



第15回NHKマイルC(9日、東京11R、GI、3歳オープン国際、せん馬不可、定量、芝1600メートル、1着本賞金9200万円=出走18頭)1番人気のダノンシャンティが、従来の記録を0秒1更新する1分31秒4(良)の日本レコードで圧巻V。“驚速”で3歳マイル王に君臨した。安藤勝己騎手(50)は昨年のオークス(ブエナビスタ)以来のJRA・GI21勝目。松田国英調教師(59)はJRA重賞50勝を達成した。陣営はダービーで変則2冠に挑む。人気を分け合ったサンライズプリンスは4着に敗れた。

豪快な差し切りを決めた直後、場内に表示された勝ち時計の上にレコードの赤文字。1分31秒4!! ダノンシャンティが、驚異の日本レコードを叩き出し、変則2冠制覇へと大きく前進した。

 「不利がなければ確実に脚を使うので、安全策で外を回りました。それにしても、考えられないような時計。ビックリしました」

 地方時代を含め多くの名馬を知る安藤勝己騎手さえ目を丸くする“驚速”だ。前半1000メートルが56秒3の超ハイペースを、直線だけで15頭ごぼう抜き。このペースで上がり3ハロン33秒5の末脚を使うのだから、性能が違いすぎる。

 シャンティは、デビューから前走の毎日杯までの4戦が全てスローペース。前半は後方に置かれたが、アンカツは動じない。「流れが速いと感じましたが、馬に任せました。何とかなると思っていましたから」。メンバー最速の上がり3ハロン33秒4で突き抜けた前回の末脚を信じ、待機策から大外一気。追い切り後の共同記者会見で言い放った「今回も強い勝ち方をしてくれると思います」という言葉通りの結果を導き出した。

 これで、陣営が公言していた大目標の日本ダービー(30日、東京、GI、芝2400メートル)との2冠制覇に意欲をもって臨める。「強い馬が2頭いますが、こういう勝ち方ができたので胸を張って挑戦できると思います」とアンカツ。シャンティは、皐月賞馬ヴィクトワールピサとはラジオNIKKEI杯2歳Sで対決し3着に敗れた。青葉賞馬ペルーサはアンカツが若葉Sで騎乗し能力を実感する。この2頭のほか、プリンシパルS圧勝のルーラーシップも駒を進めてくる。「とにかく今年は相手が揃っていますから。挑戦する気持ちで乗ります」と表情を引き締めた。
 「反応がすごくいい馬ですし、距離に多少の不安はあります。でも、きょう乗った感じなら、何とかこなしてくれないかな…と。それなりに期待は持てると思います」
 2400メートルへの不安を口にしながらも、手応えは感じている。04年キングカメハメハ、08年ディープスカイが達成したマイルC&ダービーの変則2冠の偉業へ。ダノンシャンティが、主役の1頭として、堂々とダービーのステージに上る。



中央入りから間もないうちに次々とタイトルを手に入れたアンカツこと安藤勝騎手の騎乗スタイルは、一言で言えば「仙人騎乗」。欲など微塵も感じさせない達観した騎乗ぶりは時に泰然自若、落ち着き払って頼もしいが、時として先週ジャミールのような展開無視の位置取りになる。

↑TAROさんのコメント、拝借いたしました^^

『欲など微塵も感じさせない達観した騎乗ぶり』アハハ^^
『先週ジャミールのような展開無視の位置取りになる』←ほんと、頼むワ~~~って感じでしたヨ^^;


さすが、騎手引退後は 『寅さんになりたい』安勝さんだけのことはあります(笑)


馬券は、普通にとれましたが
シゲルモトナリ か キングレオポルド が
3着にきててくれてたらなぁ~


 NHKマイルCで圧巻Vを決めたダノンシャンティも変則2冠を狙ってダービーに参戦する。皐月賞馬ヴィクトワールピサ、青葉賞を圧勝したペルーサ、プリンシパルSを好時計で完勝した良血ルーラーシップと豪華メンバーが激突する3歳最高峰レースは、近年になく大いに盛り上がりそうだ。

今から、メチャメチャ ワクワクする
ダービーですよね~(≡^∇^≡)









春天予想^^
2010年04月29日 (木) | 編集 |



天皇賞・春(5月2日、京都)の追い切りが28日、東西トレセンで行われた。悲願のGI制覇に挑むフォゲッタブルは、滋賀・栗東トレセンのポリトラックコースで追われ、6ハロン80秒2、3ハロン38秒1-11秒6で余裕の先着。美浦から駆けつけた内田博幸騎手(39)は初騎乗で状態の良さを感じ取った。池江泰郎調教師(69)はラストチャンスで、春の盾最多タイの4勝に挑む。

メジロマックイーン、ディープインパクトなど数々の名馬を育て上げた池江泰郎調教師は、来年2月で定年(JRAは70歳)。残り10カ月に心血を注ぐトレーナーの“親心”を察したかのように、フォゲッタブルが絶好の追い切りを見せた。

 武豊騎手の落馬負傷により、今回は内田博幸騎手が代打騎乗。茨城県の美浦から滋賀県の栗東トレセンに駆けつけ、初コンビの感触を確かめた。坂路コースを軽いキャンターで1本駆け上がり、ポリコースへ。僚馬リアルプリンス(牡4、1000万下)を6馬身ほど追走する形で加速する。
 圧巻だったのが直線だ。外に持ち出されると馬なりのまま並びかけ、鞍上の気合に瞬時に反応して1馬身先着。6ハロン80秒2、3ハロン38秒1-11秒6(ゴール前仕掛け)と理想的な時計をマーク。1週前追い切りで感じられた重苦しさはなく、大一番に向けて究極の仕上がりを誇示した。

 「すごく乗りやすかったし、反応も良かった。この馬の持っている能力を引き出せれば、十分結果はついてくると思います」。内田博は、父ダンスインザダーク、母エアグルーヴという超良血馬が秘めた一流馬の能力を体感した。08年GI宝塚記念(エイシンデピュティ)など初騎乗でJRA重賞を7勝(15勝中)している実績の持ち主。昨年はJRA146勝を挙げ、史上初めて地方と中央で騎手リーディングを獲得した頼れる男だ。

 最後の春の盾挑戦となる池江泰郎師は、「もう次はないわけですから、レースまでにきっちり仕上げていきます」。前日の暴風から一転、晴れ渡った栗東の空と同じく爽やかに意気込みを語った。フォゲッタブルは調教師、調教パートナーの池江敏行調教助手、担当の市川明彦厩務員、金子真人オーナーとディープと同じチーム。「ここで結果を残してから、秋は海外へと言えればいいですね」と7冠馬ディープインパクトでも達成できなかった仏GI凱旋門賞制覇の夢を描く。

 “忘れがちな”を意味するフォゲッタブル。トレーナーに歴代最多タイとなる4つ目の春の盾を贈り、海外挑戦を実現させれば、絶対に“忘れ得ぬ”名馬になる。




枠順確定


馬情報^^



淀に行くか、


ラララ 奈良にするか


現在、思案中です(笑)


フォゲッタブルに


勝ってほしいなぁ~





宇治に藤の花 見に行った帰りに


満開には、もう少し



淀に行く事にしました~(≡^∇^≡)









難解な!? 桜花賞^^
2010年04月07日 (水) | 編集 |
クラシックシーズンといえば、完成度の高さで活躍してきた馬と、伸び盛りの成長力を見せる馬の対比が焦点となる。今回はまさにその点がカギで、完成度のアパパネに対して、成長力のアプリコットフィズがどこまで通用するかが注目の的だろう。
 アパパネは母が典型的な早熟馬だったものの、父にキングカメハメハを迎えたことでバランスが取れた。配合からも芝のマイルはベストだ。逆にアプリコットは、母系がかなりの晩成型。ジャングルポケット産駒が持つ気性面の強さが、早期の活躍を可能にしたと思われる。とはいえ、どちらもこの時期に全幅の信頼を置けるかは微妙だ。
 最高評価はラナンキュラスとした。母が桜花賞馬(他に秋華賞、エリザベス女王杯優勝)というだけでなく、スペシャルウィーク×ブライアンズタイムという大一番向きの配合が光る。バランスの取れたタイプで、完成度も成長力も兼備。血統面では最上位とみた。
 3頭が出走してきたゼンノロブロイ産駒も注目される。産駒全体の傾向として、マイル以上が活躍の場となるだけに、この距離は短い意味でのギリギリの守備範囲だ。その中で高く評価するのはギンザボナンザ。祖母はオークス馬アドラーブルで、母方にトニービン×ノーザンテーストというクラシック向きの配合を持つ。上質で大物感もあり、マークは怠れない。コスモネモシンは母の父シングスピールから底力を受け継ぎ、アニメイトバイオは近年の活躍馬の多い母系が目を引く。どちらも注意は必要だろう。
 他では、祖母がGI11勝の女傑レディズシークレットで近親にビリーヴがいるサウンドバリアー、ゼンノロブロイの姪にあたるタガノエリザベート、ともに母系が一級品のオウケンサクラ、シンメイフジなどに魅力を感じる。血統的にもハイレベルな桜花賞だ。(血統取材班)




枠順確定







日曜日、雨にならなければ


仁川に参戦します!! (≡^∇^≡)


三連複の軸は


アパパネでいいんじゃないかな と思いますが


あとは、どの子にもチャンスがありそう


個人的には


ラナンキュラスに勝ってほしいなぁ~








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