時々、サワヤカプリンセスのきまぐれ日記http://ameblo.jp/sawayaka4412/で活動してます オモシロイことが大好きです ワラかしてくれる方、仲良くしてくださいね~(#^.^#)
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もういい加減、乗っていこうよ(笑)
2009年06月29日 (月) | 編集 |




できるだけ、相手チームの

裏ローテに当たりますように☆(笑)

なんでもいいから、

ラッキーが一杯

ありますように☆^^

新井選手が(ケリ入れられて)

目覚めますように☆(笑)













とにかく

元気出して行こうゼイ!!^^









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元気がないよ、阪神タイガース^^;
2009年06月15日 (月) | 編集 |
「今は我慢。それしかないやろ」
 初めて指揮官の座に就いたのが中日時代の1987年。40歳だった。2年連続5位だったチームは2位に躍進し、88年にはリーグ制覇を達成した。若さが武器で、それが未熟さになる危険性も秘めていた。年齢は関係ない。真弓監督の心中は手に取るようにわかる。
 「今、何をすべきなのか」-。闘将は自問自答を重ねた。打つ手はある。同点で迎えた八回の攻防。無死一塁から赤星がバントを失敗して併殺。その裏、ウィリアムスが先頭打者にあたえた四球をきっかけに、3点を失った。ミスをしない。不用意な四球を与えない。それだけでも流れは変わる。そう言いたかった。
 「やるべきことをしっかりやる」
 チームは16日から京セラドームで日本ハムと2連戦。本拠地で迎える20日からの楽天2連戦で交流戦を終える。雨期でも太陽が顔をのぞかせることがある。晴れ間が続けば「夏」が来る。とにかく、これ以上の失態は「甲子園」とファンが許さない。それだけは間違いない。



星野SD




ベンチ、暗いですよね・・・

負けてる時は仕方ないんだけど

みんな、下向いて、悩んでる・・・

何をやっても、なんか噛み合わなくて

裏目裏目に出てる・・・

今、選手たちは、

好きな野球をしてるのに

苦しんでいるように見えます

どうか、一人で一人で何もかも背負い込まないでください

チーム全員で戦っているんだ・・・

前向きな気持ちを忘れず

そして、ある意味気を楽にして

試合に臨んでほしいです☆


浮上するきっかけになるような

劇的な事、起きないっすかね~

















やった~~^^ 開幕戦、勝ちました~^^
2009年04月03日 (金) | 編集 |






阪神・金本、最年長開幕弾でバースデー祝う

(セ・リーグ、阪神5-2ヤクルト、1回戦、阪神1勝、3日、京セラD大阪)新生真弓阪神の船出。そして自身41度目の誕生日。ふたつの記念日を祝った。幸先よく先取点をもたらしたのは、金本だった。快音とともに大歓声がわき上がる。2009年の初得点をたたき出したのは、やはりこの男だった。

 「打ったのはシュート。ホッとしています」
 一回一死一、二塁。右翼スタンドからトランペットで奏でる『ハッピーバースデー♪』のお祝いメロディーが流れた。その直後。カウント1-0から先発・石川の内角低めの球を右翼線に運び、先制二塁打だ。

 過去4月3日の成績は9試合で打率.206(34打数7安打)、2本塁打、8打点。対石川の通算は打率.310と得意にしていた。ただ2年連続の左ひざの手術。さらに、右内転筋の張りからオープン戦では守備につかなかった。

 “ぶっつけ本番”での開幕だったが、三回にいきなりファンを驚かせた。右中間へ豪快に運ぶ1号ソロだ。「ちょっとバットの先だったけど、マグレです」。41歳での開幕弾は日本では最年長記録。そんなことを気にもしない鉄人は、そういっておどけてみせた。さらに開幕&バースデーアーチは史上3人目となった。

 アニキが引っ張るチームは二回二死一、三塁から、関本が左中間に1号3ラン。「とにか
くランナーをかえすことだけを考えて打席に入った。きょうはとにかく勝つだけです」。その思いをバットに乗せた。この一打が、完全に流れを引き寄せた。

 真弓新体制の初陣。試合前には、ベンチ裏でミーティングが開かれた。指揮官が「自信を
持って、最後まであきらめず、優勝するんだという気持ちを持っていきましょう」とあいさつ。続いて南球団社長が「チーム一丸となって戦おう」と続けた。監督がスタメンを読み上げ、選手全員と握手。まさにV奪回を目指す阪神が、フロントと選手が一丸となって開幕勝利を手にした。




六甲おろし、歌ってきました^^

アニキ カッコ良かったです~








真弓阪神初勝利~~~~!^^
2009年03月02日 (月) | 編集 |






オープン戦(オリックス1-4阪神、1日、高知市営)よかった、よかった、よう勝った!

 阪神・真弓明信監督(55)が1日、オリックス戦(高知市営)で4-1で、就任後、初勝利を飾った。対外試合4戦目で、うれしい初勝利の美酒。「3番・遊撃」の鳥谷敬内野手(27)が3安打1打点。若きリーダーの活躍に、笑顔が弾けた。

コーチ陣から祝福の握手を受けたあと、思わずホッとひと息ついた。周囲にうながされて、選手を迎えるためにベンチを出る仕草が初々しい。真弓監督が対外試合4戦目で初白星。オープン戦とはいえ、勝利の味は格別だった。

 「初勝利? 勝ててよかったです。(勝利は)全然違うよ。勝つか負けるかしかないんだから」

 三塁側スタンドからの『六甲おろし』が心地よい。目を真っ赤にしてベンチ裏に戻ってきたが、感動の涙ではなく「花粉症」。試合後、ひと息つくと、思う存分かきむしった。

 プレシーズン全勝を掲げた。勝つことを宿命づけられたチームを預かった以上、「こだわる」と明言してきた。しかし、ここまで練習試合を含めて3連敗。前日28日の敗戦後、「勝たなアカンなぁ」と思わず出た大声は、偽らざる本音。それだけに、安堵感が漂っていた。

 初勝利は真弓シフトでつかんだ。昨年の6番から、3番に抜てきした鳥谷が、勝利を呼び込んだ。

 「2打席目はボテボテでしたけど。でも、追い込まれてから、しっかり打てたのはよかった」

 鳥谷は反省の弁から入ったが、表情は明るい。

 まずは一回無死三塁。低めのスライダーを左前へ。2点目を呼び込んで勢いづけた。続いては真っ先に振り返った三回無死一、二塁。2-3からフルスイング。“死んだ”打球を激走で投前内野安打にして、無死満塁の好機を演出した。
 
「1年を通して(調子が)いいわけじゃない。悪いときにどうしていくかを考えたい」

 五回二死走者なしでは中前打。好調時にスランプに陥ったときのことを考える。6年目の自覚があふれた。頼もしい若きリーダーを、「ずっといいね」と将も称賛だ。

 「打つ方はともかく、走塁面でもう1つ、前に行けるところはあった。消極的なところがね。(そのため)ヒットの数の割に点が少なかった」

 初勝利の余韻もそこそこに、指揮官は即座にチームの反省点をあげた。

 「3番・鳥谷」は軌道に乗ったが、目指す機動力野球は発展途上。まだ磨き上げる余地を残している。2日も紅白戦を行う。キャンプの最後の最後まで、真弓流の浸透に全力を注ぐ。お披露目は4・3開幕戦(ヤクルト戦=京セラD)。1勝は、まだほんの始まりにすぎない。




真弓監督、

おめでとうございま~~す^^





そろそろ勝っとかないと

ヤバイかな~

ってころに勝てて

ホッとしました~








貧打とオサラバしたい(笑)
2009年02月27日 (金) | 編集 |


自慢のオーダーがいきなり魅せた。阪神・真弓明信監督(55)が26日、紅白戦の白組1~3番を、本番モードに設定。実戦初登場の1番・赤星憲広外野手(32)が2安打1打点1盗塁すれば、3番、鳥谷敬内野手(27)も2安打2打点の活躍。課題の得点力アップへ好発進だ。

電光石火の先制だ。真弓野球の神髄を、まざまざと見せつける。1番・赤星、2番・関本、3番・鳥谷。白組に並んだ2009年オーダーが、初回から見事なまでに機能した。

 「ああいう野球を、シーズンでたくさん出来ればいいですね。セキ(関本)がつないで、トリ(鳥谷)が返して…。こういう形が(初戦から)出来てよかったです」

 今季初実戦の赤星が、納得の笑顔を見せた。一回、福原から中前へ先頭打者安打。「走るつもりはなかった」が、すぐさま盗塁のサインが出た。ここが真弓流。2球目にきっちり二盗を決めると、関本が追い込まれながら叩きつけ(遊ゴロ)、一死三塁のおぜん立て。続く鳥谷が右中間へ適時三塁打を放ち、あっという間に1点を奪った。

 「走れるところがあれば、すぐに犠打で一死をあげるのではなく、走ってから送れば、その後は犠飛でもいいし。こういう点の取り方が出来れば、理想ですね」

 真弓監督も満足げに振り返った象徴的シーン。新1~3番は、その後もがっちりとかみ合った。二回二死三塁から赤星が中前適時打を放つと、関本も投手強襲安打で続いた。四回無死二塁では、赤星の進塁打(遊ゴロ)、関本の四球などで一死二、三塁から、鳥谷の中犠飛でまた1点。七回にも中前打を放った新3番は、「きょうは追い込まれてからもきっちり打てたのが、よかったです。これからまだまだ長いんで、がんばります」と、充実感をのぞかせた。

 「本番では、この後にカネさん(金本)、新井が続きますからね」と赤星。近年、虎を苦しめてきた貧打とも、オサラバの予感。確かな兆しに、期待は膨らむばかりだ。




>「走れるところがあれば、すぐに犠打で一死をあげるのではなく、走ってから送れば、その後は犠飛でもいいし。こういう点の取り方が出来れば、理想ですね」




↑ ここ、すご~く大事ですね^^

簡単にランナーがサードに進んで

いとも簡単に点とったり

ホームランであっさり逆転したりして

今年は、ひと味ちがった

阪神タイガースの攻撃

見れるといいな~

って思いま~す












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